ジェニナック副鼻腔炎に該当するQ&A

検索結果:526 件

「月1で繰り返す副鼻腔炎」の追加相談

person 40代/女性 - 解決済み

下記の質問のあと、あまりにも鼻詰まりが改善されず咳も出始めたため、耳鼻科を再受診しました。 耳鼻科ではジェニナックをやめてラスビックを飲むようにと処方され、だいぶ鼻は落ち着いてきています。ただ、まだ黄色い膿は鼻うがいで出てきます。 鼻は回復傾向ですが、次は喘息の調子が悪くなってきました。呼吸時(吸う時)音がすることがあります。咳はほとんどありません。呼吸器内科を受診したところ、レントゲンを撮り肺炎にはなっていないことがわかりました。呼吸器内科ではプレドニンを2錠5日分処方されました。 今回の質問は下記です。 1.以前、副鼻腔炎悪化から咳が出始め、プレドニン処方、飲み終わると発熱、肺炎ということを繰り返した時期がありました。当時抗生物質はラスビックではなく、トスフロキサシンやクラリスを処方されていました。 私の勝手な想像ですが、副鼻腔炎の菌を叩ききれてない状態でステロイドを飲んでより悪化したのではないかと思ったことがあります。 今回まだ鼻うがいでまだ膿が出ている状態でステロイドを使うのが大変怖いのですが、問題ないでしょうか。 2.呼吸器内科の先生から生物学的製剤について説明を受けました。半年以上、喘息には悪化がなかったのでショックだったのですが、副鼻腔炎を月1で繰り返しているため選択肢になるのでしょうか。 ご教示いただけますと幸いです。 よろしくお願いいたします。

3人の医師が回答

クラリスロマイシンの副作用

person 40代/女性 -

抗生剤の副作用と思われる症状で相談したいです。 経過は以下です。 約20日前から咳が出るようになる。 徐々に悪化。痰も出てくるように。 一週間後、治らないため呼吸器内科を受診、レルベア14、フスコデ、カルボシステイン処方。フスコデで眠気や倦怠感が出る。 翌日から鼻水が出るようになり徐々に量が増える。横になると咳が出やすく、痰や鼻づまりも相待って夜間2、3回咳き込んで起きる 呼吸器内科から10日後に耳鼻科受診。副鼻腔炎の診断。以下を7日分処方  ジェニナック錠200mg×2錠 1回/日  カルボシステイン250mg×2錠 3回/日  モンテルカスト錠10mg×1錠 1回/日  ミヤBM錠×1錠 3回/日 ジェニナックと思われる副作用で頭の重さや倦怠感が若干。 ここから3、4日後に症状が少しおさまり眠れるように。まだ症状は残っていたので7日後に再診。弱めの抗生剤にするということで以下を14日分処方  クラリスロマイシン200mg×1錠 1回/日  カルボシステイン250mg×2錠 3回/日  メジコン錠15mg×2錠 3回/日  モンテルカスト錠10mg×1錠 1回/日  ビオフェルミンR×1錠 3回/日 ここから4日ほど飲んでいます。咳、痰、鼻水は弱まってきていますが、軟便となりガスがそれなりに出てしまい止まらず、職場に行けずとても困っています。 クラリスロマイシンが原因だと思いますが、抗生剤なので飲み切らないと厳しいでしょうか。また、薬を変えて欲しい場合、一般的に再診が必要でしょうか。(混んでいる病院のため時間がかかる) 2週間で完治しない場合は、耳鼻科の先生にCT撮りますと言われています。

2人の医師が回答

溶連菌感染後の声枯れと喉のヒリヒリした痛み

person 40代/女性 -

先日喉が痛く、声枯れもある状態で受診したら溶連菌感染とのことで メイアクト錠・カルボシステイン・メジコン(7日分) あと、プレドニゾロン3錠✖️2日分を処方されました。 ですが、服用2日目ですごい咳が出始め、喉から緑色の痰が出始め、 声枯れが少しひどくなり再度受診し、 内視鏡ではないですが、視診で喉が真っ赤だと診断されて 追加でプレドニゾロン2錠✖️3日と気管支拡張テープ、 鼻炎薬とモンテルカストを処方されました。 医師から極力咳払いはしないようにと言われました。 おそらく受診時での喉痛(溶連菌関連)は治ってると思うのですが、 どうしても喉に緑色の痰が詰まってるようで 咳払いをしないと出てこないので1日に何回かしてしまいます。 咳き込む際もケーンと痰が詰まった咳の音です 緑色の痰が出ると少し喉も楽になってる感じがします そのせいでやはり喉に負担をかけてしまって喉がヒリヒリしてしまいます。 この場合、様子見で大丈夫なのか メイアクトの処方終了後、抗生剤を変えてもらうかしたほうがいいのですか? (※以前も喉痛から声帯炎になった際にはうろ覚えですがジェニナック錠かラスビック錠が処方されました。) 緑色の痰がなかなか咳払いをしても消えてくれないので不安になっています。 (ちなみに痰が出るのは喉からだけで鼻水もドロドロの緑色になってるわけではないので 副鼻腔炎ではないと思いますが)

4人の医師が回答

【慢性副鼻腔炎】100円玉大の茶褐色後鼻漏と高熱、目の異常

person 40代/女性 -

12年来の慢性副鼻腔炎持ちです。常日頃、程度の差はありますが、後鼻漏があります。 3月頭にひどい風邪をひき、そこから慢性副鼻腔炎も悪化。 鼻にはスライムはほとんど出ず、全て後鼻漏で、風邪直後は黄色く臭い後鼻漏で大変でした。 手術検討のため、総合病院の耳鼻科を紹介され、1週間ジェニナック服用後にCTを撮りましたが、異常なし。(この時も後鼻漏はありますが、膿が写っていなかったので流されました。) その翌週、39℃超えの高熱が4日続きました。 1日目に総合病院耳鼻科に相談に行き、再度CT、MRI撮りましたが、異常なし。 その翌日から(まだ高熱中)、茶褐色の見事なスライムが続々と後鼻漏として垂れてきています。 中には100円玉より大きいものもあり、指で摘める粘度です。 解熱後も、大小ありますが、1日に何十個も後鼻漏で茶褐色のスライムが出てきています。 右目の急激な視力低下(0.3→0.08)や複視もあり、眼科も受診。眼球には異常なし。 その先は脳神経、と言われたため、脳神経内科にて簡易型MRI撮影。(ジェニナック1週間再服用後。) 右目の後ろに膿がありました。 【1】総合病院でのCT、MRI時には異常なかったのに、その翌日から茶褐色の大きい後鼻漏が出てくるのは何故でしょうか? 膿ではないのでしょうか? 【2】解熱後に、脳神経内科で撮ったMRIで見えた右目後ろの膿が、視力低下と複視に何か関連はありますか? どうぞよろしくお願いいたします。

3人の医師が回答

薬剤による肝機能影響の判断

person 40代/男性 -

6月頃より5ヶ月にわたって副鼻腔炎に対する長期的な抗生物質による治療を行っています。 6月よりジェニナック→グレースビット→クラリスロマイシン→ジェニナック→ユナシン→ロキシスロマイシン→スオードと抗生物質を変えながら治療をしています。 薬を変えている理由がいくつかありまして、 ・比較的強い薬→弱い薬へ移行するように治療している ・クラリスが効き辛く耐性の疑いがある ・ロキシスロマイシンが肝機能に影響していそう(会社の健診で判明) という状況です。 薬が切れたため本日再度受診しましたが、血液検査の結果肝機能に影響があることがわかりました(GOP・GPT共に基準値以上、ただし基準を上昇超える程度)。そのため薬を変えてアモキシシリン→セフジトレンという順序で治療を続けることになりました。2週間後に再度採血検査は行います。 なお、普段のGOP、GPTは基準値中央値ぐらいです。 また以前に別の薬で急性薬剤性肝障害を起こしたことがあります。 この状況を改めて冷静に考え直して心配になったのですが、肝障害を起こす可能性を秘めているのにも関わらず、投薬を中止せずに2週間後に様子を見るというのは普通のことなのでしょうか?医師からは「次は2週間後にしますか?4週間後にしますか?」と言われたので、あまり重大なこととして捉えているようにも思えず。 過去に肝障害を経験した身からすると、即座に投薬を中止してもいいような気もするのですが。。。 ご意見いただけると幸いです。

4人の医師が回答

お探しの情報は、見つかりましたか?

キーワードは、文章より単語をおすすめします。
キーワードの追加や変更をすると、
お探しの情報がヒットするかもしれません

全ての回答閲覧・医師への相談、
どちらもできて月額330円(税込)

今すぐ登録する
(60秒で完了)