hcg低い妊娠継続に該当するQ&A

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システィックヒグローマについて

person 20代/女性 -

妊娠16週の時に、胎児の首の後ろにむくみが見えるとの事で、精査エコーで詳しく見てもらった方がいいと、大学病院を紹介していただき、妊娠17週5日に 精密エコーで見てもらいました。 (それまで何も言われず順調でした)  その時言われたのが、 胎児の上半身に軽度のむくみ システィックヒグローマ(9.7mm) 水腎症 グレード2 心臓に白い点?が見える と言われました。 羊水検査を受けたいと思ってましたが 今から検査しても中絶期間に間に合わないので、妊娠20週時に再度、精密エコーをし妊娠を継続するか考えてはと言われました。 nipt検査は受けており、代表的な3つのトリソミーと性染色体は陰性でした。 医師にはシスティックヒグローマの染色体異常の可能性が半分なので確定検査ではないがnitpが陰性ならダウン症、ターナー症候群の可能性は低いとの事。 ただそのほか、遺伝的疾患などの可能性が半分ある事を聞きました。 もし、20週時のエコーでむくみが小さくなっており、その他指摘された疾患が良くなってたとしても、なんらかの障害、奇形をもって生まれてくる確率はどのくらいでしょうか。また意思疎通ができない程の障害をもって生まれてくる確率はどの程度でしょうか。 夫婦とも28歳 初産 顕微授精で授かった子供です

1人の医師が回答

胚移植 判定日の低hcgについて

person 30代/女性 -

32歳の一児の母です。現在2人目に向けて通院しています。 男性不妊により30歳の時に採卵、顕微授精、4つの胚盤胞を凍結保存。(4AB×2つ、4BB×2つ) 〜1人目〜ホルモン補充周期 2023.8初移植4AB BT9 hcg44.9 →出産 〜2人目〜ホルモン補充周期 2025.8移植4AB BT9 hcg27.8 →化学流産 2025.10移植4BB(AHA実施)BT9 hcg88.6 わかりにくいまとめで申し訳ありません。 本日が移植3回目の判定日でして、hcg88.6でひとまず妊娠判定いただきました。 BT9で100を超えていることが望ましいこと、100を超えていても流産する可能性はあるということ、経過をみるしかないこと、毎度判定日の度にされている為、理解はしています。 1回目の移植で、44.9という低hcgでありながらも奇跡のように成長してくれ、無事に元気な男児を出産しているので、今回はその時よりも2倍も高い数値ですし、絶対妊娠継続できる!と自分に言い聞かせてはいるのですが… こうも毎回hcgが低いので、私の身体に問題があるのではないかと不安になっています。 先生に原因を聞いても、はっきりとした理由は返ってきませんし、私のように毎回hcgが低い人は稀だという話も聞きました。 ネットで調べてもあまりヒットしませんし、中にはhcgが低いということは着床ができてないということ!みたいな情報もあって、でも着床してるから出産に至ったわけですし、???状態です。 化学流産を繰り返していると着床不全に該当するという情報も目にし、万が一今回も胎嚢確認できず化学流産になってしまった場合、その可能性も出てくるのでしょうか? 先生には、一度出産できていることは大きいこと、着床できているから子宮には問題ないこととも言われています。 すみません。不安ばかりをつらつらと書いてしまいましたが、 ・毎回hcgが低い原因はどんなことが予想されるのか ・着床しているとしても、化学流産を繰り返せば着床不全に該当するのか 等、もしわかりましたら、お返事いただきたいです。 よろしくお願いいたします。

2人の医師が回答

妊娠成立後に黄体ホルモンが上がらないのは何故か?

person 30代/女性 -

30代前半、一人目の不妊治療中。 ・過去2回連続し、いずれも融解胚盤胞移植で8週目あたり(=3度目の心拍が確認できない)で流産。 ・2度目の流産後、不育症検査にて第Ⅻ因子が18と、基準値より低いことが判明。他は問題無し。 ・1度目の流産では内容物の病理検査で見た目に問題無し。 ・2度目の流産では内容物の染色体検査で問題無し。 ・今回3度目の胚盤胞移植(5BB)を行い、 →妊娠4週目(BT9):HCG280、P4 測定無し →妊娠5週目(BT16):HCG7100、P4 5.5、GS9.6 ※第Ⅻ因子が低い関係で小児用バファリン1個/日と、妊娠継続のためにデュファストンを3個/日服用。 →妊娠6週目(BT23):P4 測定無し、GS17.4、CRL4、心拍OK →妊娠7週4日目(BT34):P4 4、GS15.1、CRL4.9、FHB130 ※以降、上記服薬に加えてワンクリノンを1本/日、追加補充。 →妊娠8週4日目(BT41):P4 4.8、GS測定無し、CRL6.4 ・・・この日、3回目の心拍が確認取れず流産判定。流産手術前のため、内容物の検査はこれからの予定。 主治医からは、今回の流産の原因について、『赤ちゃん側の問題の可能性もあるが、黄体ホルモンが妊娠成立後からしっかり上がっていないため、その影響から流産してしまったのだろう。黄体ホルモンが上がらなかった理由は、今回の移植時期の排卵が何かしらがおかしかったのだろう。』と見解をいただきました。 ここで質問なのですが…、 1.「排卵がおかしかった」とは、どのように理解すれば良いと考えますか? 2.妊娠成立後に黄体ホルモンが上がらない理由は、他にどういった可能性が挙げられますか? ※なお、過去2回の流産では、妊娠成立後はしっかり黄体ホルモンについては上がりました(それぞれ、BT9頃に一度測ったのみですが18以上ありました)。 3度続けての流産に、とてもショックを受けています。みなさまからあらゆる可能性のご意見をいただければ嬉しいです。 どうぞよろしくお願いします。 >>以前似たような質問をしましたが、返答期日を過ぎてしまい、ご回答いただいた先生へお返事ができず申し訳ありませんでした。

1人の医師が回答

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