lymph高いに該当するQ&A

検索結果:7,885 件

上顎洞癌など悪いものが心配です

person 30代/女性 -

36歳女性です。 長くなりますがお答えいただけると幸いです。 経緯 1、今年2月末温泉に行った際、夜寝るときに左下の奥から2、3番目あたりの奥歯が疼き、左の頬から顎にかけて少し痺れるような痛みもあったためかかりつけの歯科を受診 →レントゲンで虫歯や欠けなどは見当たらないが、以前から歯肉が食いしばりにより少し下がって知覚過敏には度々なっていたため沁み止めを塗って様子見 2週間様子見するも改善せず、もしかしたらこれかな?レベルの左下の奥から3番目の歯の表面付近のヒビを念のため削って埋め、別の沁み止めも塗ってもらう その後はたまに痛いかな?程度のことはあるが改善してほぼ痛みは無くなり今に至る 2、3月末にのどから来ると思われる風邪で37.3度の発熱 5日ほどで解熱するもなんと無くスッキリせず 4月中頃に娘がインフルAで高熱 娘の発熱の2日後に自身も発熱、最高39.9度まで上がり検査するもインフルもコロナも陰性 その後解熱剤を飲んだりして4日後に平熱には戻るが体調はあまりよくならず 治りかけの5日目頃に1日両鼻が鼻詰まりで全く通らなくなることがあり、その日から 後鼻漏で落ちてくる鼻汁が黄色〜緑、 左頬骨から外側にかけて付近の顔面痛、 鼻の左側のみ奥の方でなんとなく変な匂いを感じることがある、 鼻の奥にキューというかツーンとするような痛み、 左首付け根のリンパの腫れ、 と気になる症状が発現したためかかりつけの耳鼻科を受診 →副鼻腔炎疑いでカルボシステイン、トラネキサム酸、抗生物質を1週間分処方してもらい様子見 1週間後の今日、後鼻漏で落ちてくる鼻汁の色は透明になったがそれ以外の症状は改善せず、加えて左こめかみから左側頭部全体の頭痛、鼻の左側のハンプのあたりの痛みの症状も増えたためファイバーで見てもらったところ、『鼻の中には副鼻腔炎らしい色のついた鼻汁はないが鼻の奥の方にはへばりついている膿っぽいものはある』とのことでした このような症状で検索をすると『歯の痛み、鼻の症状などが顔の片側のみにある場合癌など悪いものの可能性もある』と出てきて心配になっています 特に鼻の症状が出る前に(上顎では無く下顎ではあるが)原因不明の歯の痛みもあったため余計に不安です 歯科領域と耳鼻科領域で分かりにくいかと思いますが、鼻関連の癌など悪いものである可能性は高いのでしょうか? CTなど撮らないと診断は難しいのは承知しておりますが、今現状上に書いたような症状で副鼻腔炎より悪いものの可能性があったりするのか教えていただきたく質問しました 参考になるかは分かりませんが、4年前に頭痛で脳神経科クリニックで頭部MRI(MRA)、3年半前に別件で内科クリニックで頭部CT、2024.4に脳神経科クリニックの頭痛外来で頭部のMRI(MRA) はしてします(鼻まで診てはいないでしょうか…) まとまりのない文で申し訳ありませんが先生方のご回答お待ちしております。

4人の医師が回答

陰部の腫れと発熱後の経過から、ヘルペス診断の妥当性を伺いたいです

person 30代/男性 -

【相談内容】 パートナー(30代男性・包茎)の陰部症状について、当時の診断の妥当性を医学的にどう評価されるか伺いたいです。 発症時にPCR検査が実施できなかったため、現在も判断に迷いがあり、客観的なご意見をいただければと思っています。 【基本情報】 最終性交渉日:12月21日(発症12日前) ※症状完治後の再会は1月17日です。 【経過】 12/28・30・31:連日1時間の山登り。 1/1:陰部に違和感。 1/2(発症):体温38.1℃まで上昇したが同日中に自然解熱。 同時に包皮が腫れ、歩行困難な痛み(10段階で8)が出現。 茶色がかった白い粘着質の膿(臭いあり)を認めた。 排尿痛、鼠径リンパ節腫脹はなし。 1/3:A病院受診。平熱。「ひどい包皮炎」と診断され、抗生剤点滴および内服開始。帰省中だったため、自宅に戻ったら近くの病院で診てもらうように助言をもらう。 1/4:腫れは消失し、痛みは10段階で2まで軽減。 1/5:助言通り自宅近くのB病院受診。痛みは1程度でほぼ自覚なし。 視診で水疱を指摘され「ヘルペス」と診断。抗ウイルス薬と抗生剤を処方。 帰宅後、テカりがあり確認が難しかったが、縦に3つ並ぶ透明な小さなポツポツ?を確認。ポツポツの周辺には赤みあり。 1/6:痛み消失。白色の膿は増えたが、水疱は消失し潰瘍形成なし。赤みは薄くなっていた。 1/7:膿・赤みともに消失し完治。 1/8:診断に疑問を感じC病院受診。問診にて症状消失後のため検査不可との判断。 1/9:私(女性パートナー)が血液検査(HSV-DNA定量)を受け、検出せず(100未満)。 1/13:B病院再診。1/6時点で水疱が消失していた経過を伝えると「完治。軽症だった」と説明あり。 1/19〜20:白いカスと水疱様の所見が再出現。1/20にC病院再診。 視診で「カンジダ」と診断され、水疱様所見についてヘルペスを疑う指摘はなし。抗真菌薬で完治。 その後:発症から1か月経過し再発なし。 ※発熱は1日以内に自然解熱し、全身症状は持続していません。 ※一般的に言われる「水疱→潰瘍→痂皮」の経過は一度も認めていません。 【お聞きしたい点】 茶褐色の膿や強い痛みが抗生剤で速やかに改善した点は、細菌性包皮炎として矛盾しないでしょうか。 翌日に消失した無痛性の水疱様所見や、後日の再診でヘルペスを疑われなかった点から、炎症や真菌による所見の可能性は高いでしょうか。 最終行為から12日後の発症は、ヘルペス初感染として一般的な潜伏期間でしょうか。 再発であっても38℃台の発熱や強い腫れ・痛みが生じることはありますか。また抗生剤のみで改善することはありますか。 総合的に見て、1/5の「ヘルペス」との診断はどのように評価されますでしょうか。

1人の医師が回答

肺血栓塞栓症の判断と循環器科に行った方が良いのかの判断を

person 50代/男性 -

前回はお世話になりました。 現状は変わらず24時間苦しんでいる状態です 先月11日に突如胸の圧迫感と呼吸がちょっと苦しい感じ 24時間ある寝れない感じはずっと心臓が地味に動いてる感じ(動機?)です。 15日に突如右足の先に腫れというかむくみというかの違和感と痺れがで始めてそこから現在も続いています そしてその数日後に急にその腫れが引いて胸に何か動いた感じがしたので病院に行ったのですが(その時は救急からの総合内科)胆石だけが言われてスルーされた感じです。 16日に救急に行き胆石と診断 その後の病院で入院をお願いする(胆石は数個あり症状は昔からでていたので手術 ただ体感症状は軽い感じを感じました) さらに今月1日に胆石入院用の胃カメラ、心臓のエコー、肺活量、腹部エコー、心電図、MRCPを取ってその日に脾臓の腫れが酷く総合内科に見て貰いましたがそのまま何もなく鎮痛剤のみで帰された現状です。 そこで胆石では右足の痺れはあまり見られない事 痺れが現状でも取れてない事 足先のむくみが日によって微妙に違うこと 圧迫感等々で微妙に疲れやすい事、寝れない事により体力低下してる事、食事を取る事への恐怖で体重が減っている事  そして胆石が詰まった症状にしては胆嚢が肥大化してない事や炎症も無い事から胆石由来の症状ではなく最初の救急で持ってた胆石に決め打ちされて原因がまだ潜在化してると思っている事(そもそも24時間発作は経験も無いのでそこも疑問) などから肺血栓塞栓症を疑っていますが 血液検査の結果の紙を見る限り行われて居ないようです。(DダイマーやPaO2の項目がない多分胆石関係のみに絞っているのかも?) 自分で色々必死に調べて心電図などから心臓に問題があまりないのと胆石はしびれには影響しないこと 胆石発作にしては胆嚢の肥大や炎症が無い事から肺血栓塞栓症を疑っています。(家でほぼ座っている環境なので) 最近結構病院に行っていたり救急の窓口を使ってしまっているため医師も微妙な顔をしているのもわかり病名を指定して診てもらって良いものかを悩んでいます。 診て貰う場合は循環器科が良いのか?その時は病名を気になるからと伝えて良いのか?というのが質問になります。 医療資源を消費してしまう負い目もありますし かと言ってこのまま体感できる程弱っていくのもきつい状況です(現状も10分経たせるのも辛いです) 胆石決め打ちで全て他の可能性がスルーされてそうな感じがするので困ってたりします。 胆石の時の血液検査の結果を参考に貼っておきます 早急に必要ならその病院は午前中のみ受付なので明日か(その場合他の病院予約してるのでずらす形)か明日に行こうとは思ってます。 早めにお返事を頂けるとありがたいです。 写真以降のデータはMCVとMCHが上限よりちょっと高め後は平均です(ヘマト、MCHC 分布幅、PLT 白5分類 好塩基球 好酸球 好中球 探求 リンパ球)1枚しか貼れないため犯行に 患者が可能性ある病気を調べてそれを投げないと死ぬ可能性すらあるのかとちょっと思いつつありますが命を掛けた戦いな気もするのでプロとしての意見を頂けるとありがたいです。 お医者さんへの依頼の仕方や連続診断の可否、検査への細かい質問は良いのか 血栓の可能性の有無 胆石のみへの決め打ちへの苦情など言って良いのかをプロとしての意見として頂きたいです 切羽詰まってるので乱文失礼しました。

1人の医師が回答

前立腺がんの重粒子線治療と小線源治療

person 60代/男性 -

69才男性です。今年1月末の大学付属病院での生検結果は以下【】内です。 【PSA4.93、生検16本中で7本に前立腺癌有り。GleasonScore3+4、StageB1(T1cNOMO)、腹部・リンパや骨転移は無し。(尚、前立腺体積は19CC程度。)】 治療日数や副作用・合併症状の観点から、私は重粒子線治療と小線源治療を比較検討しており、実は、近々、某重粒子線治療病院に初診に行き、その後、まだ最終決定していませんが小線源治療実施の病院にもセカンドオピニオン求めに行く可能性有り、ついては、以下の質問有ります。 (質問1)重粒子線治療、IMRT、摘出手術の3つは治療成績はほぼ同じと、以前ASK Drよりご回答頂きましたが、特に中リスク治療について重粒子線治療とIMRTの成績を比べると、以下のとおり重粒子がIMRTより劣っていると感じられる数字が出て来ましたが、私の上記【】内の検査結果は中リスクと思われるので、不安に感じております。重粒子線治療の中リスクの成績が悪いのは、例えば中リスクの中でも高めの中リスクについては中リスクで併用するホルモン治療の約6ヶ月という期間が不十分だとかの理由が有るんでしょうか? ・重粒子線10年後のCause-Specific-Survival(J-CROS他施設共同試験)(前立腺癌で死なない率と了解します):  中リスク88%、高リスク98% ・重粒子線5年後の5年生化学的非再発率(北関東の重粒子施設発表の成績): 中リスク86%、高リスク92% ・IMRT中程度寡分割法 合計20~28回(4~5週半) 7 年非再発率(神奈川の某病院):中リスク85~90%超、高リスク75~85% ・IMRT5年PSA無再発生存率(千葉県の某がんセンター):中リスク98%、高リスク90% (質問2)某重粒子治療病院の説明資料で「リスク分類と重粒子線治療方針」として5年後/10年後のリスク別非再生率として、以下のように全リスクとも同じの数字の記載ありますが、IMRTでも一般的に以下と似たような・同じような数字レベルの治療方針としていますでしょうか?  (以下の治療方針レベルは一般のIMRTと比べて如何でしょうか?) 低リスク:5年後90% /10年後80%-85%、 中リスク:5年後90% /10年後80%-85%、  高リスク:5年後90% /10年後80%-85% (質問3)私の上記【】内の検査結果に対し、「小線源プラス外部照射」の治療を行うと、「重粒子とホルモン療法6ヶ月程度併用」や「IMRTとホルモン療法6ヶ月程度併用」の治療を行うよりも、放射線による副作用が強くなるとのご回答を以前ASK Drより頂きました。 ついては、某大学病院で泌尿器の非常勤医師(尚、その病院では前立腺がんに関し、各々年間80~100例程度の摘出手術、IMRT、小線源治療を実施中です)を務めながら自身で前立腺クリニックを経営している某医師に対し、先週紹介状を提出して(画像データやプレパラートは不提出)治療方法を相談したところ、その医師は紹介状に同封の私の検査結果の説明書を見ながら「小線源LDR+ホルモン療法3ヶ月程度」を提案しますと言われました。ついては、私の上記【】内の検査結果に対し、「小線源LDR+ホルモン療法3ヶ月程度」の治療提案は、適切と思われますか? (質問4)小線源治療での勃起機能維持の症例数は約7割と発表している病院が有ります。では重粒子線治療では勃起機能維持の症例数は一般的に何割程度でしょうか?

1人の医師が回答

前立腺癌の検査(生検・転移等)結果判明から治療方法選択と治療開始の適正なスケジュール

person 60代/男性 -

69才男性。某大学付属A病院で今年1月末に生検実施、3月中旬に以下判明。【PSA4.93 生検16本中7本に癌有り Gleason 3+4 StageB1(T1cNOMO) 腹部・リンパや骨転移は無し。 前立腺体積約19CC】 現在、重粒子線治療と小線源治療の選択中でかなり重粒子に気持ち傾いているも、重粒子(副作用や合併症軽いらしく、非再発率はIMRTや手術と同等)、一方、小線源(D病院HPでは 5年10年非再発率は重粒子より5%程度良い模様、勃起機能も7割温存とメリット有るが、初期副作用4%尿閉の記載ありこの治療は尿障害が強めか?と思われ、中リスク以上への外部照射併用は有害現象頻度がやや高くなるとの記載も有るし、線源50~100個挿入は手術同様の治療で生検をはるかに超えるレベルと思われ私69歳には負担有りそう、小線源はD病院もE病院も3泊4日入院要す等デメリットも大)、決めかねてます。 (質問1)直近と今後の某重粒子治療C病院受診や今後のD病院とE病院の小線源セカンドオピニオン予定は下記ですが、今後小線源セカンドオピニオン2つ頂くと、治療開始が2~3ヶ月は遅れると思われ、生検実施が今年1月末なので、治療開始遅れの間の病状進行につき心配有り、早く重粒子治療を決断し重粒子+ホルモン(中リスクの場合)治療を始めるべきかと心配中ですが、これらの心配につきご助言お願いします。 4月8日: 某前立腺Bクリニック(知人の紹介)をセカンドオピニオンで訪問。A病院発行紹介状のみ持参。医師曰く、いずれの治療法でもしっかり治療を受ければ貴殿は前立腺癌で死ぬことはない、私の提案治療は、私が非常勤泌尿器医師を務める某大学付属E病院での小線源+ホルモン3ヶ月で、詳しい話が聞きたいならE病院に紹介状、画像データ、プレパラート提出し私の外来担当日に来られたしとの説明有り。 4月21日: 某重粒子治療C病院で初診。A病院発行紹介状、画像データ、プレパラート渡し、治療基本説明を受けた。次回外来、4月30日、5月26日の予約済み 4月30日: 重粒子C病院外来2回目予定。リスク判定や治療方針を聞く予定 5月1日: A病院へ外来予定。重粒子C病院2回受診の報告と今後につき相談予定 5月15日午前: 小線源治療パイオニアD病院のセカンドオピニオン予約済み(A病院発行済み紹介状、画像データ、プレパラートは1週間前に持参要)D病院HPに、中リスクは小線源+外部照射で治療との明記有り、先日D病院への電話で、たまたま泌尿器科医師に繋いで頂き質問した際、中リスクは小線源+外部照射との説明あり、先日AskDoctorより、同外照射併用治療は重粒子やIMRTに比べ放射線量は多くなりやすく副作用出やすい可能性あるとの説明受け、前述のとおりD病院HPにもその旨の記載あるため、重粒子を選ぼうかと思う理由の1つです。 5月15日午後: Bクリニック再訪問し、治療方法選択や同クリニック医師が非常勤泌尿器科医師を務めるE病院セカンドオピニオンにつき相談予定(尚、未だA病院に対し、E病院宛の紹介状発行とセカンドオピニオン申込み依頼はしてません)。しかし、E病院より提案有るだろう小線源+ホルモン3ヶ月は、E病院は毎年80例以上の小線源治療実績有るものの、(小線源治療パイオニアD病院とは違い)E病院HP上には小線源(+ホルモン)治療の詳しい説明も非再発率のデータ記載も見当たらず、これも重粒子を選ぼうと思う1つの理由です。 5月26日: 重粒子C病院外来3回目予定

2人の医師が回答

お探しの情報は、見つかりましたか?

キーワードは、文章より単語をおすすめします。
キーワードの追加や変更をすると、
お探しの情報がヒットするかもしれません

全ての回答閲覧・医師への相談、
どちらもできて月額330円(税込)

今すぐ登録する
(60秒で完了)