ALT29に該当するQ&A

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伝染性単核球症でしょうか?

person 20代/女性 -

激しい喉の痛みが2週間以上継続しています。症状的に、伝染性単核球症でしょうか。 • 4/7  少し喉の痛み出現 • 4/14  38℃の発熱・喉の痛み • 4/15  39℃の発熱・激しい喉の痛み  病院受診:カロナール、トラネキサム酸、ジェニナック処方 • 4/16  会話・嚥下困難なほどの喉の腫れ・発熱持続  病院で抗菌薬・ステロイド点滴 • 4/17  解熱・喉の痛み軽減  再度抗菌薬・ステロイド点滴  採血実施:  白血球146 10*2/μl  CRP5.69 mg/dl  LD335U/l (ast,altは正常)  異形リンパ球 29% • 4/18  熱は下がり仕事復帰  喉の痛みは残る  ジェニナック、トラネキサム酸、ロキソニン服用 • 4/23  ジェニナック、トラネキサム酸、ロキソニン内服終了  喉の痛みは軽快傾向だが残存 • 4/24〜25  薬の服用なし  喉の痛みは軽度継続 • 4/26  彼氏とキス・性行為あり  その後、再び激しい喉の痛み • 4/27  再度彼氏とキス・性行為あり  寝られないほどの激しい喉の痛み • 4/28  寝られないほどの激しい喉の痛み  病院受診:伝染性単核球症疑いで再び採血実施、結果待ち • 4/29〜30  寝られないほどの激しい喉の痛み持続 痛むが嚥下は可能 今の彼とキスや性行為をするようになったのが今年の2月です。潜伏期間的にも一致しており、伝染性単核球症ではないかと考えています。 激しい喉の痛みが全く引かず、いつまで続くのでしょうか。辛いです。

3人の医師が回答

γ-gtpのみが高い理由と下げ方は?

person 40代/女性 - 解決済み

去年の10月健康診断の便潜血陽性となり大腸カメラをして盲腸癌が見つかりました。(無症状でした)。 手術前はステージ1の見立てでしたが病理検査の結果ステージ3aとなり術後化学療法(ゼロックス)を4クールし現在経過観察中です。 毎年健康診断をして正常値だったγ-gtpの数値が盲腸癌手術後の血液検査からほぼ毎回軽度異常の数値がでます。 抗がん剤3〜4クール目にAST、ALTともに上がりましたが、抗がん剤終了後正常値に戻りました。 γ-gtpはお酒に影響すると言うことですが 癌発覚前はほぼ毎日規定量以上の飲酒をしていましたがγ-gtp、AST、ALTともに正常値でした。 現在は飲酒量を週3回程度に減らし、たまに規定量を超えてしまうこともありますが、規定量を心がけています。 毎日40分のウォーキングと家で体操をし運動も心がけています。 主治医からはγ-gtpに関しては私の数値であれば気にすることはなく問題ないと言われていますが 手術するまでは毎年健康診断ではいつも20〜25だったγ-gtpが盲腸癌術後からほぼ毎回軽度異常となるので肝臓に転移しているのではないかと不安です。 お伺いしたいのですが 1、転移しているとγ-gtpだけが上がることはありますか? 2、週3回の飲酒でも多いのでしょうか? お酒を減らしたことにより甘いものを食べる回数が以前より増えたのですが何か影響がありますか? 3、γ-gtpを下げるにはどのようなことに気をつけるべきでしょうか? 4、主治医の言うようにあまり気にせず生活してもいいのでしょうか? 1年間の血液検査でのγ-gtpの数値も記載しておきます。 11月、64(術後初めての外来) 11月、55(ゼロックス1クール目) 12月、29(ゼロックス2クール目) 1月、41(ゼロックス3クール目) 1月、57(ゼロックス4クール目) 2月、63(術後初めてのCT) 4月、102(術後半年のCT) 7月、68(定期検査の血液検査) 10月、62(健康診断) 4月に異常に高く感じたので主治医に聞きましたが問題ないと言われました。 写真は直近三年の健康診断です。

5人の医師が回答

前立腺がんのホルモン療法の副作用について

person 70代以上/男性 - 解決済み

昨年秋に前立腺がんの診断を受けました。 PSA 4.8 グリソンスコア 3+4=7  ステージ3 N0、M0で骨や他臓器への転移はありませんでした。 ホルモン療法でがんを小さくしてから放射線治療を受ける予定です。 がんの治療が最優先ですが、ホルモン療法による肝機能の数値はどの位まで許容できるのでしょうか? 治療と検査数値は次の通りです。           PSA GOT(AST) GPT(ALT) 6月17日の健康診断  4.8  17    16 11月2日ビカルタミド80mgを4週間服用 11月29日 検査   3.26  31    37  同日 ニュープリン(3ヶ月)を注射 12月27日 検査   2.12  30    22 2月28日 検査    0.38  37    54 同日 ニュープリン(3ヶ月)を注射  教えていただきたいこと 1、この後、5月下旬に検査・診察を受けてニュープリンの注射を受けると思いますが、今ぐらいの値であれば、続けて問題ないでしょうか? 肝機能の障害や肝臓がんも心配ですので、ホルモン療法の副作用である肝臓の数値悪化はどのくらいが危険でしょうか? 2、そして、7月上旬と8月上旬に放射線治療を受ける予定です。(高線量組織内照射) この治療によって前立腺がんが死滅することを期待していますが、この後、ホルモン治療を続けることは、がんの絶滅に有効であるのでしょうか?それとも、肝臓への副作用が大きいのであれば、ホルモン治療は見合わせたほうがいいのでしょうか? 以上、よろしくお願いいたします。

2人の医師が回答

「1歳9ヶ月 40度の熱 熱性痙攣」の追加相談

person 乳幼児/女性 -

1歳9か月の娘について相談です。 10月25日(土)から高熱が続き、25日夕方に簡易血液検査、夜に詳細な血液検査を行いました。 27日(月)には市民病院の小児科で再度採血・尿検査・レントゲンをしています。 【経過】 25日夕方から発熱(最高40.5℃)し、夜に熱性けいれんを起こしました。 26日は受診なしで自宅で経過観察。朝8:00にダイアップ2回目を入れ、日中は比較的元気に過ごしましたが、夜から再び40℃前後の高熱。 解熱剤を入れても効果がなく、朝まで高熱が続きました。 27日に市民病院小児科を受診。点滴(ソルデム)を受けながら血液・尿検査、レントゲンを実施。 肺に少しモヤモヤが見られ、吸入薬の処方を受けました。 以前、生後2か月のときにRSウイルスで入院歴があります。 【検査結果】 10/25夕:WBC 9.6、CRP 1.6 10/25夜:WBC 9.1、AST 23、ALT 59、CRP 1.41 10/27朝:WBC 4.53、AST 108、ALT 48、CRP 1.65 白血球数は減少し炎症は全体的に落ち着いてきているようですが、CRPはやや上昇。 一方で肝臓の数値(特にAST)が上昇しており、主治医から「肝機能が少し悪い」と言われました。 肝エコーでは異常なし。解熱剤(坐薬)はこれまでに6回ほど使用しています。 尿検査では、比重1.005以下、潜血1+、尿糖2+。 点滴中の採尿だったため、医師からは「ソルデム(ブドウ糖)の影響の可能性あり」と説明を受けました。 29日(水)に肝機能と尿の再検査予定です。 【その他の情報】 ・咳と鼻水あり(マイコプラズマ、EBウイルス、サイトメガロウイルスも追加検査予定) ・インフルエンザ、コロナ、アデノ、RSすべて陰性 ・まぶたに毛細血管が赤く浮き出て見える(左右差なし、腫れなし) ・ほっぺの青タンはダイアップの副作用でふらつきてこけてしまい、加湿器にぶつけました。 【質問】 1. 肝臓の数値上昇はウイルス感染(マイコプラズマ等)による一時的変化の可能性がありますか? 2. 坐薬や発熱が肝機能に影響することはありますか? 3. 尿糖や潜血は点滴や高熱による一過性変化と考えて良いでしょうか? 4. まぶたの毛細血管の赤みも発熱や炎症によるものの範囲内でしょうか?   5. 本日受診した病院で、熱が続いているのでもし明日の朝8時(2回目のダイアップから48時間後)にも熱があったら3回目のダイアップを入れてねと処方を受けました。 何度からを発熱とするのか聞くのを忘れてしまいました。 また、最初に行った救急病院ではダイアップ3回目は基本いらないともらった紙に書いてました。どうしたらいいのか迷っております。 現在:体温37.9℃(14:30時点)/最後の坐薬は朝7:30使用。 水分は摂取でき、ぐったり感はやや改善しています。

5人の医師が回答

性感染症および肝機能について

person 20代/男性 -

25歳男性です。 不安な行為(避妊具なしの性行為)が2024年10月10日と2025年3月6日にありました。 加えて、不安行為(避妊具なしの手コキ行為のみ、その他の行為は一切無し)が2025年5月29日にありました。 これに対して以下の検査を受けました。 2025年4月21日 梅毒定性TP検査:陰性 梅毒定性RPR検査(STS):陰性 2025年4月24日 HIV第4世代抗原抗体検査(IC法):陰性 2025年5月21日 HIV第4世代抗原抗体検査(IC法):陰性 梅毒定性TP検査(IC法):陰性 2025年5月29日 HIV第4世代抗原抗体検査(IC法):陰性 2025年6月26日  HIV-1 RNA定量検査(TMA法):陰性 HIV第4世代抗原抗体検査:陰性 2025年7月8日 梅毒定量TPLA検査:陰性 梅毒定量RPR検査:陰性 2025年8月1日 HIV第4世代抗原抗体検査(IC法):陰性 梅毒定性TP検査(IC法):陰性 2025年8月18日 HIV第4世代抗原抗体検査:陰性 梅毒定性TP検査:陰性 梅毒定性RPR検査(STS):陰性 2025年10月7日 梅毒定量TPLA検査:陰性 梅毒定量RPR検査:陰性 2025年10月8日 B型肝炎(HBs抗原検査):陰性 C型肝炎(HCV抗体検査):陰性 下記質問です。 (1)HIV、梅毒、B型肝炎、C型肝炎は完全に感染していなかったと否定できますか? (2)10月1日に内科で採血したところ AST(GOP):58 基準値30〜13 単位U/l ALT(GPT):155 基準値42〜10 単位U/l γ-GTP:199 基準値64〜13 単位U/l といったように肝臓の数値が軒並み高かったので不安になりB型肝炎C型肝炎の検査を受けました。(結果は陰性でしたが) 内科ではCTも撮っており、CTから脂肪肝と10月1日に伝えられました。 1年ほど前に別の病院でCTをとった時も重度脂肪肝と結果が帰ってきました。 その時に比べて体重がさらにプラス4〜5kgです。 現在167cm、91kgの肥満です。 血液検査(B型肝炎陰性、C型肝炎陰性)、CTの所見から脂肪肝であると言えますか? (3)脂肪肝であるならば、どのようなことを意識して日常生活を送ればよろしいでしょうか? よろしくお願いいたします。

3人の医師が回答

CPK値の継続的な上昇について

person 50代/男性 -

53歳の男性。10年前より血圧、コレステロールを投薬(ロスバスタチン、イルベサルタン)にてコントロールしています。 現在の血圧は90-120、HDLコレステロールが88、LDLコレステロールが104、中性脂肪は193です。 通院時に2か月に1度、血液検査を行っているのですが、今回CPKの値が322と基準値を超えました。 今回の数値で過去の血液検査結果を見て気づいたのですが、これまでCPKは  昨年6月・・・62  8月・・・71  10月・・・89  12月・・・117  2月・・・192  4月・・・332 と、継続的に上昇していました。 (昨年6月以前は別のクリニックに通っており、そちらの血液検査にはCPKの項目は無かったで過去の数値は不明です) ちなみに他の検査項目の数値は  総蛋白 7.4  AST 29  ALT 34  γGTP 56  LD 166  グルコース 102  尿酸 4.3 です。 CPKについて、担当の医師からは直近で激しい運動を行ったかどうか確認されましたが、特にそのようなことはありません。 家族が心筋梗塞となったこともあり、家系的に心臓が弱い系統のため、心臓に何かあるのではないかと不安です。 また、脳や筋肉系の疾患のことも気になります。 ちなみに、昨年より睡眠時に足を攣ることが多くあり、今では寝る際に足を延ばした際、ほぼ毎晩ふくらはぎを攣っています。昼間はそのようなことはありません。こうしたこともCPKの値に関係あるのでしょうか。 また、血圧以外には自分は片頭痛を持っており、定期的にエムガルティを接種、頭痛発症時にカロナール300を2錠とアマージを月に4-5回頓服します。 脳については3年前に神経内科でMRIを行い、特に問題ないと言われました。 今回特に、継続してCPKが上昇し続けているところが非常に気になります。 このままどこまでも上がる場合、どういった可能性があるのか、あるいはどのように対応すべきかをご教示いただけたら幸いです。

4人の医師が回答

3週間ほどある紫斑や直近はじまった関節痛などについて

person 20代/女性 -

29歳女性です 6月半ばごろから足の甲が腫れてはいないけれどもピリピリして痒かったです 8月半ばごろから四肢(両太腿内側と右腕内側)に赤くて小さな斑点、血の点?のようなものが沢山出ました(紫斑にはほぼ凹凸はなく触るとざらっとしているような気もしますが乾燥ではないです) 時系列で説明させてください 8/19 心配になり夜遅くまでやっている皮膚科へ 「血が止まりにくいとかありますか?」と聞かれて特にないと伝えると「単純性紫斑なのでそのままにしていれば治りますよ」とのこと処方もなく終了 8/20 会社の健康診断でクリニックへ 8/25 この日見た時には右腕内側の紫斑が治り、脚は治らず 8/30 前日に重い荷物を右手で持っていたからか、日中外に出ていたからか(関係ある不明)午後からまた右腕の内側に紫斑が出た 歩いていると脚の紫斑部分がヒリヒリとして痛む 8/31 ジーンズを履いていて擦れたのか脚内側全体に紫斑ができて悪化 9/1 紫斑の悪化と股関節の痛みと太腿裏の痛み、腕の表面から手の甲にかけてピリピリとした痛み 9/2 足の甲と手の甲がピリピリする(見た目の変化なし)のと、脚と腕にある紫斑がヒリヒリして突っ張る感じと痒みもありましたが掻くほどではないといった感じ 9/3 総合病院へ初診で罹る 血液内科の先生に脚と腕の紫斑を診てもらい「手で押しても消えないので血管的な問題かもしれない」とのことで、検診結果はもっと先に来る予定だったこともあり血液検査行った 筋肉痛とかある?と聞かれて、二の腕と太腿の裏と股関節が痛むと伝えると膠原病検査も入れますとのことで、検査結果待ち 9/4 太腿内側がヒリヒリして歩いて擦れると痛い、膝が痛い、股関節が痛い、右手が重い、など その間にまだ来ないと思っていた検診結果が来たので下記に記載します もう結果を待つしかないのですが…この状況や紫斑(写真)を診ていただきどのような病気の可能性が高いのでしょうか。 血液検査が正常でも膠原病の可能性はあるのでしょうか。 覚悟したいので理由や病名などを教えてください。 30日から4日間毎日2万歩くらい歩いていたので足が疲れている可能性もありますが太腿内側の皮疹などは明らかにおかしいので不安です たくさんの症例を診られていると思うので、お返事いただけると嬉しいです。 よろしくお願いいたします。 身長155.3cm 体重 39.9kg BMI 16.5 🔹血液・生化学 • 身長:155.3 cm • 体重:39.9 kg • BMI:16.5 • 腹囲:65.5cm • 最高血圧:110mmHg • 最低血圧:57mmHg • 血色素量(Hb):13.8g/dL • ヘマトクリット:41.3 % • 赤血球数:427 • 白血球数:50 • 血小板数:15.1 肝機能 • AST(GOT):26 U/L • ALT(GPT):25 U/L • γ-GTP:27 U/L 脂質 • HDLコレステロール:80mg/dL • LDLコレステロール:120mg/dL • 中性脂肪:43 mg/dL 糖代謝 • 空腹時血糖:81mg/dL • HbA1c:5.4 % 腎機能 • クレアチニン:0.63 mg/dL • 尿酸:6.4 🔹尿検査 • 蛋白: (-) • 潜血: (-) 胸部X線:異常なし 血中ピロリ菌抗体A(−)5.3 便中ピロリ菌抗原A(−)

4人の医師が回答

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