9月頃に一度こちらで爪の異常で相談しました。
そのときは、人差し指1本の爪の上側が白く剥離し、それが広がってきたという相談をしていました。
他の指の爪と比べて全体がちょっと黄色っぽいく、指先の方の爪が分厚くなっていました。
少し歪みもあります。
その後、念の為病院に行きました。(9月中)
結果は原因不明だけど、水虫等の検査も問題なく、乾燥かもしれないから様子見してと言われました。
それから3ヶ月ほどですが、爪の厚さや色は、少しずつですが元に戻り始めていると思います。剥離で沿っていた爪も戻ってきました。(完全ではないです)
他の指は変わらず正常です。
しかし、半月ほど前に剥離があった人差し指の爪に黒い点が現れました。
爪の根本からではなく、中央からやや下寄りに現れ、爪の成長とともに画像のようにハッキリとした線となって、上に伸びてきました。
線はハッキリとしていて、幅は1mmないくらいで、2mほどの長さです。
この線がこの先長くなるかはわかりませんが、多分長くならずに爪の伸びとともに上に移動しているように思えます。
これは、爪甲剥離があったために出血し、その出血が指先に少しずつ伸びてきた、と思って良いのでしょうか?
メラノーマ等の重篤な病気の場合は根本から出現しますよね?
ちょっと不安です...。