自律神経失調症に該当するQ&A

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アテノロール服用後の不調

person 30代/女性 -

先週寒くなった頃仕事帰りに急に頻脈で、迷走神経反射の様な動悸と気分不良を感じました。 その日は休んで回復しましたが、その後4日程頻脈が続き(元々85程度→100~)、循環器科を受診しました。特に不安を覚えると迷走神経反射様のドキドキと気分不良になり、左首がこってしびれます。nt-pro-bnpは140でしたが 他の異常は見つからず、自律神経失調症の診断でした。 それを聞いて安心し元気になり、脈も元の85程度になりました。 しかし、結果を聞く前の数値で脈もまだ早いし血圧が125だったので(歩いてすぐ測定したのと不安でドキドキしていた)アテノロールと漢方を処方されました。 翌日脈も78と落ち着いており、元々低血圧だったので(上が100程度)アテノロールを飲んで大丈夫か電話で聞いて、大丈夫と言われ10時に1錠飲みました。 昼頃まで脈60~70でふわふわしましたが元気でした。 が、18時頃から迷走神経反射のようなドキドキと気分不良を感じ、しんどくなり、手足が冷たく、食欲不良、吐き気と微熱(37.9)で横になっています。 左の首がひどくこって、左腕もしびれています。脈も90ほどあり、しんどいです。 これはアテノロールで、低血圧になっているのでしょうか。手元に血圧計がなくわかりません。 それともアテノロールが切れて禁断症状が出たのか、自律神経失調症がひどく出ているのか、何でしょうか。 アテノロールを勝手にやめてもいいですか? まとめ↓ ・頻脈(100~110)、気分不良 ・左の首こり、しこり、腫れ →自律神経失調症の診断 ・何もせず普段に回復(脈85) →アテノロール服薬 ・昼 脈60~70 ・18時~ 気分不良、手足が冷たい、発熱(37.9)、頻脈(90~) 左の首こり、手足しびれ、吐き気、食欲不振、尿量↓眠れない(以前は爆睡)

3人の医師が回答

Bスポット療法後に症状が悪化。好転反応??

person 40代/女性 -

40歳、二児の母です。よろしくお願いします。 5/19〜5/29までコロナ感染により自宅療養しておりました。 酷い声帯炎と扁桃炎を併発し唾も飲み込めない程になり、抗生剤とステロイドの点滴もしました。 喉の痛みが取れたあたりから喉のへばりつき感、酷い自律神経失調症の症状が出始め、暫く様子を見ていましたが今日になってまたへばりつき感が酷くなったのでBスポット療法、上咽頭炎、コロナ後遺症の治療を積極的に行なっている耳鼻咽喉科を受診しました。 受診の結果、中程度の慢性上咽頭炎になっているとの事で、鼻と口からBスポット療法を行いました。 やはり激痛で擦った部分からはかなり血が滲んでおりました。 痛みは噂に聞いていたので驚きはしなかったのですが、治療後の痛みが治まり出してから喉のへばりつき感がかなり酷いのです。 自律神経失調症の症状(動悸、焦燥感)も強く出てきました。 一時的に発熱や倦怠感が増す事がある、というのは説明で聞いていたのですが、へばりつき感や自律神経失調症の正直等治したい部分が悪化してしまったのが凄くショックです…。 一時的な物で翌日には良くなったりするのでしょうか?? なぜ悪化してしまったのでしょうか?? 週に1、2回は通ってと言われたのですが、今回の悪化がショックでどうしていいかわかりません。 上咽頭炎には有効な薬もなく、Bスポット療法しかないとは言われたのですが、こんなに悪化してしまうとは…。 緩和する方法、今後どうしたらいいか等アドバイスいただきたいです。 本当に辛く途方に暮れています。 どうかアドバイスをよろしくお願いいたします。

2人の医師が回答

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