頚動脈プラークに該当するQ&A

検索結果:970 件

抗凝固薬の服用中止について

person 70代以上/男性 - 解決済み

2019年に初めて心房細動の発作があり、2022年にカテーテルアブレーションを受けましたが、おもわしくなく、2024年に病院を変えて2回目のアブレーションを受けました。 2回目以降一年が経ち発作が出てないことから、かかりつけ医から「抗凝固薬を来月から止めよう」と言われました。抗凝固薬を6年余り服用していて、ここで止めて良いものか不安なので、ご教示ください。 不安に思っている要因として 年齢的なこととあわせて、高血圧、動脈硬化の薬を服用している。 心房細動の長時間続く発作は出ていないが、大きい期外収縮?の症状が10分程つづいたことが3か月前にあった。 亡父が80歳時に脳梗塞になり車椅子の生活をしていた。 現在のかかりつけ医は、2年前から診療を受け始め日が浅い。 などから脳梗塞発症のことを考えてしまいます。 抗凝固薬を続けることのリスクはあるのでしょうか。また、患者の方から薬を続けたいというのはアリなのでしょうか。 現在服用している薬 リバーロキサバン15mg ラベプラゾール アトルバスタチン カルベジロール テルミサルタン アムロジピン 頚動脈エコー プラーク検査 Rt-ICA 2.8ミリ Lt-CCA 不均一な壁肥厚 lt分岐部 1.5ミリ

5人の医師が回答

頸動脈エコー検査の継続性について

person 60代/男性 - 解決済み

2015年当時ですが、コレステロールが高く頸動脈エコーを測定したところ(測定内容はよくわからないので、丸写しです)、 左(プラーク+、狭窄+、中内膜肥厚+、IMT0.6~3.4mm、PI0.70、狭窄部:φ3.3mmMnv 30cm/S) 右(プラーク+、狭窄-、中内膜肥厚+、IMT0.6~1.3mm、PI0.69、狭窄部:φ3.4mm Mnv24cm/S) 【血流評価】LLA~ICA:Bilともに拡張期血流を保持、左右差-       VA:Bilともに逆流-、左右差- 以上で、頸動脈診断:異常なし、頸動脈硬化症・頸動脈狭窄、程度は軽度で経過観察1年後と診断され、アトルバスタチンを処方されています。 その後、2016年、2019年にエコーを測定していただいていますが、著変なしとなっています。 血中脂質の値は、2024年9月の健康診断で中性脂肪87、HDLコレステロール59、LDLコレステロール102です。 2019年を最後に頸動脈エコーの測定をしていないのですが、血中脂質の値が正常に保たれていれば測定する必要がないのか、あるいは何年かに一度は測定すべきなのか、教えていただければ幸いです(測定して、悪くなっていた場合の対処方法についてもお願いします)。

6人の医師が回答

お探しの情報は、見つかりましたか?

キーワードは、文章より単語をおすすめします。
キーワードの追加や変更をすると、
お探しの情報がヒットするかもしれません

全ての回答閲覧・医師への相談、
どちらもできて月額330円(税込)

今すぐ登録する
(60秒で完了)