下垂体腫瘍に該当するQ&A

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下垂体微少腺腫の疑い

person 30代/女性 -

2年前より高プロラクチンといわれ(当初は値が200でした)、テルロンを服用していました。そのとき取ったMRIでは下垂体腫瘍は認められず、1年半ほどテルロンを服用し、プロラクチン値が正常になったのでテルロンを休止しました。 最近不正出血があったので、引っ越しをした先で婦人科を受診したところ、テルロンの値が80近くあり、再度MRIを取ったところ、下垂体微少腺腫疑いとのことで、再度テルグリッドを1日に半錠処方されました。手術などについては何も言われませんでした。今後定期的に血液検査、MRIを取っていくそうです。 現在37歳で妊娠を希望しています(妊娠出産経験はありません)。妊娠中の服用は経過を見ながら処方するとのことでしたが、妊娠中の服用はやはり不安があります。腫瘍サイズは知らされていませんが、テルロンの服用により、胎児に影響はあるのでしょうか?また服用しないことにより、腫瘍に影響はあるのでしょうか? 腫瘍が大きくなると視神経を圧迫し、視野に障害が出ると聞いてこちらも心配です。近視が強いため(緑内障や網膜剥離予防のため)定期的に眼科で眼底検査、視野検査を受けていますが、目にも影響が出たらと不安です。 よろしくお願いいたします。

1人の医師が回答

副腎皮質機能低下症と診断されました

person 30代/女性 - 解決済み

半年ほど前から全身の痛み、体重減少など症状があり近くの循環器内科を受診し最初は血管炎(膠原病)を疑われ大学病院を受診し、血液検査をしたところコルチゾールの値が低く、acth負荷試験をしたのですがそれでも標準値には満たない、低いとのことで検査入院をするようにといわれ検査入院しました。 検査入院前に下垂体のMRIも撮るようにと言われ撮ったところやはり腫瘍があり、検査入院時に造影MRIをしたのですがやはり下垂体腺腫と言われました。そこで内分泌系の血液検査をしたのですが基準値内ではあれやはりコルチゾールが低いし血液検査は確定診断には至らないからとのことで三者負荷試験をし、次にインスリン負荷試験をやる予定だったのですが三者負荷試験(TRH.CRH.LHRH)をやり、即、担当医からさらっと副腎皮質機能低下症なのでインスリン負荷試験はやらなくても良いと言われました。 詳しい検査結果は今月の11日の教授による診断とのことですが下垂体腫瘍からくる副腎皮質機能低下症なのか副腎からくるアジソン病なのかがわかりませんでした。 聞かなかった私も悪かったのですが。 とにかく副腎皮質機能低下症であることは間違いないと言われました。下垂体からくるのか副腎からくるのかどちらの可能性が高いでしょうか?この質問ではわかりづらいでしょうか?わかりづらかったら申し訳ございません。よろしくお願いします。

3人の医師が回答

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