ボクシングに該当するQ&A

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小3息子の円板状半月板。外側半月板水平断裂についてご意見下さい。

person 10歳未満/男性 -

サッカー週4、キックボクシング週3を習うスポーツ少年です。 昨年12月半ばにサッカーの試合中、相手選手と正面衝突し左脚を痛めました。 これまでの経緯です。 ※一件目整形外科を受診しMRIの診断は、円板状半月板であることと、外側半月板水平断裂という結果。 ※膝には水が溜まって腫れている事から、3週間安静にすることととなり、1月中はサッカーや体育も禁止。 ※安静にする間、なかなか良くならないので二件目の整形外科を受診。 ※とりあえずは安静にすること。 ※キックボクシングは不可、サッカーのみで膝をもたせつつ、今後もスポーツする場合には中学になる頃には手術した方が良い。 2月になり、その頃には日常生活は普通におくれるくらいに回復していました。 一件目の病院で少しづつ軽い運動から始めて良し、となったのでランニングや体育から始めてみましたが。 走ったりすると膝裏が痛むようで、とてもサッカーに復帰出来る感じがしませんでした。 ※次に三件目の整形外科を受診、するとそこではスポーツ全面禁止。体育のみ可。 小学生のうちは大人しくしておいて、中学入学前に手術しよう。 ※その後、接骨院や整体なども受診し、息子の場合、半月板損傷部位から痛みが出ている感じは無く筋膜治療などで回復する見込みがある。 ※日常生活では痛みが無い為、トレーニングや治療でリハビリして、競技復帰を目指していける。 今は全て習い事休んでいます。 1運動はさせない方がいいのか。 2ケアしつつ、手術なしで競技して行くことは可能か。 3円板状半月板の場合、水平断裂してしまっている膝は手術するのが最善の策なのか。 4他に治療法などないのか。 5手術する場合、やはり中学頃まで待つべきか。 より多くのご意見を頂戴したいです。 宜しくお願い致します。

4人の医師が回答

脛骨の骨折によって脛骨内に通したチタン棒の除去手術を受けるべきか否か

person 30代/男性 -

36歳の男ですが、昨年6月にキックボクシングで脛骨の中央部分が真っ二つになる骨折をし、脛骨内にチタンの棒を挿入し、その棒をひざ下及び足首付近でボルトで固定する手術を行いました。 現在骨は完全に治っているとのことでチタン棒等を抜く手術をするかどうか医師と相談しているところですが、手術をしないことによるデメリットと手術をすることのデメリット等から決めかねている状態なので、以下の質問にお答えいただければと思います。 以下私の疑問です。 1 手術をしないことによるデメリットについて (1)医師から言われている最大のデメリットとしては、「交通事故等にあった際にチタ   ン棒等が残っていることで、骨折の度合いがひどくなる可能性がある」ということが   挙げられていますが、その他どのようなことが考えられるでしょうか? (2)これから30年~40年経過し、骨や筋肉のバランスが変わることによってチタン   棒等が神経にあたり痛みが生じることや、筋肉を損傷させてしまうようなこともある   のでしょうか? (3)キックボクシングや野球をやる場合は、チタン棒等を抜いていないとケガをするリ   スクは増えるでしょうか? 2 手術をすることによるデメリットについて (1)医師から「チタン棒等が骨と癒着して手術をしても抜くことができない可能性があ    り、若い年代だとその可能性は高い」といわれた他、「チタン棒等を抜く過程で骨折   が起こる可能性がある」とも言われたのですが、そのようなことはよくあることなの   でしょうか? (2)(1)以外で手術をすることによるデメリットはどのようなものがあるでしょう    か? 長々と記載してしまいましたが、よろしくお願いします。

5人の医師が回答

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