非浸潤性乳管癌全摘再発に該当するQ&A

検索結果:60 件

生検査にて、0期 非浸潤性乳管ガンと診断されました。全敵か部分切除か悩み中。

person 60代/女性 -

健康診断マンモにて両乳房に石灰化の所見あり。 ⚫︎右乳房→形・微小円形1個 集簇性  カテゴリー3 良性でしょう?経過観察  ⚫︎左乳房→3個の内1個多形性 区域性 カテゴリー5 後の2個も淡い石灰化 いずれも1mm以下。触診エコー異常なし。 左乳房マンモストーム生検査にて、 ⚫︎非浸潤性乳管ガン 0期 という診断が下りました。 【先生の話】 ・部分摘出も、行けると言えばいけると思います。が、場所が割と乳頭に近いので、1.5cm取ると乳輪をかすめる位置。 ・乳頭を残すと。がん細胞の取り残しがあるかも知れない。 ・部分摘出の場合、摘出後薬物療法や、放射線療法。 ・乳頭に癌細胞があるかどうかは? 全摘手術して、病理で、1ヶ月後にわかる。今の段階ではわからない。思い切って、乳頭まで取ったものの、乳頭には癌細胞はない場合もある。逆も然り。 ・このタイプのガンは、意外と切ってみると癌細胞が広がっている場合もある。 ・全摘すれば、再発の心配はない。 ・全摘をお勧めしますが、術式は前日まで変えられますので、良く考えて(全摘か、部分摘出か?)決めてください ・再建を希望する場合は、乳頭が有れば手術は一回少なくてすみます 【私の要望】 ・大前提は、ガンを取り切って再発しない事です。何時再発するか分からない不安を抱えながら、何年も過ごすのは嫌です。100%完治を希望します ・60歳です。乳房再建は、今の所考えてません 【質問】 1. セカンドオピニオンは聞く必要有りですか? 一応、手術日は3/1です 2, 骨シンチも調べますが、この段階で転移ということもありますか? 3, このレベルなら、普通、部分切除で完治できる? 老後は、温泉に行くのが夢でした たくさんの医師の方の意見をお聞きしたいです 以上

3人の医師が回答

非湿潤性乳管がん進展巣の断端近接について

person 50代/女性 -

今年、左乳房の全摘手術(乳頭切除有)と再建のためのエキスパンダー挿入手術を受けました。 病理結果は、非湿潤性乳管がんで左胸下側に広範囲に広がっているルミナールAタイプでした。 術後の治療は特になく、半年か1年後の経過観察となり、服薬や放射線無しということでした。 ただ、非浸潤乳管内進展巣が、切離端に近接している(<1mm)部分が2箇所あったこと(露出なし)を私が気にしています。 医師からは、おらく心配ないので自分で触診してしこりとかができていないかを時々確認してみて下さい、とアドバイスがありました。 再建の整容性を加味して、乳腺は100%取りに行ってはいないということでした。 来年に再建手術でシリコンを入れる予定なので、その手術の際にもっと深く乳腺がとれないか聞いてみましたが、その断端近接1ミリの場所はもうわかりにくくなっているのと、がんがおとなしいタイプなので、あったとしても力がないから多分大丈夫、術部も皮膜もできているからそのような追加の手術はあまりすすめられないということでした。 とても信頼をしている医師なので、先生の方針に従いたいと思っていますが、同時に再発の不安感が払拭できず、ご相談をさせて頂きました。 ・この場合の再発リスクはどれくらいありますでしょうか? ・皮下乳腺全摘手術をしている場合これ以上の乳腺摘出は難しいのでしょうか。 ・今の状況は経過観察が一番良いでしょうか? ・シリコンを挿入して再建手術を受けることは再発リスクは上がりますか? 皮膜ができにくいといわれている今年認可がおりたモティバのシリコンを入れる予定です。 どうぞよろしくお願いいたします。

1人の医師が回答

非浸潤性乳管がん 部分切除か全摘か迷っています

person 40代/女性 -

42才 独身 薬局勤務。2013年11月の会社の健康診断にて、右胸 微小石灰化を指摘され、カテゴリー3で経過観察でいいと言われていました。この石灰化は、実は、3年以上前から映っていましたが、今までは、指摘されず。半年経過観察しても確定診断つかないので、自分からお願いして、マンモトームをしてもらったところ、非浸潤性乳管がん と判明。右胸 C領域 10時方向 9mm×7mm×5mm 。ER+ PgR+ HER2 1+ 。 担当医は、部分切除+放射線治療。切除範囲もさほど広くなく、患部+周囲を1.5cm程度。胸の外側なので、たいして変形しないだろうと。(Cカップです)手術もそんなに急がなくてもいい、年内にはした方がいいけど、と。またこの程度で、全摘はもったいないよ、とも。 私の心配として、乳腺がある限りずっと再発の心配をしなくてはならないことと、たぶん再発するんだろうなと考えています。再発して、もっと大きく切除した場合、放射線をかけていると再建ができないのが、ネックになっており、今回、いっそ、全摘して同時再建してしまおうかと悩んでいます。仕事の問題と、年内に結婚の予定もあり、年齢的に厳しいですが、不妊治療もしてみる予定があり、手術方法、手術時期も迷っています。 総合的に専門の先生方のアドバイスを、お願いします。

1人の医師が回答

乳がんのホルモン治療中に、生理が再開しました。

person 40代/女性 -

右乳房に非浸潤性乳管癌(ステージ2a)が見つかったため、全摘手術を受け、抗がん剤治療・ホルモン療法を行いました。 ホルモン療法は、治療当初はタスオミン服用と皮下注射(リュープリン)を行っていましたが、皮下注射の方は副作用が激しく、医師の判断で一か月程度で中止しました。 タスオミンの方は服用を続け、現在で約一年となりましたが、ここにきて急に生理が再開してしまいました。 質問させていただきたい事は、以下5点です。 1.生理が再開してしまった場合、再発率は上がってしまうものなのでしょうか? 2.生理が再開したという事は、自分にはタスオミンがあっていない(効いていない)という事でしょうか? 3.再開してしまった生理は、やはり何かしらの方法で止める必要があるのでしょうか? 4.皮下注射(リュープリン)の副作用があまりにも大きかったため、皮下注射を再開する事は避けたいです。   皮下注射以外で、生理を止める治療法はありますでしょうか? 5.今回のご相談とは直接関係ありませんが、私のケースの場合、子宮がん検診・子宮頸がん検診はどの程度の頻度で行うのが良いでしょうか? 先月のがん検診(血液検査、CT、マンモ、エコー、レントゲン)では全く異常はありませんでしたが、生理が再開した事で再発のリスクが高くなったのではないかと不安に思っています。 質問事項が多くなってしまい申し訳ありませんが、ご回答お待ちしております。

1人の医師が回答

乳房温存後、放射線治療で変形がきつくなりますか?

person 40代/女性 -

42才 独身 薬局勤務。2013年11月の会社の健康診断にて、右胸 微小石灰化を指摘され、カテゴリー3で経過観察でいいと言われていました。この石灰化は、実は、3年以上前から映っていましたが、今までは、指摘されず。半年経過観察しても確定診断つかないので、自分からお願いして、マンモトームをしてもらったところ、非浸潤性乳管がん と判明。右胸 C領域 10時方向 9mm×7mm×5mm 。ER+ PgR+ HER2 1+ 。 担当医は、部分切除+放射線治療。切除範囲もさほど広くなく、患部+周囲を1.5cm程度。胸の外側なので、たいして変形しないだろうと。(Cカップです)またこの程度で、全摘はもったいないよ、脇の脂肪とか寄せればそんなに変形ひどくないと思うよ、と。形成外科の医師は、放射線をかけると、きゅーっと縮むから変形するし、変形しちゃったあと、できることのオプションが減るよ。と。 私の心配として、乳腺がある限りずっと再発の心配をしなくてはならないことと、たぶん再発するんだろうなと考えています。再発して、もっと大きく切除した場合、放射線をかけているとインプラント再建ができないのが、ネックになっており、今回、いっそ、全摘して同時再建してしまおうかと悩んでいます。仕事の問題と、年内に結婚の予定もあり、年齢的に厳しいですが、不妊治療もしてみる予定があり、温存か全摘かまだ迷っています。放射線治療による影響を、教えて下さい。 総合的に専門の先生方のアドバイスを、お願いします。

1人の医師が回答

非浸潤性乳管癌0期のタイプの意味について

person 50代/女性 -

こんにちは、9月の20にちに、医療センターの先生より連帯ノートに、書き込んでいただきました。 手術に、ついて、 組織学的分類 (DCIS) TNM分類 T(?) N(0) M(0) Tisと、書かれてありましたが、 ☆ Tisとは、なんですか? 臨床病期の所には 0と書かれていました 0とは、非浸潤性乳管癌0期の意味ですよね? 異型度 Grade3 術式 乳房切除 病理組織学的腫瘍径 腫癌形成タイプではなく石灰化のため、判定は、困難と、書かれていました。 断端はマイナス 脈管浸潤 マイナス センチネルリンパ節生検 実施 SLN (0/1) ホルモン受容体10%で、ER陰性 PgR陰性 と、書かれていました。 HER2...3+ と、病理検査の結果でした ☆ ホルモン受容体が、陰性と、出ていても 1%あれば、アリミデックスを、飲んでいただきますと言われ今年の5月23日に、手術したのですが、5月30日から、飲んでいます ☆ アリミデックスは、ききますか? ☆私の場合は、非浸潤性乳管癌0期で、遠隔転移とか再発の可能性は、0に、近いのですか? ☆非浸潤性乳管癌0期の、全摘出の場合 術後の経過は、極めて、良好なんですか? ☆HER2とかグレードとかki67とかは、浸潤癌の事で非浸潤性乳管癌0期の場合は、気にしなくていいのですか? 非浸潤性乳管癌のタイプは、ふるい型と、低乳頭型と、書かれていました ☆ふるい型、低乳頭型とは、なんですか? DCIS のタイプは、乳管進展型 ☆乳管進展型とは、なんですか? ☆これらのデータから、考えて、私の20年の 生存率は、ほかの病気になる死亡を、考えないで、乳癌だけを、考えた場合は、ほぼ100%と、考えていいのでしょうか? ☆非浸潤性乳管癌0期で、左乳房全摘出 ほぼ完治と、考えてよいのでしょうか? お答えよろしくお願いします。

1人の医師が回答

術後の病理検査を、はっきり書いていただきました

person 50代/女性 -

こんにちは、9月の20にちに、医療センターの先生より連帯ノートに、書き込んでいただきました。 手術に、ついて、 組織学的分類 (DCIS) TNM分類 T(?) N(0) M(0) Tisと、書かれてありましたが、 ☆ Tisとは、なんですか? 臨床病期の所には 0と書かれていました 0とは、非浸潤性乳管癌0期の意味ですよね? 異型度 Grade3 術式 乳房切除 病理組織学的腫瘍径 腫癌形成タイプではなく石灰化のため、判定は、困難と、書かれていました。 断端はマイナス 脈管浸潤 マイナス センチネルリンパ節生検 実施 SLN (0/1) ホルモン受容体10%で、ER陰性 PgR陰性 と、書かれていました。 HER2...3+ と、病理検査の結果でした ☆ ホルモン受容体が、陰性と、出ていても 1%あれば、アリミデックスを、飲んでいただきますと言われ今年の5月23日に、手術したのですが、5月30日から、飲んでいます ☆ アリミデックスは、ききますか? ☆私の場合は、非浸潤性乳管癌0期で、遠隔転移とか再発の可能性は、0に、近いのですか? ☆非浸潤性乳管癌0期の、全摘出の場合 術後の経過は、極めて、良好なんですか? ☆HER2とかグレードとかki67とかは、浸潤癌の事で非浸潤性乳管癌0期の場合は、気にしなくていいのですか? 非浸潤性乳管癌のタイプは、ふるい型と、低乳頭型と、書かれていました ☆ふるい型、低乳頭型とは、なんですか? DCIS のタイプは、乳管進展型 ☆乳管進展型とは、なんですか? ☆これらのデータから、考えて、私の20年の 生存率は、ほかの病気になる死亡を、考えないで、乳癌だけを、考えた場合は、ほぼ100%と、考えていいのでしょうか? ☆非浸潤性乳管癌0期で、左乳房全摘出 ほぼ完治と、考えてよいのでしょうか? お答えよろしくお願いします。

1人の医師が回答

妻の乳がんについての質問

person 50代/女性 -

妻の乳がんについて教えて下さい。 年齢50歳 【術前検査結果】写真を添付してます 組織診、MRI等→非浸潤性乳管癌(18×28) 1個と診断。 【術後病理検査結果】 ●浸潤性乳管癌 ●皮下乳腺全摘出術(乳輪乳頭温存手術) ●癌の種類→乳頭線管癌 ●ステージ1 ● her2タイプ(ホルモン受容体陰性) ●腫瘍大きさ11×20(5×20) 1個 非浸潤性癌の中に浸潤性癌があった。 ●ki67→6% ●DCIS病変80%、固形/ 面皰LOW、PN(-)、 繊維状コア(-)、 ADH(-) 石灰 化(-) ●核グレード1 brスコア4、管状形成: 1 有糸分裂: 1 ●組織学的波及度G ●断端陰性 ●乳管、血管浸潤なし ●リンパ節転移なし ● 他臓器への癌の所見なし ●NATP:2 【術後治療法】 パクリタキセル、ハーセプチン併用 1.この術後検査内容で術後治療をやり切れば、5年、10年の再発率は何%程度あるでしょうか?また無再発生存率は? 2.her2タイプ(ホルモン陰性)になれば、その他の検査結果は予後因子としてあまり関係しなくなるのでしょうか?関係あるとすれば、良い意味合いとしてどの検査結果が予後因子として関係してきますか? 3.断端陰性、リンパ節転移なし、乳管、血管浸潤なしは、今回の切除で目に見える癌は取り切れたと解釈して良いでしょうか? 4.今回、非浸潤性癌の中に浸潤性癌があったとの事でしたが、これは、癌が乳房組織内でどの様な状態であったと考えられますか? 5.DCIS病変80%と書かれておりましたが、これはどういう状態ですか?(20%が浸潤癌?)また、これは100%浸潤癌と何かしらの違いや、予後に関係するのでしょうか?

3人の医師が回答

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