肝臓腫瘍疑いに該当するQ&A

検索結果:649 件

胆嚢癌 肺転移 2

person 50代/女性 -

母、58歳 女性について再度ご質問させていただきます。 [経過] 地域の大学病院 8月 エコー検査により胆嚢腺筋症の疑い および肺に影の所見あり(内科医 肺については検査せず) 10月14日 胆嚢摘出手術(腔鏡手術) 10月23日 病理結果により胆嚢がんとの診断 (pm癌 固有筋)病期(ステージ)不明 地域のがん専門病院にて 10月29日 PET-CT 両肺に複数の細粒状の影(点々)が見つかる(CT) 11月初旬 肺の気管支鏡による病理検査 ◆自覚症状 皮膚のかゆみ、軽度の黄疸、体重減少 今回の病理検査では、がん細胞が確認されず、 次週もう一度同じ検査により診断予定。 それでも確定できなければ、手術(胸腔鏡?!)で 検査予定。 [質問] Q1)CTにより癌と思われる細胞の大きさが5mmほどで、 採取がむずかしい。(両方の肺に細かい影が無数にあるが。。。) 次回、同様の検査をやるよりは、国立がんセンターにて「CTガイド下気管支鏡検査」の方がいいのではないか?! Q2あわせて腹膜,肝臓への転移の可能性を考えた場合、どのような検査をすればいいのか。 (現段階では腫瘍マーカーやPETの所見はなしですが、こちらも信用性もいまいちだと思われるため。) 母もまだ若いですし、このまま何もできないのはイヤなのですが、情報が専門的な上に何をしていいのかわからないのが事実です。。。主治医との面談も3分ほどしかできません。 先生方の家族が癌になったと思い、お答えや診療方法をご意見いただけるとうれしいです。よろしくお願いします。

1人の医師が回答

原因不明とされる左上下肢麻痺

person 50代/女性 -

54歳の母のことで相談です。 2019年9月に勤務中にめまいで倒れ、緊急搬送、緊急入院しました。(11月中旬まで) 断片的な記憶しかないが、気が付くと上下肢が麻痺しており、まったく動けない状況でした。 頭・首・腰CTや頭MRI、採血や髄液検査、パルスドップラーなど行うが結果は問題なく、 意識消失の原因や四肢麻痺の原因はわからないと説明を受けました。 現在ADLは室内4点杖歩行、外出は車椅子(歩行不安定の為)が可能なレベルまで改善はあるものの、 原因がわからないため、内服等はしておらず、今後の見通しもわからない状態です。 主治医(脳外科医)からは「精神的なものが原因では?原因不明といわれることはよくある」と言われていますが、 この麻痺は改善するのか、何か治療すべきもの、受けるべき検査などはないか不安に思っています。 追加で受診すべき診療科などもあれば、アドバイスをいただけますと幸いです。 〔退院時の診断書に記載されていた病名〕 ・解離性障害疑い ・頚椎症 ・頚部脊柱管狭窄症 ・下肢静脈血栓(小さい血栓なので、これが直接的な原因とは考えにくいとのことです) ・廃用症候群 〔既往歴〕 ・気管支炎 ・腎盂腎炎 (42歳) ・アレルギー性鼻炎 ・鼻中隔湾曲症手術 ・薬剤性出血性腸炎 →ペニシリン系ユナシンによる ・尿道腫瘍 (H21.12に手術) ・めまい症 (H25.3に入院) ・左胸に白い影アリ (H23.10) →心臓脂肪(+)、肝臓に水痘(+) ・左手関節、TFcc損傷(尺骨短縮術)( H26.6に手術) ・頸椎(首)ヘルニア (47歳) ・胃のポリープ除去手術 (H26年頃)

10人の医師が回答

多発肝転移の所見から二年半、3つの質問

person 40代/女性 - 解決済み

5年3ヶ月前に直腸がんステージ2で手術。今から約二年半前に転院先の病院で造影剤CTおよびMRI検査の結、多発肝転移の疑い(10ミリ未満が数個)の所見。オキサリプラチン、アバスチンとTS1の抗がん剤治療を始める。オキサリプラチンの副作用がキツく、3ヶ月以降は主治医の判断でアバスチンとTS1のみに。その後、定期検査で腫瘍の変化はなくアバスチンもやめてこの1年はTS1の服用のみ。本日、造影剤でのCT.MRI検査の結果でも当初からと比較して腫瘍の増大、新たな病変なし。腫瘍マーカーも毎月、基準値以内で推移しております。PET-CTも映らず。直腸がん手術から5年以上経過し、多発肝転移の疑いから抗がん剤を始めて(この1年間はTS1のみ)2年半が経過し、病変は変わりません。主治医からは抗がん剤を止めて経過観察にしても良いが決まりは無いとの事。主治医も転移の疑いでガンの可能性がある以上は抗がん剤を止めても大丈夫という確定診断はどうしても医者としては出来ないようです。 教えて下さい。 ➡1.良性の可能性はどれくらいあるのでしょうか? 2.TS1の服用を止めて経過観察しても良い時期でしょうか? 3.抗がん剤は耐性の関係で2年半も効くものでしょうか?通常は18ヶ月~20ヶ月と聞いています。 宜しくお願いします。

4人の医師が回答

多発肝転移の所見から二年半、3つの質問

person 40代/女性 - 解決済み

5年3ヶ月前に直腸がんステージ2で手術。今から約二年半前に転院先の病院で造影剤CTおよびMRI検査の結、多発肝転移の疑い(10ミリ未満が数個)の所見。オキサリプラチン、アバスチンとTS1の抗がん剤治療を始める。オキサリプラチンの副作用がキツく、3ヶ月以降は主治医の判断でアバスチンとTS1のみに。その後、定期検査で腫瘍の変化はなくアバスチンもやめてこの1年はTS1の服用のみ。本日、造影剤でのCT.MRI検査の結果でも当初からと比較して腫瘍の増大、新たな病変なし。腫瘍マーカーも毎月、基準値以内で推移しております。PET-CTも映らず。直腸がん手術から5年以上経過し、多発肝転移の疑いから抗がん剤を始めて(この1年間はTS1のみ)2年半が経過し、病変は変わりません。主治医からは抗がん剤を止めて経過観察にしても良いが決まりは無いとの事。主治医も転移の疑いでガンの可能性がある以上は抗がん剤を止めても大丈夫という確定診断はどうしても医者としては出来ないようです。 教えて下さい。 ➡1.良性の可能性はどれくらいあるのでしょうか? 2.TS1の服用を止めて経過観察しても良い時期でしょうか? 3.抗がん剤は耐性の関係で2年半も効くものでしょうか?通常は18ヶ月~20ヶ月と聞いています。 宜しくお願いします。

1人の医師が回答

右肝管由来の管内胆管がんで手術は可能でしょうか?

person 70代以上/男性 - 解決済み

肝門部胆管がんの疑いで検査入院していた父(71歳、20年前に胃がんで胃、胆のう全摘)のCT、MRIの結果が出ました。長くなりますがお読み頂きご回答くださいますようお願い申し上げます。 「腫瘍は上行結腸肝湾曲部に浸潤し、穿通している。右肝管から肝門部胆管、左肝管の一部にも腫瘍が進展しているのが確認され、左右の肝管は泣き別れの状態である。完全な閉塞ではなく、総胆管から分岐部にかけては、糸状の交通(2mmほど)を認める。胆管起始部側にも浸潤がみられる。腫瘤の背側には、辺縁が濃染される隔壁構造を認める。膿瘍など炎症性変化を合併している可能性。腫瘍は膿瘍部分含めて65×40×上下50mm大である。腫瘍内を右冠動脈が走行しており、浸潤を疑う。総肝動脈や腹腔動脈、SMA、門脈本幹とは、距離が保たれている。」 以下、読鋭医所見。 「胆のうがんによる、肝侵潤・胆管進展・上行結腸浸潤が考えやすいが、過去に胆のうを切除しているとのことなので、右肝管由来の胆管がんを疑う。右肝管由来にしては、肝右葉胆管の拡張が軽度である。肝門部・腹部paraaortaのリンパ節が数個腫大しており、転移の可能性がある。肺転移なし。胸腹水なし。右肝管由来の管内胆管がん。サイズは65×40×上下50mm大。」 との所見を頂きました。 検査した総合病院では、当該手術の専門医がおらないために当院での手術は難しいとされ近くの大学病院にて手術の可否、治療を行うことになりました。 ステージはリンパ節の転移があるかどうかにもよるので2~4までの可能性があると言われました。ちなみに黄疸などの症状は今までも今もまったくありません。 以上の状況を踏まえての相談事項ですが、 「手術は可能かどうかの見込」 をご教示頂きたく思います。 見込がない場合、県外の手術可能な病院を探すつもりでおります。

3人の医師が回答

3歳娘のリンパ腫大の原因。副鼻腔炎は関係ある?

person 乳幼児/女性 -

3歳3ヶ月の娘です。 左顎下腺付近にあるしこりに昨年4月に気付き7月に耳鼻咽喉科からかなり大きいから腫瘍の疑いと総合病院の小児科へ。昨日までに計8名のお医者様に触診していただきましたが、触診では8名全員が問題ないとのこと。心配でエコーをしてもらったところ左だけでなく右側にも同等サイズのリンパ腫大が見られました。サイズはうろ覚えですが左2.1右2.4、短径は計られませんでしたが長径の半分以下だということで1センチ弱。顎下腺付近に両側に2センチ強×1センチ弱のリンパの腫大が見られるということです。さつまいもや肝臓をさらっと絵に描いたような形をしていました。奥まって触りづらいですが消しゴム程の弾力で可動性はあり、圧痛はないようです。他には1センチ強の長細いリンパが1つと5ミリ〜1cm弱のリンパが数個、点々と見られるようです。詳細はわかりませんが、肝機能腎機能筋肉赤血球白血球血小板リンパ球の血液検査には異常はなかったと電話でききました。 脇鼠蹊部には目立ったものはないようです。 昨年7月の時点から特別大きくなったようには感じませんがエコーをしていないので変化がわかりません。 娘の既往としては、昨年5月7月に右耳中耳炎、軽い咳が7月から3ヶ月近く続き10月耳鼻科レントゲン検査で副鼻腔炎。治療開始するも抗生物質で腸炎になり中断。鼻づまりは頻回にあるもののそのまま服薬なしで1月初旬から先週あたりまで目立った鼻づまりが続き小児科でレントゲン検査、慢性副鼻腔炎と診断され現在クラリスムコダインで治療中。というかんじです。昨年から発熱は何度もありましたが、今年に入ってからは1日出たのみであとはないです。今は声を出しすぎなためか風邪なのか声枯れが少しあります。 そして今はだいぶ治まっていますが軽度のアレルギーアトピー持ちです。 例えば慢性副鼻腔炎や鼻炎から慢性的にリンパが腫れるなんてことはあるのでしょうか?

4人の医師が回答

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