alt数値に該当するQ&A

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プロラクチンの異常。高プロラクチン血症についての疑問、注意点

person 30代/女性 -

ピルをPMSの理由で7年くらい飲み、去年の2月に辞めて、体調不良が1年ほど続き、今は落ち着いてきています。(オーソモレキュラー療法に基づき、食事療法、乳酸菌、マルチビタミン、亜鉛、ビタミンD、鉄、コエンザイムQ10、メラトニン、ナチュラルプロゲステロン(合成ではない))を飲んでいます。その他に毎日1時間のウォーキングもしています。身長165/体重54kgBMI20 血液検査の結果が、元々ASTALT共に25くらい、γgtp30くらいでした。 ですが2024年度はAST30ALT51γGTP51 そして、プロラクチンがなぜか54.7と高いのです(3ヶ月おきくらいに三回ほど血液検査実施) そして、先月もプロラクチンが同じ値で下がらず、生理も来ないので産婦人科へ行きました。 内診は全く問題はなく、癌検診も問題ありませんでした。 卵巣のホルモン数値も更年期のおばちゃんの値ではなく、まだ正常なので、生理を来させないとと言われました。HRTの治療ではないこと。 プロラクチンだけが高いので、一度カバサールを1ヶ月飲んでみてください。と言われ、 今週から飲みました。 飲んだ感想は、高プロラクチン血症でドーパミン不足なので慢性疲労ややる気がでないなどあったのですが、なんとなく疲れにくくなったような気がしてます。(まだ、わかりませんが。) ですが、治療法としては納得できていません。 理由としては、ー「木を見て森を見ず」にならないか。とー 要は薬物で根本的ではないかなと。 薬なので、症状は和らぎますが、根本的な治療ではないので、依存してしまうんではないかと恐れています。 その医師は、死ぬまで飲んでる人も沢山いますよなんて軽く言うもんです。 私は、元々、ナチュラル志向なので薬を飲むことに抵抗があります。そして、この治療法がベストなのかどうか。 カバサールと言う薬は、危険因子にならないか。 薬を飲んで他の病気にならないか。など ちなみに、副作用的なものは今のところですが、あまり感じていません。 漢方薬でいうと炒り麦芽ですよね サプリメントでいうと、P-5-Pですよね。(活性型ビタミンB6) ↑これらで対処できないのか、と悩んでおります。 意見をお聞かせください。 カバサール漬けになるのが怖いです。 プロラクチンが高くなる理由は、どこかでストレスを感じているからではないかと推測しています。 漢方でいうと、肝鬱といって肝臓が鬱滞している状況の方が多いみたいです。 肝臓が鬱滞する理由に、私はお酒や添加物、タバコなどもやっていません(オーガニック思考) 肥満でもなければ、運動不足でもありません。3食きちんと食べ順を気にしながら、バランスの取れた食事を行っております。 思い当たるのは、ピルしかないのです。 ピル 更年期プロラクチン と検索すると、 合成ホルモンエストロゲンが高プロラクチンの原因になる。と記載があったのです。 これが原因ではないかと思っております。 もしくは、ピルを飲むとビタミンなど失われますのでビタミンb6不足の原因でドーパミン不足なのか。 少しマニアックかもしれません。どうでしょうか。体験談や感想お待ちしております。

1人の医師が回答

扁桃腺の腫れ、リンパ腫の可能性

person 30代/女性 -

1ヶ月半以上前から体調不良が続いています。 30代女性、経産婦、産後から慢性鼻炎・上咽頭炎、1歳保育園通いの子どもがいます。 5年前に亜急性壊死性リンパ節炎の既往がありです。 3月は2回咽頭炎からの39℃以上の高熱、インフルコロナはいずれも陰性でした。 都度かかりつけの耳鼻科へ受診し、3月はほぼ抗生剤や抗アレルギー薬を内服していました 4月に入ってから咽頭炎(扁桃炎?)微熱・倦怠感・咳・白色痰・黄色のベタベタした鼻水があり、内科受診し採血したところ以下の数値でした。 4/12 内科採血 WCB 11.8 HGB 12.6 GRA 9.8 (83.3%) CRP 4.8 PLT 318 TSH 0.599 FT3 2.22 FT4 1.12 AST 17 ALT 19 クレアチニン 0.58 IL-2R 478 4/20 WCB 6.8 HGB 12.4 GRA 4.1 (61.2%) CRP 0.2 PLT 396 内科でWCBとCRP高値だったため、クラリス1週間分を昨日から内服し、そちらは改善しました。 ただ前回の腫瘍マーカーが基準値を少し上回っていたため、来月採血し改善なければ総合病院への紹介予定となっています。 ちなみに5年前リンパ節炎の際のIL-2Rは365でした。 現在も喉の痛みは変わらず、診察では喉はひどくないと言われましたが、私自身扁桃腺の痛み、嚥下時の痛みを感じます。 就寝時は濡れマスクをしていますが、それでも起床時痛みは強く、黄土色の痰も出ており日中も痰が絡んでいる状態です。 扁桃腺も左右それぞれできもののようなものもあります。(画像参照) それと今月に入ってから指先や手のひらに2ミリほどの湿疹?のようなものが2-3個できたり消えたりします。 それと食事量が変わってないのに体重体脂肪が少し落ちました。(体重44-45kg →44kg前後で、体脂肪率24-25 →22%) 体重は今まで44kgを切ることは滅多になかったのですが、先日43.8kgでした。 いまは多めに食べて44-45kg横ばいといった感じです。 首のリンパもいくつか腫れており、たまに頸部に肩こりのような痛みを感じます。 頭痛もたまにあります。 私の周囲で体調不良者はいません。 以下質問です。 1.腫瘍マーカーが基準値を超えていたり、今までなかった症状(手湿疹や体重が増えない)があって気になるのですが、やはり悪性の病気の可能性はありますか? それとも何かの感染症が長引いているのでしょうか? 2.画像の扁桃のできものが腫瘍の可能性はありますか? 長文になってしまい申し訳ございません。 どなたかこちらご意見頂けましたら幸いです。 お忙しいところ恐れ入りますが、よろしくお願いいたしますことを

1人の医師が回答

異形リンパ球等についてお教え下さい。

私は、70歳の男性です。リンパ球やALP染色について質問させて頂きたく存じます。 2007年2月13日の血液検査結果は以下のとおりでした。 (1)検査結果中の“Aty-Lym” とは「異形リンパ球」を指すと知りました。これが白血球中に1.0%存在するということは、何らかの病気の可能性があるということなのでしょうか。ご教示下さいますようお願い申し上げます。 (2)今回(2007/02/13)のALP染色の結果と昨年(2006/08/15)のALP染色の結果(両データ末尾記載)を比較した場合、状態が悪化していると理解すれば良いのでしょうか。I〜Vの5つの型の「割合の変化」が何らかの病気の発生を示唆しているのでしょうか(例えば、IV型が増えれば○○の病気の可能性があるなど)。 以下に、状態が悪化しているのではないかという私の懸念について、もう少し具体的に記します。ALP染色についての解説として「CMLの経過中にNAPスコアの上昇をみた場合は、急性転化や細菌感染の合併を想定する。」という記載を目にしたことがあります。この記載との関係で、昨年夏の103というNAPスコアが139に上昇している点がたいへん気になっているのです。この変化(上昇)は、状態の悪化と理解し得るようなものなのでしょうか。 (3)今年に入ってからリンパ球の割合が漸減しております。 念のため昨年夏以来のデータを記載します。 2006/08/22---自動19% 2006/12/05---自動30.8%、目視20% 2007/01/05---自動23.1% 2007/02/02---自動15.3% (参考)この検査時の白血球数:160.0x10^2/μ 今回2007/02/13---自動19%、目視12% (参考)この検査時の白血球数:148.6x10^2/μ このようなリンパ球の「割合」の漸減は、何らかの病気を示唆するものなのでしょうか。また、医学的な一般的見解として、リンパ球の(「割合」ではなく)「実数」の増加や減少が示唆する特定の病気があるのであれば、お教え頂きたく存じます。 《2月13日血液検査結果》 ・AST(GOT)46IU/L [H] ・ALT(GPT)83IU/L [H] ・ガンマーGTP 90IU/L [H] ・血糖 263mg/dl [H](インスリンを打った上での数値) ・総コレステロール 141mg/dl ・LDLコレステロール 74mg/dl ・中性脂肪 137mg/dl [H] ・CRP 〈0.20mg/dl 【検血一般】 ・白血球数 148.6 x10^2/μ [H] ・赤血球数 501 x10^4/μ ・ヘモグロビン量 15.4 g/dl ・ヘマトクリット値 45.4 % ・MCV 90.6 fl ・MCH 30.7 pg ・MCHC 33.9 % ・血小板数 20.2 x10^4/μ 【白血球分類:自動】 ・Neut 74.1 % [H] ・Lym 19.0 % [L] ・Mono 5.2 % ・Baso 0.2 % ・Eos 1.5 % 【検査技師さんによる白血球の目視検査】 ・Seg 83.0 % ・Lym 12.0 % ・Mono 3.0 % ・Eos 1.0 % ・Aty-Lym 1.0 % 【ALP染色(末血)】 ・O型 39 % ・I型 12 % ・II型 24 % ・III型 21 % ・IV型 4 % ・V型 0 % ・Totalスコア 139 [L] ・比率 Ratio 61% [L] 以上が、今回(2007/02/13)の血液検査の結果です。 《2006年8月15日のALP染色の結果》 ・O型 46 % ・I型 20 % ・II型 20 % ・III型 13 % ・IV型 1 % ・V型 0 % ・Totalスコア 103 [L] ・比率 Ratio 54 % [L] お忙しいところたいへん恐縮ですが、ご考察賜りますよう何卒宜しくお願い申し上げます。

1人の医師が回答

リンパ球の割合や総数、ALP染色の結果の意味

21日付の私の質問に関して、その一部に対しては早速ご回答を頂戴したのですが、残りの部分に対してはまだご回答を頂けていないように思います(22日付の整形外科の先生のご回答を私が十分理解できていないためにそのように感じるのでようか。もし、そうであれば、その旨ご教示下さい。)ので、改めて新規の質問として投稿させて頂きます。 私は、70歳の男性です。リンパ球やALP染色について質問させて頂きたく存じます。 2007年2月13日の血液検査結果は以下のとおりでした。 (1)今回(2007/02/13)のALP染色の結果と昨年(2006/08/15)のALP染色の結果(両データ末尾記載)を比較した場合、状態が悪化していると理解 すれば良いのでしょうか。I〜Vの5つの型の「割合の変化」が何らかの病気の発生を示唆しているのでしょうか(例えば、IV型が増えれば○○の病気の可能性があるなど)。 以下に、状態が悪化しているのではないかという私の懸念について、もう少し具体的に記します。ALP染色についての解説として「CMLの経過中にNAPスコアの上昇をみた 場合は、急性転化や細菌感染の合併を想定する。」という記載を目にしたことがあります。この記載との関係で、昨年夏の103というNAPスコアが139に上昇している点が たいへん気になっているのです。この変化(上昇)は、状態の悪化と理解し得るようなものなのでしょうか。 (2)今年に入ってからリンパ球の割合が漸減しております。 念のため昨年夏以来のデータを記載します。 2006/08/22---自動19% 2006/12/05---自動30.8%、目視20% 2007/01/05---自動23.1% 2007/02/02---自動15.3% (参考)この検査時の白血球数:160.0x10^2/μ 今回2007/02/13---自動19%、目視12% (参考)この検査時の白血球数:148.6x10^2/μ このようなリンパ球の「割合」の漸減は、何らかの病気を示唆するものなのでしょうか。また、医学的な一般的見解として、リンパ球の(「割合」ではなく)「実数」の増加や減 少が示唆する特定の病気があるのであれば、お教え頂きたく存じます。 《2月13日血液検査結果》 ・AST(GOT)46IU/L [H] ・ALT(GPT)83IU/L [H] ・ガンマーGTP 90IU/L [H] ・血糖 263mg/dl [H](インスリンを打った上での数値) ・総コレステロール 141mg/dl ・LDLコレステロール 74mg/dl ・中性脂肪 137mg/dl [H] ・CRP 〈0.20mg/dl 【検血一般】 ・白血球数 148.6 x10^2/μ [H] ・赤血球数 501 x10^4/μ ・ヘモグロビン量 15.4 g/dl ・ヘマトクリット値 45.4 % ・MCV 90.6 fl ・MCH 30.7 pg ・MCHC 33.9 % ・血小板数 20.2 x10^4/μ 【白血球分類:自動】 ・Neut 74.1 % [H] ・Lym 19.0 % [L] ・Mono 5.2 % ・Baso 0.2 % ・Eos 1.5 % 【検査技師さんによる白血球の目視検査】 ・Seg 83.0 % ・Lym 12.0 % ・Mono 3.0 % ・Eos 1.0 % ・Aty-Lym 1.0 % 【ALP染色(末血)】 ・O型 39 % ・I型 12 % ・II型 24 % ・III型 21 % ・IV型 4 % ・V型 0 % ・Totalスコア 139 [L] ・比率 Ratio 61% [L] 以上が、今回(2007/02/13)の血液検査の結果です。 《2006年8月15日のALP染色の結果》 ・O型 46 % ・I型 20 % ・II型 20 % ・III型 13 % ・IV型 1 % ・V型 0 % ・Totalスコア 103 [L] ・比率 Ratio 54 % [L] お忙しいところたいへん恐縮ですが、ご考察賜りますよう何卒宜しくお願い申し上げます。

1人の医師が回答

健康診断における肝機能(ALT)数値上昇についての相談

person 20代/男性 -

24歳の男です。 今回の健康診断でALTの値が基準値を超え「C判定」となりました。2024年からの推移と現在の生活習慣を踏まえ、異常の有無や今後の対応についてアドバイスをいただけますでしょうか。 1. 肝機能数値の推移 • 2024年: AST 23 / ALT 28 / γ-GTP 13 • 2025年: AST 24 / ALT 26 / γ-GTP 16 • 2026年: AST 25 / ALT 35 (判定C) / γ-GTP 20 2. 生活習慣と検査直前の状況 • 筋トレ: 週3回継続しており高強度のトレーニングをしております。 • 直前の運動: 今回の検査の3日前に激しい筋トレを行いました。 • 食事: 筋肉量を増やすため、日常的に高タンパクな食事を徹底しています。体重✖︎1.4gほどのタンパク質を一日あたり摂取しています。普段お酒は飲みません。 • その他: 中性脂肪やコレステロール、血糖値などはすべて「A判定」で、肥満もありません。 3. お伺いしたい質問 1. 過去2年と比べALTのみが上昇していますが、検査直前の激しい筋トレや高タンパク食による影響と考えて矛盾はないでしょうか? 2. ASTやγ-GTPは基準値内ですが、この数値から脂肪肝やウイルス性肝炎など、内臓疾患の可能性を疑う必要はありますか? 3. 数値の改善を確認するために再検査をすべきでしょうか?その場合、より正確な数値を出すために筋トレは何日間ほど休んでから受けるのが望ましいですか? 4. 現在のトレーニング内容や食事(高タンパク摂取)を継続しても、健康上のリスクは低いと考えてよろしいでしょうか? 5、まだ24歳という年齢で肝機能C判定が出たのですごく動揺してますがこの年齢でC判定が出ることは稀なのでしょうか? お忙しいところ恐縮ですが、ご回答のほどよろしくお願いいたします。

7人の医師が回答

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