微熱と頭痛に該当するQ&A

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扁桃腺の腫れ、リンパ腫の可能性

person 30代/女性 -

1ヶ月半以上前から体調不良が続いています。 30代女性、経産婦、産後から慢性鼻炎・上咽頭炎、1歳保育園通いの子どもがいます。 5年前に亜急性壊死性リンパ節炎の既往がありです。 3月は2回咽頭炎からの39℃以上の高熱、インフルコロナはいずれも陰性でした。 都度かかりつけの耳鼻科へ受診し、3月はほぼ抗生剤や抗アレルギー薬を内服していました 4月に入ってから咽頭炎(扁桃炎?)微熱・倦怠感・咳・白色痰・黄色のベタベタした鼻水があり、内科受診し採血したところ以下の数値でした。 4/12 内科採血 WCB 11.8 HGB 12.6 GRA 9.8 (83.3%) CRP 4.8 PLT 318 TSH 0.599 FT3 2.22 FT4 1.12 AST 17 ALT 19 クレアチニン 0.58 IL-2R 478 4/20 WCB 6.8 HGB 12.4 GRA 4.1 (61.2%) CRP 0.2 PLT 396 内科でWCBとCRP高値だったため、クラリス1週間分を昨日から内服し、そちらは改善しました。 ただ前回の腫瘍マーカーが基準値を少し上回っていたため、来月採血し改善なければ総合病院への紹介予定となっています。 ちなみに5年前リンパ節炎の際のIL-2Rは365でした。 現在も喉の痛みは変わらず、診察では喉はひどくないと言われましたが、私自身扁桃腺の痛み、嚥下時の痛みを感じます。 就寝時は濡れマスクをしていますが、それでも起床時痛みは強く、黄土色の痰も出ており日中も痰が絡んでいる状態です。 扁桃腺も左右それぞれできもののようなものもあります。(画像参照) それと今月に入ってから指先や手のひらに2ミリほどの湿疹?のようなものが2-3個できたり消えたりします。 それと食事量が変わってないのに体重体脂肪が少し落ちました。(体重44-45kg →44kg前後で、体脂肪率24-25 →22%) 体重は今まで44kgを切ることは滅多になかったのですが、先日43.8kgでした。 いまは多めに食べて44-45kg横ばいといった感じです。 首のリンパもいくつか腫れており、たまに頸部に肩こりのような痛みを感じます。 頭痛もたまにあります。 私の周囲で体調不良者はいません。 以下質問です。 1.腫瘍マーカーが基準値を超えていたり、今までなかった症状(手湿疹や体重が増えない)があって気になるのですが、やはり悪性の病気の可能性はありますか? それとも何かの感染症が長引いているのでしょうか? 2.画像の扁桃のできものが腫瘍の可能性はありますか? 長文になってしまい申し訳ございません。 どなたかこちらご意見頂けましたら幸いです。 お忙しいところ恐れ入りますが、よろしくお願いいたしますことを

1人の医師が回答

海外一人旅で熱中症らしき症状が出てしまい、対処療法に問題ないか確認いただきたい。

person 20代/男性 -

現在、台湾を一人で旅行している20代後半の男ですが、高温多湿の環境で熱中症になってしまったと思います。本日の午前11時頃、1時間ほど屋外の観光地を巡っていたら、足が震え出し、頭が熱くなり、倒れてしまいそうだったので、タクシーで駅に向かいました。駅についてからは大量にスポーツドリンクと緑茶を飲み、5分おきくらいにトイレで排尿しました。 現在、ホテルにおり、休養しております。熱中症発症から、8時間ほど経過しました。現在の症状は強い倦怠感、頭がぼーとする、頭が重い、体が熱い、喉が異様に渇く、微熱(36度後半から37度前半)、頻尿、食欲不振、栄養失調気味、軽い頭痛です。現在は悪寒や吐き気、腹痛はなく、飲食や歩行はできます。 5日ほど前からの連日の旅行であり、かなり疲れ気味だった点と、本日は朝食抜きで行動してしまった点も熱中症になってしまった原因と考えております。夕食は近くの和食でもう済ませ、朝までホテルで過ごす予定です。 慣れない海外での一人旅でこのような熱中症になってしまい、いま不安が強く、質問が多くなってしまいました。申し訳ございませんが、ご回答お願いします。 1 熱中症は24時間以内は様子を見る必要があるとの事ですが、上記の症状の場合、緊急に病院に行くほどではないであっていますか?私は明日の朝まではホテルで様子をみてから、今後を判断しようと思いますが問題ないですか?現在泊まっているホテルは環境が良く、日本語を少し話せるスタッフもいるため、もし具合がすごく悪くなったら、スタッフに助けてもらおうと考えております。 2 どのような症状が現れたら、すぐに救急病院に行かなければいけないのですか? 3 24時間経ても体調が回復しなければ、すぐにでも病院に見てもらったほうがいいですか? 4 スポーツドリンクや緑茶を大量にこまめに飲んでいますが、喉の渇きがよく出てきます。飲んでいるのに喉が渇くので不安になってきますが、気にせず飲めばいいのですか? 5 連日の旅行で疲労が蓄積されており、一昨日では食欲不振とすごい怠さに襲われるほど疲れました。もし現在の症状が熱中症ではなく、極度の疲労の末の発熱だった場合、休養、水と塩分を摂る以外に何かしたほうがいいことはありますか? 6 もし明日に回復した場合、室内の観光(博物館、美術館)に絞って無理をしない範囲で過ごそうと思っております。症状発生から24時間後に回復している場合は、このような観光でも問題ないでしょうか? 7 水、スポーツドリンク、梅塩が含まれるキャンディーをこまめに飲食し、頭や脇を冷ましながら、部屋で休んでいます。食事は米や肉を中心に食べ、栄養を摂ろうとしています。それ以外に何かしておいたほうがいいことはありますか?海外のため揃えるのに苦労するので、ご助言等あれば一気に揃えたいと思います。 8 もし熱が上がったら、解熱剤を使用しても問題ないのですか? 質問が多くて、すいませんがご回答のほど、よろしくお願いいたします。

4人の医師が回答

膠原病でしょうか?扁桃炎から2ヶ月、変動する全身不調

person 30代/男性 -

たびたび相談、また大晦日に申し訳ございません。 まず現在の症状と受診の経過です。 【現在の症状】 下顎、頸部、腋の下、鼠径部リンパ付近の張り感、神経痛のような痛み(不定期に継続) こめかみ、側頭部から頭部全体の鈍痛(痛みは2〜3/10程度が不定期)嘔気 手足の若干のしびれのような感覚、倦怠感 胃腸の不快感、重だるさ、消化不良(改善傾向) 頸部や下顎周辺の強張り、倦怠感 肺周辺の軽度な痛み。 口内炎や口周囲のトラブル(ここ数週間は改善傾向) ※発熱、体重減少、寝汗なし ◎症状や日によって部位や強さが変動します。 すべて激しい痛みではありませんが、回復傾向にもない印象です。 以下に記載の経過と症状は 膠原病などの全身性疾患について精査が必要な状況でしょうか? 他の科目や追加検査したほうがいいものがあればご教示いただきたいです。 また自律神経の乱れや感染後の回復過程として説明可能でしょうか。 2か月の間に薬が頻繁に変わり、鎮痛薬の使用が続いたことによる薬剤性の不調の可能性はありますか。 ご意見を伺えれば幸いです。 【経過】 10月末から11月初旬にかけて、左下歯茎内側に大きめの口内炎ができ、その後、舌下腺の腫れと唾液の詰まり感が出現しました。 次第に頭痛、夕方の微熱、倦怠感、左側の首や肩の張りを感じるようになりました。 11月13日、近医を受診し、抗生物質などを処方されましたが改善せず。 11月18日、別の耳鼻咽喉科を受診し、舌下腺の腫れとは別に扁桃炎による強い炎症と診断され、抗生物質、ステロイド、整腸剤などを処方されました。 扁桃炎の症状は徐々に軽快しましたが、首の張りが残り、吐き気や軽いめまい、脱力感が出現しました。 11月25日再受診時、扁桃と舌下腺の腫れは改善しているとのことでしたが、症状は経過観察となりました。 同日、別の総合病院を受診し、薬が合っていない可能性を指摘され、眼球運動検査、採血ともに異常なし。抗生物質とステロイドは中止し、鎮痛薬と漢方に変更されました。以後、めまいと吐き気は軽快しました。 12月3日、同総合病院の耳鼻咽喉科を受診し、扁桃炎は治癒しているがウイルス性咽頭炎の可能性があるとの診断。めまいの検査も異常ありませんでした。 12月15日、鼠径部リンパの違和感を主訴に再度受診しましたが、発熱、寝汗、体重減少などはなく、経過観察となりました。 12月23日、鼠径部の違和感が続くため再受診。整形外科にて画像検査を行い異常なし。ロキソプロフェンが処方されました。同日、耳鼻咽喉科でも咽頭・扁桃に強い異常はなく経過観察となりました。 12/30 こめかみ付近の鈍痛で脳神経外科を受診。 脳MRIを撮影し、脳自体に異常はありませんでしたが、血管がやや細いとのことで血流改善薬が処方されています。

5人の医師が回答

20代男性 呼吸困難を筆頭に他体調不良

person 20代/男性 -

20代中盤男性 伸長180cm体重74kg(食欲不振の為、1か月で-4kg) 筋肉質体形 代表される症状は呼吸困難(深呼吸が出来ない、酸素欠乏感、肺の奥まで入りきらない感覚)、後頭部がジーンとする感じの軽度の頭痛、吐き気、消化不良、立ち眩み、椅子に座っているときの浮遊感、微熱(37℃弱)などがあります。 呼吸困難を自覚したのは約1年半前くらいからであり、デスクワーク中に息が吸いづらくなる程度で日常生活に支障をきたしていなかったものの、直近1カ月で呼吸苦が悪化し、常に苦しさを覚えるようになりました。一度呼吸苦が限界を迎え、立ち上がれなくなり、救急搬送されたものの、血中酸素濃度や他バイタルは性状であり過呼吸症候群という症状になりました。 その後、呼吸器循環器科を受信し、レントゲン、CT、呼吸検査、血液検査など一通りの精密検査を行ったものの、異常は発見されず、呼気NO検査の数値が30とやや一般の方より高い為、喘息の疑いという事で、吸引機と抗アレルギー系の飲み薬を服用しております。 一番悪かった状況からは改善しているものの、呼吸苦は継続しており、仕事中も日常的に呼吸が浅くなる、吐き気(実際に嘔吐したことはない)を催してしまい日常生活に支障が出ています。 吐き気は特に仕事中の会議時やお昼時など人と対面して喋っていると、だんだんと頭がぼーっとしてきて、酸欠感を覚え、吐き気に繋がっている状況です。 ただ、ストレスは自分が認識しているようなものは独断なく、心因性の場合は何が原因なのか分かっていない状況です。 運動習慣について、1か月前まではウエイトトレーニングに代表される様なかなり強度の高い運動を週5日ほど行っており、定期的に体は動かしておりました。 直近数日でやや症状が改善したこともあり、呼吸筋、胸部のストレッチを中心に自重でのトレーニング、10分程度のランニングを再開しています。不思議なことにランニング中は何も症状が出ていなかった時よりは呼吸が苦しいものの、デスクワークなどをしている安静時よりも楽な感覚があります。また、吐き気も運動中は特に出ません。 喫煙、アルコールについて、喫煙は呼吸が苦しい感じを認識しながらも3か月前までは継続(5本/日)しており、その後症状の悪化を感じたため、現在はやめております。アルコールは現在も調子が良ければ少しだけビールを飲みますが、一か月前からほとんど摂取していない状況です。 呼吸器や心臓には検査の結果以上がなかったとの事で、喘息+心因性ではないかとかかりつけ医の先生からは言われておりますが、呼吸苦についてはそれ以外の原因があるのではないかと疑っております。 呼吸器心臓には問題がなかったと事で、直近は骨格(リブフレア?)や筋肉の問題も疑っております。 仕事中に症状が出てしまい、一次退出などで継続できない状況に一番苦悩しています。 何か気づいた点や症状改善に向けてアドバイスを頂けますと幸いです。宜しくお願い致します。

3人の医師が回答

全身的リンパ付近の張り、変動する首上の鈍痛や熱感。扁桃炎診断から3ヶ月目

person 30代/男性 -

現在の症状について 腋の下、鼠径部、顎下リンパ節付近に張り感や重だるさがあり、持続する傾向があります。 首の後ろから頸部、顎下、顎関節にかけて強張りや攣る感じ、熱感や痛みを感じます。 頭全体、特にこめかみ周辺に締めつけられるような鈍痛や重たい感覚があります。 両胸に筋肉が緊張しているような張り感があり、肺や気管支付近に狭く詰まるような感覚があります。 腸の動きが悪いような消化不良感があります。 片側の脚のみに倦怠感が出ることがあります。 これらの症状は日によって出現する部位や内容が変動します。 発熱はありません。 寝汗はありません。 体重減少もありません。 ⸻ 不安に感じている点 リンパ節周囲の張り感や全身の不調が改善せず持続していることに不安があります。 不調の出る部位が固定されず、日によって変化する点が気になっています。 膠原病などの全身性疾患の可能性が完全には否定しきれていないと感じています。 これまでの血液検査以降、全体を通した再評価が行われていない点も不安に思っています。 ⸻ 経過および受診状況と検査内容 11月25日より総合病院にて診察および検査を受けています。 症状がその時々で変化するため、総合診療科で一括して評価する形ではなく、その時点で特に気になる部位について各専門科を受診し、個別に検査を受けている状況です。 この受診形態のため、特定の主治医はおらず、一人の医師が継続して全体像を把握している状況ではありません。 膠原病の可能性や再度の血液検査の必要性については不安点として相談していますが、現時点では明らかな異常所見はないとの判断で、追加の検査、特に再採血は行われていません。 緊急性は低いと判断されていますが、症状自体は改善せず、部位や感覚を変えながら持続しています。 鋭い強い痛みというより、重さや張り、緊張感が続く感覚が主体です。 日常生活は可能ですが、常に不快感を感じている状態です。 ⸻ これまでの経過 10月末に口内炎が出現し、その後、舌下腺の腫れや唾液の詰まり感が出ました。 11月上旬から頭痛、微熱、倦怠感、首や肩の張りが出現しました。 11月中旬に耳鼻咽喉科を受診し、扁桃炎と診断され、抗生物質やステロイドで治療を受けました。炎症は軽快しましたが、不調は残りました。 11月25日以降、総合病院を受診し、採血と眼球運動検査を受けましたが異常はありませんでした。薬を変更後、めまいや強い吐き気は軽減しました。 12月に耳鼻咽喉科でウイルス性咽頭炎の可能性を指摘されました。 鼠径部の違和感に対して整形外科で画像検査を受けましたが異常はありませんでした。 12月30日に脳神経外科で脳MRIを撮影し、脳に異常はありませんでした。血流改善薬が処方されました。 1月6日に耳鼻咽喉科で副鼻腔および上咽頭の内視鏡検査を受けましたが、異常は認められませんでした。自己免疫疾患を疑う所見はなく、再採血の必要性は低いとの説明でした。 1月9日に頸部、下顎部、舌下腺の超音波検査を受け、現在結果待ちです。

5人の医師が回答

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