唾液腺導管癌の肺転移で
治験を承けておりました。
免疫チェックポイント阻害薬で
ペンブロリズマブ(キートルーダ)を使っていました。
お陰さまで癌もものすごく小さくなりわからないくらいになったとのことで喜んでおります。
元々通っていた病院の主治医から紹介され
別の大学病院で治験を受けました。
終了後はもとの病院に戻るものと、思い込んでいましたが
主治医から「治験のあとの定期的な検査があるんでしょう。そうしたらそちらで見てもらえばよいのでは?」
と言われてしまいました。
今後治験受けた病院で三ヶ月に一度CTでチェックしていくようですが
もし他の部分に癌が出来てしまったら?と考え質問してみると
「あくまでも治験した箇所の癌だけチェックをしていく」
という話でした。
治験コーディネーターの方からは「例えば胃が調子わるければそう言えば良い。先生との問診で具合の悪いところを言えば先生がその科と繋ぎをとってくれるから大丈夫」
といっているのですが
調子が悪くなってからでは手遅れなのでは?と不安です。
治験のプランをみると
PETCTとることになってますが
一度も撮っていません。
治験中高熱で救急搬送されたときも連絡とって受付で待機してくれることになっていたのに誰もいないなど元々不信感があり
しかしもしもまた肺の癌が再発したら治験をもう一度受けさせてくれる可能性があるのでそれはとても有り難いこととおもっておりますが
今後の病院のかかりかたを
おしえていただきたいと思い
質問させていただきました。
どうぞよろしくお願い致します。