膵臓癌じゃなかったに該当するQ&A

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昨年11月膵頭十二指腸切除術をし十二指腸癌と診断。先週にペットをして肝臓に転移がわかりました

person 70代以上/男性 - 解決済み

膵臓か十二指腸に癌があるという事で膵頭十二指腸切除術をうけました。結果十二指腸癌でした。転移もなく一応抗癌治療をしましょうと1月から始めました。エスワンタイホウ3週間しましたが、倦怠感、食欲不振、高熱等の副作用が強く、回腸炎になり入院になりました。 激やせし筋力も落ちこれでは普通の生活が出来ないと抗癌治療をやめる事にしました。家に帰り食欲も出てきて体重も増え、散歩に行ったり外出したり、かなり普通の生活が出来るようになり喜んでいました。手術前に十二指腸がつまり水も飲めなくなったので、肝臓から胃にステントを入れていたので、4月にとってもらう手術をしました。残念ながら癒着していてとれませんでした。そのあと撮ったCTで肝臓に癌らしいものがあるとペットをすることになりました。先週に結果がでて、肝臓に転移、全体に広がっている状態でした。もう抗癌治療はしたくないと、化学療法以外の選択になると、温熱療法のような民間療法か、何もしないという選択になります。今の所本人も元気ですからQOL重視の生活を考えるべきか思案しています。

3人の医師が回答

33歳男性で、背中の痛み 左側が約3ヶ月継続しています

person 30代/男性 -

最初の症状は約4ヶ月ほど前から、胃もたれと食欲不振が起こるようになりました。 背中の痛みは約2.5ヶ月くらい前から、症状が起こるようになりました。 左側でちょうど胃の近傍あたりに鈍痛のような重い感じが継続的にあります。朝起きた際に痛みが酷いです。 ここ2週間くらいは前より鈍痛が顕著に感じられます。また痛みは基本的には背中の痛みなのですがたまにお腹側が痛んだり、背部の右方向も痛むことがあります。 2ヶ月ほど前に朝起きた際の吐き気が強くなったため、胃カメラを実施しました。 結果は逆流性食道炎と軽い胃炎でした。 ピロリ菌は陰性でした。その後、胃酸を抑える薬を服用して、朝の吐き気はおさまりました。 その後も背中の痛みが継続したため、クリニックで血液検査、CT、MRIを実施しました。いずれも造影剤なしです。血液検査は異常なしで、CT、MRIで膵臓の膵体部が少し肥大しているということで、大病院に紹介状をかいて頂きました。 その後、大病院に検査結果を渡し、血液検査とエコー検査を実施しました。血液検査は異常なしでした。エコー検査では、膵臓や腹部に異常はなく、膵臓の管も2mm以内で拡大等はしていないと言われました。 後は、造影CTで腹部全体を見るか、神経痛や整形外科で診てもらうのがいいかもと言われました。 がん、その他病気が心配です。 疑われる病気や、今後診察を受けた方が良い科をアドバイスいただけますと助かります。

8人の医師が回答

20代のときの不摂生、取り返せますか?

person 30代/女性 -

20歳から28歳まで、とても不規則な生活を送っていました。 お酒を飲むと顔が赤くなるタイプなのにも関わらず、飲酒喫煙をし、朝、昼まで飲み明かし記憶を無くすことも多々…。 何杯飲んだかなんて記憶がありません…! 水商売という仕事柄もありました。 28歳で妊活のため禁煙禁酒、29歳で出産。 35歳の現在までタバコは吸っていません。 (お酒は数ヶ月に一度、ビール1缶ほど) 子供が産まれてかなり健康意識が高まりました。 現在は運動習慣ありで野菜の摂取などを心がけ調子がいいです。 体型は中学時代から変わらず158センチ48キロ前後。睡眠時間は6〜8時間ほどです。 禁酒や喫煙歴はがんの確率を上げるときいて、乳がん子宮がん検診、血液検査は欠かさず受けています。 35歳をきっかけに、大腸カメラと胃カメラ(食道の検診も兼ねて)も受ける予定です。 ただ、膵臓と肝臓に関しては検診がないので不安です。 (27の頃、左背中の痛みで腹部CTを受けましたが異常はみつかりませんでした…現在も極たまに左背中が痛くなるような感じはあります。気にしすぎかもしれません) 過去の不摂生は、肝臓と膵臓を傷めるリスクはかなり高いでしょうか? 現在健康を意識して生活していれば、20代の頃の不摂生は取り返せますか? 不安な気持ちが強いため、長文失礼いたします。 よろしくお願いいたします

4人の医師が回答

膵頭十二指腸切除手術のメリットについて。

person 40代/男性 -

主人が「肝門部胆管癌」のため手術を受け、左葉肝切除と、右葉肝胆管間にあったごく小さな癌の摘出、胆管から膵管との合流地点までの、3分の2を切除して術中病理検査したところ明らかに癌がいるとの結果が得られたため、さらに数センチを切除したところ、ごく微量の癌があるとの結果が出ました。それ以上先の切除となると、「膵頭十二指腸切除」となるため、再手術の準備をした上で、残存胆管は2mmほど上部を縫合して閉じた状態です。 先日の病理検査の結果では、右葉肝胆管間の癌は、切除した箇所より先に癌細胞は無し。リンパ節にも転移は無し。癌のタイプは浸潤性の進行癌で、ステージ1でした。 医師の見解では、残存胆管については、経験上、90%の確率で、癌細胞はその先にはいない可能性が高いと言えるとのこと。不安であれば、再手術をすることができる。その場合は、膵頭十二指腸切除となる。ただし癌が無い可能性もある。もし癌がいた場合は、膵管や膵臓から周辺へ拡散していく恐ろしさもある。膵頭十二指腸切除自体のリスクもある。 二回目の手術は、8月の初旬予定です。一回目の手術の回復も完全ではない状況で、侵襲性の大きな手術を受けることが、果たして主人の場合、「今すぐに」必要なのかどうか、夫婦で悩んでいます。 そこで、半年とか1年位は、定期的に検査を受けつつ、まずは体力回復と、精神的にもリラックスしてから、再手術をするかどうか、考えてもいいのではと話しています。 医師からは、そのような場合、定期的に超音波エコーやMRI、CTやPET検査を行い、経過観察していくと言われましたが、今回の経験で、月一などの検査で、ごく初期のうちに癌をみつけることができるのか疑問もあります。ご意見を伺いたく投稿しました。よろしくお願いします。

1人の医師が回答

お医者さんのお答えを記します。どう思われますか?膵頭十二指腸切除術について。

person 60代/男性 -

膵臓の頭って非常に問題があるというか、ちょっと 煩わしい場所に有るんですよ。(説明が続いた末) だからこれお腹の中で大きな手術って言われるんです。 こうやって見るとご自身は、酒飲みの膵炎では全然無いんですよ。 酒飲みの膵炎は…インターネットでも分かると思いますが、膵臓って葉脈の 様になっている。膵管って細い管が有って、要は実の部分ですね、ここで作られた膵液をこの管から吸い上げてこっちに(十二指腸)出してる訳ですよ。 で、至る所に石灰化って言って歯石とおんなじ様な感じですよ、歯で言えば いっぱいこういうのが出来て来るんですよ。でもご自身は全く無いんですよ。 だから唯一あるなら、ここに何か有るから閉ざされちゃってるのね。 最初にいらしたのが、いつですか?A 6/10です。その前の膵炎歴を話す。 なるほど…例えばねここ一年か2年の間に4回くらい起こったのなら…。 だけど10何年の間に4回ってなると、癌云々ってより、解剖学的にみた奇形とかの可能性も有るよね。採ってみました、でも何も有りませんでしたっていう可能性もかなり有りますよね。難しいのは、黒っていうのは簡単なんです。採って有りましたねって、でも白だった時ね。どうかって事何ですけども。これまでの病歴を考えると、持って生まれたものである可能性やストレスで詰まるっていうのも0では無いですね。細胞を採ったら全部とれるわけでは無いんですけど、検査をしてみたら、ちょっと悪い顔のやつもいたり、これがタチが悪くて、10何年前から同じ様な事が起こってるんだから、悪いもんじゃ無いんじゃねえの?ってでもそうじゃなくて、嘘から出た真で、なっちゃってる可能性もあるかも知れないじゃ無いですか? 正直判断に迷う所なんです。

4人の医師が回答

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