激しい運動とは医者に該当するQ&A

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頸椎症性とペースメーカ違和感から首肩の痛み

person 50代/男性 -

先々月2014年10月1日から入院して、心臓の人工弁置換手術をして、ペースメーカをして 我が家での療養中。 入院中に直ぐにリハビリのアドバイスやらなくて腕を動かしてなかったら左肩腕が痛みと違和感で痛く動き辛かった。お茶の水整形外科でのリハビリ指導で左手は12月にようやく頭の上まであげれるようになりました。 しかし左肩腕が固まったりする感じと動き辛さに、首から左肩にかけての痛みが特に朝と夜に激しくなることがある。痛いのも治療の内と リハビリ運動は続けてますが、痛みを抑えるためのロキソニンてテープは10月後半以来100mgのものを1-2枚毎晩左片腕に貼り続けています(すでに2か月半)。 先週12月25日に御茶ノ水整形外科を受診したら、とにかく診断の頸椎症神経根症なので、とにかくは姿勢を正して リハビリを続けるようにとのことです。ペースメーカの違和感の痛みではないはずだと。 さて、相談ですが、(1)この2か月で全体としては左肩腕の動きも痛みもマシにはなってきてますが、どうしても夜にはロキソニンテープに頼ってしまい100mg/50mgを1‐2枚貼ってしまいますが、いつまでもロキソニンテープ頼りでは身体にも良くないですよね? (2)最初は肩腕を動かすリハビリ運動に重点を置いて 頸椎症を改善するための首のリハビリ運動と 姿勢を正しく胸を張る運動をしてますが どうしても痛みを伴い場合がありますが やはり痛みあるなら控えた方が良いのでしょうか? (3)保存療法のリハビリだけでなく、やはり神経内科など専門医に検査をお願いした方が良いのでしょうか?(現在の医師によるとMRI撮って精密検査するほどのものではないと言われていますが?ペースメーカは一応MRI対応のものです)。  どうぞよろしく意見やご指導をお願いいたします。

1人の医師が回答

68歳、心房細動、心不全、糖尿病

person 60代/女性 -

68歳の母ですが、今年1月に心不全と診断を受け、4月に入ってから心房細動のカテーテルアブレーションの手術を受けたほうが良いと言われました。 その際に糖尿病もあることがわかりました。 症状は1月上旬に息切れと胸の苦しさを感じて受診しました。 1月の受診では肺に水が溜まっていると言われましたが、4月には水がなくなっていると言われました。 医師の説明が分かりづらくというか質問にも答えてもらえず流されてしまうので、現状どのような感じなのかよくわかっていません。 本人は服薬してから息切れや苦しさはかなり楽になったと言っていますが、たまに胸がぎゅーっとなるような痛みを訴えます。 短くて数時間、長くて1日程度です。 カテーテルアブレーションを受けると心不全の悪化も食い止められるのでしょうか? 心不全と診断されると予後がよくない、5年生存率は50%と書いてありましたが母もそんなに状態が悪いのでしょうか? 今は激しい運動などはしないですが、変わらず仕事や日常生活を送っています。 この文面だけではわからないことが多すぎると思いますが、天寿を全うすることは厳しいのでしょうか? 宜しくお願い致します。

5人の医師が回答

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