日本は喫煙は子供によくないとは明らかにタバコのパッケージにも記載されるようになりましたが自分でたくさん調べないとタバコがどう具体的によくないのか臨床で実際に明らかに(タバコの誤飲以外で)タバコのせいだとわかる恐ろしい実例を具体的に教えて欲しいです。そこまで言わないとわからないバカな母親もいると思います!私は今はやめましたがちゃんとわからないからただよくないとしか曖昧に理解できないから恐ろしさがイマイチわからない人もいるんだと思います。医師会から産婦人科や母親学級、両親学級、などに喫煙の恐ろしさを実例をあげもっとタバコを母親だけでも具体的な理解を持ってやめさせる機会を儲けさせた方がいいと思います。私もただタバコはSIDSや心疾患、喘息などになるという曖昧な理解だけですがとにかくやめました。だけどまた吸い出さないためにもどうか、先生方、実例と具体的な数値などをあげた上にタバコの恐ろしさをお忙しいとは思いますが申し訳ありませんが詳しく教えて欲しいです。よろしくお願いいたします また喫煙によって数々の発ガン性物質により成人でも癌を発症しますよね、小児は細胞分裂が成人より活発だから発ガン性物質の癌細胞も活発化しやすいんですか?もちろん喫煙母乳にはタバコの発ガン性物質はそのまま赤ちゃんに流れてしまうんでしょうか?どうか批判的なコメントではなく具体的事実と恐ろしさを教えて欲しいです