爪黄色に該当するQ&A

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爪の異常から今度は黒い線が現れました。

person 30代/男性 - 解決済み

9月頃に一度こちらで爪の異常で相談しました。 そのときは、人差し指1本の爪の上側が白く剥離し、それが広がってきたという相談をしていました。 他の指の爪と比べて全体がちょっと黄色っぽいく、指先の方の爪が分厚くなっていました。 少し歪みもあります。 その後、念の為病院に行きました。(9月中) 結果は原因不明だけど、水虫等の検査も問題なく、乾燥かもしれないから様子見してと言われました。 それから3ヶ月ほどですが、爪の厚さや色は、少しずつですが元に戻り始めていると思います。剥離で沿っていた爪も戻ってきました。(完全ではないです) 他の指は変わらず正常です。 しかし、半月ほど前に剥離があった人差し指の爪に黒い点が現れました。 爪の根本からではなく、中央からやや下寄りに現れ、爪の成長とともに画像のようにハッキリとした線となって、上に伸びてきました。 線はハッキリとしていて、幅は1mmないくらいで、2mほどの長さです。 この線がこの先長くなるかはわかりませんが、多分長くならずに爪の伸びとともに上に移動しているように思えます。 これは、爪甲剥離があったために出血し、その出血が指先に少しずつ伸びてきた、と思って良いのでしょうか? メラノーマ等の重篤な病気の場合は根本から出現しますよね? ちょっと不安です...。

1人の医師が回答

爪の後爪郭の炎症が収まりません

person 40代/女性 -

■患部■左足の親指 ■経過■爪の炎症が治りません。 もともと同じ指の腹にイボがあり1年治療しました。3カ月ほど前に最後の液体窒素を行い、現在経過観察中。今のところ再発の兆候なし。 【3カ月前~5週間前までの約2か月間】 念のためオキサロールを塗りましょうとのことで、オキサロール塗布後にラップをして絆創膏を貼るという処置を毎日続けていたところ、絆創膏にかぶれたのか、患部以外の周辺の皮も向けてしまいました。 親指の爪の際も剥けてしまい爪との間の皮膚が赤くなりました。なんとなく指の周辺に鈍痛があるような気もしておりましたが、イボのほうが気になっていたため「オキサロールとラップ+絆創膏」の処置を続けておりました。 【5週間前】 爪の先端から出血し、親指全体が明らかに腫れてしまい病院を受診しました。 絆創膏による爪囲炎との診断で、デルモゾールG軟膏処方。 爪水虫は陰性。 炎症により爪の先端が剥離しているとのこと。 【1か月前】 爪の先端は炎症も落ち着き痛みもなくなりました。写真左のころ。 爪の根元(後爪郭辺り)は痛む。 剥離のせいで先端が黄色です。水虫ではありませんでした。 【3週間前】 後爪郭の炎症が強いままだったので受診 マイザー軟膏+抗生剤の内服の処方、コットンパッキング処置。 濃も出ているが抗生剤の内服で大丈夫でしょうとのことで排膿はしませんでした。 炎症は爪が靴の中などで先端の肉に押されて後爪郭を押すから、その痛みと刺激で炎症と膿が出ているとのこと。 【本日】 炎症が収まらず受診。写真右 爪に穴をあけて濃を出してもらいました。穴から菌が入らないようにと抗生剤の軟膏と内服で2週間様子を見ましょうとのこと。 爪が伸びるまで3カ月ほど我慢するしかないということでした。 ■質問■ 1.後爪郭部爪刺しという症状ではないでしょうか?ここ2カ月ほど爪が伸びていないように思います。 皮膚科の先生は「爪が伸びないことはない」とおっしゃいます。 写真左~写真右までがちょうど1か月です。 しかしかれこれ2カ月前から爪の長さに変化がないように感じます。 2.爪に穴をあけて排膿しましたが、ここに白癬菌やイボのウイルスが入ってしまい感染することはないのでしょうか? 小さいイボの治療に1年弱かかりましたので、まだ親指にウイルスがついていて近くの傷口から感染してしまうのではないかと不安です。 3.爪の処置は形成外科専門医のほうがいいのでしょうか。 ※受診したのは「皮膚科専門医」です。

2人の医師が回答

足爪の感染症と痛みと変形について

person 50代/男性 - 解決済み

現在54歳、20歳頃に両足の親指の爪の剥離(3分の1程度)と黄色っぽい変色と、その部分の嫌な臭いに気がつき、いくつか皮膚科を皮膚科を受診しました。大学病院で培養検査したところ、水虫と説明され、実際に培養結果の検体を見せて下さり、検体は黄色く見えたのとカビが発生していた記憶があります。液体の抗真菌薬による治療となりまして、症状は改善して安心していたのですが、しばらくして足と手の爪全てに感染っていることに気がつきました。 爪白癬にしては、見た目の症状が、酷いようには見えないこともあり、うまく言えないのですが、受診した複数の医師からは、深刻に考えすぎでは?の旨の対応が主に感じられます。 夏場は、特に両足親指の爪の痛みがあり、非常に不快なため、これまで何度か、イトラコナゾールなどを服用して完治させようとしましたが、ある程度は抗真菌薬の服用に効果を感じるものの完治に至りません。今年7月に皮膚科で顕微鏡検査したところ、白癬菌は確認できるとのことで、ラミシールのジェネリック薬を服用したところ、副作用がかなりあり、しばらくすれば身体が慣れるかもと思い飲み続けてみましたが、慣れずに一旦断念しました。 この7月の受診時に、私は、医師にカンジタ菌が、感染しているように思えるので、検査を希望したのですが、医師はカンジタ菌は常在菌で検出は正確性など難しい面があるとのことで、検査は見送りました。 上記のような経緯なのですが、ここ2ヶ月ほど、爪が変形してきており、痛みも以前より強く思えます。何より爪に悪臭があり剥離もあるので、完治させたいです。私の爪の症状は、爪白癬の典型症状の情報とは異なるように思えまして、ネットで調べると爪白癬自体は悪臭はそれほどないともありますし、一方爪カンジタ症だと、爪の悪臭は、典型症状ともあります。 以前に受診した医院では、爪に菌が感染しているが、白癬菌では無いと診断したところもありました。私が素人なりにネットで調べると白癬菌とカンジタ菌等が複合的に感染もするようです。 そこで、医療機関に、爪カンジタ症の培養検査等で、私の爪の症状の原因を調べて欲しいのですが、これまでかなりの数の皮膚科を受診してきて、私の爪の症状は、見た目自体は、それほど酷くみえないこともあるのか、調べていただけない印象しかありません。医療機関に、爪のカンジタの検査をしていただくには、私はどのように医師に話をするのが良いでしょうか?

2人の医師が回答

黄色ブドウ球菌に関する加害恐怖

person 20代/男性 -

長文になりまして、また直接的な病気の相談ではないかもしれませんので、恐縮です。 僕は、強迫観念や強い不安傾向があります。 特に加害恐怖が強く、自分よりも他者に影響を与えてしまうことが怖いです。 (ゼロリスク志向はダメだと頭ではわかっています。) 黄色ブドウ球菌の存在を知ってから、 自分が食中毒になることなどよりも、自分が触れた場所などから他者に菌を広げ、菌血症などの重篤な疾患につなげてしまうリスクを考えてしまうようになりました。 また、キッチン(特に食器用スポンジ)や風呂場等の水場で菌を増殖させてしまうことへの恐れも強くあります。 自分に化膿(黄色)ニキビや爪周囲炎、毛嚢炎による膿ができる度に、強い不安を覚えます。 爪周囲炎ができた時は、たびたび自然な排膿があり、その度に綺麗に洗ったつもりですが、どうしても菌を含んだ可能性のある水はねがあるので、食器用スポンジやハンドソープ、その置き場等に飛んで増殖していないかなどが心配です。 また、風呂場で化膿ニキビが潰れてしまった際には、できる限りの対処はしていますが、ゼロにならないと特にそのような水場では際限なく増殖してしまうのではないかと考えてしまいます。 約3割の人がいろんな部位に保菌している(当然自分も保菌している可能性がある)皮膚の常在菌だということは承知しており、環境中にもいることも頭ではわかっているのですが、自分の体や自分の住む環境から広めてしまうことへの恐怖心が拭えません。 (特に、定期的に総合病院に通っているのですが、ご高齢の方も多いので、自分が触ったところや菌のついた埃などから広めてしまわないかと不安になってしまいます。) しかし、本当に避け難いほど、そこらじゅうに当たり前に環境にいて、自分1人がどれだけ気をつけても、買い物等をすればいくらでも家に菌を持ち帰ってしまう、 自分1人の影響力なんてほとんどないということが腹落ちすれば、少し楽になるような気がしています。 それらをふまえて以下2点質問です。 1 黄色ブドウ球菌は約3割の人が保菌していると言われていますが、テーブルやドアノブ、買い物カゴなどの環境表面にはどの程度いるものなのでしょうか。みんな触るのだから大概いるというものなのでしょうか。 (ネットで調べると、検査したら陰性でした、培養しても出てきませんでしたなどと出てくるのですが、それは菌量がたまたまゼロの場合もあるでしょうが、菌量が培養されるほど多くはなかったと言うこともあるのでしょうか。) 2 気をつけていても、洗面所のスポンジやスポンジ置き場、ハンドソープ周辺、または風呂場などどうしても水分や皮脂などの栄養分が残ってしまう場所では、黄色ブドウ球菌が際限なく増殖してしまうのではないか、当たり前に環境にいるとしてもそれらの場所で大量に増殖してそこから手などに付いて広めたら危険ではないかと考えてしまいます。 その点についてはいかがでしょうか。 不躾なお願いですが、強い不安を抱えておりますので、丁寧な回答を頂けますと幸いです。 (また、強迫症等の治療に関しましては、考えておりますので、今回は上記の相談についての回答をいただきたいです。)

2人の医師が回答

足の親指の爪が剥がれました。ホームケアなどについて

person 30代/女性 -

ぶつけた衝撃で左足の親指の爪が半分剥がれたました。オンライン診療でゲンタマイシン硫酸塩軟膏と、化膿した時のために内服のセフカペンピボキシルを処方されました。 教えて頂きたいこと 1. シャワーでの入浴の際、患部はソープを使って洗うべきですか?それとも流水のみでいいのでしょうか。患部には血の塊が着いていますが、少し刺激するだけで出血が酷くなるのでそっとしておきたいのが本心です。でも血の塊のせいで軟膏が患部に届かない気がするのでソープで洗うべきが悩みます。それに古い軟膏が残ってしまうし、やはりソープを使った方が感染症対策になるのかなとも思うのですが、教えて頂きたいです。 2. 剥がれた爪の中まで軟膏を塗りましたが、シャワーで洗う際、中まで擦り洗えないので、軟膏が残ると思います。それはそのままにして、新たに塗り重ねてしまっていいのでしょうか。 3. 傷には黄色ブドウ球菌などがあると聞きます。うっかりガーゼからシミ出た浸出液や血液が床につき、子どもがその床を触り、目や鼻を擦ったり舐めたりしたら胃腸炎や結膜炎、副鼻腔炎など感染症になる可能性はありますか。また、私自身、浸出液や血液が、風呂上がりに下着に着いてしまったら膀胱炎や膣炎などにならないか不安です。浸出液と血液がそういった感染症の原因になるのでしょうか。 4. ゲンタマイシン硫酸塩軟膏は1日1回~数回塗布とありましたが、何回塗るのがいいのでしょうか。

5人の医師が回答

レトロキニアと言われました

person 70代以上/女性 - 解決済み

左足親指に痛みを感じるようになったのは、昨年10月くらいからだったと思います。しかしその後、私は、11月にヒートショックを起こし、12月に徐脈を起こし、今年になって1月にペースメーカーを入れ、関連する検査過程で大腸ポリープが疑われて2月に内視鏡検査、やはりあったと3月に切除手術(幸い良性でした)、とドタバタが続いて、足の親指どころでなく、ようやくひと段落した3月初旬に皮膚科に行きました。そこでしもやけと言われ、指示されたとおり1か月ユベラを塗りましたが改善せず、その後も再診を重ねましたが良くならず、今月に入って、同じ皮膚科ですが初めて当たった医師に、レトロキニアだねと言われました。爪を生え際の方から半分ほど切る(はがす?)しかないと言われて、おののいています。薬は、ユベラで改善が見られなかった4月中旬からずっと抗生剤を服用しています。フロモックス100mg1週間、アベロックス400mg1週間、クラビット2週間、さらに続けてクラビット2週間分が出て今はその途中です。レトロキニアと診断した医師も、抗生剤をそんなに続けられないとおっしゃっていて、次(の受診)は爪を切る決心をしてくるように、みたいな感じでした。とても怖いのですが、やはりそれしかないのでしょうか? 症状は、痛みと赤みがあり、爪そのものは黄色味が増していて、伸びなくなっています。どうしてもそれしかないとなったら、切ったあと、むきだしの皮膚から感染したり(年齢もあり、感染にはとても弱いと思っています)、順調に回復しなかったりということはないのでしょうか? 外来で麻酔してやるそうですが、麻酔が切れたあとの痛みは、我慢できる程度のものなのでしょうか? 今回その治療をしなかったら、そして抗生剤も服用しないことになったら、どういう結果になっていくのでしょうか? 現状、痛みは、そんなにひどくないときもあれば、靴をはいて歩くのが辛いほどのときもあり、一定していません。質問だらけですみません、よろしくお願いいたします。

2人の医師が回答

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