直腸癌 ステージ3に該当するQ&A

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癌性腹膜炎と診断されましたが・・・

person 60代/女性 -

胃がんと宣告され、全摘出を受けたのが一年前。 その後、多少ダンピング症状が出たものの、 元気で生活していました。 この一年間、2〜3ヶ月おきに通院し、血液検査・CTスキャンを行い、 すべて「異常なし」との結果に安心していました。 抗がん剤は内服薬を最初飲んでおりましたが、副作用から止め(主治医の許可を受けて)、 8月末から「鯖ペプチド」の健康食品を飲み始めました。 しかし、かえって調子が悪くなったようなことを言っておりました。 その矢先、「便が細い」〜「便が出ない」となり、受診したところ、 「直腸の外側から何かに圧迫されて、塞がっている」 「癌性腹膜炎による転移でしょう」 「ステージ4、余命6ヶ月です」 「ストーマを付けないと、腸閉塞になります」 ということで、手術を行ないました。 手術は成功(大腸にて)し、腹水も無いとのこと。 開腹時に見える範囲で「腫瘍なし」、腹膜付近で少量採れた水も病理で「白」になりました。 また、直腸の腫れから採った組織も「白」ですし、 腫れ自体も日に日に退いているようです。 「鯖ぺプチド」を飲んでからおかしくなったように思いますが、 主治医いわく「癌性腹膜炎」との所見は変わっていません。 このような症状を経験された先生方はいらっしゃいますでしょうか? 近日、PETを受け、免疫細胞療法なども視野に入れております。 素人なもので、惑わされており、ご意見を頂きたくお願い申し上げます。

1人の医師が回答

大腸腺腫/家系的なことについて

person 40代/女性 - 解決済み

42歳、三児の母です。 がん家系です。父が大腸がん(診断時60歳ステージ1、4センチ、その後62歳で別の場所にステージ1、2センチ、どちらも切除で現在74歳異常なし)、父方祖母が卵巣がん(診断時92歳でその後1年で他界)、父方伯父が肝臓がん(診断時50歳、その後2年で他界)、父方従姉妹が乳がん(診断時40歳、現在も治療中?申し訳なくてあまり聞いていません)となっており、母方にはがんの人間はいません。 41歳ではじめて大腸内視鏡をしたところ、直腸とS字結腸に6ミリと2ミリの腺腫があり、両方取りました(断面陰性)。1年後、42歳でフォローの内視鏡(同じクリニック)をしたところ、盲腸と横行結腸にそれぞれ3ミリの腺腫があり、両方取りました(断面陰性)。 今後のことについて質問です。 1)医師からは、「ポリープが出来やすい体質」だと言われました。がん家系である自覚があるため、家族性大腸腺腫症やリンチ症について簡単に自分で調べましたが、自己判断では「違う」と考えています。この認識で(だいたい)正しいでしょうか。 2)今回2年連続でポリープを取ったし、おそらく「クリーンコロン」状態だから、次は2年後の内視鏡でもいいだろうと言われました。体質的に「できやすく」ても2年後でいいでしょうか。 3)卵巣嚢腫(皮様)も23歳、40歳でそれぞれ腹腔鏡で摘出しています。これは大腸のポリープの「できやすさ」と絡めて考えるべき事象でしょうか。 4)全体として、やはり「がんになりやすい」体質なのでは、と考え、子供もまだ小さいので少し落ち込んでいます。が、きちんと検査をしてフォローしておこうと思っています。定期的な胃カメラ大腸カメラ、婦人科検診(エコー、子宮頸がん検査)以外にやっておくべき項目などありましたらアドバイスください。 よろしくお願いいたします。

4人の医師が回答

術後の抗がん剤治療がはじまり・・・

子宮がんの検診は10年前から毎年していました。2年前より卵巣のあたりが痛かったので、半年に一度、エコー検査していましたが、問題ないとの事。それでも、痛かったので、大腸の内視鏡検査うけましたが、こちらも問題なしでした。今年の夏、吐き気が酷く、食べものを受け付なったので、消化器内科で診察していただき、MRIで卵巣がんの疑いありとの事、5か月前に卵巣のエコー検査で、問題なしと言われたのに・・・10月最初に卵巣・子宮・リンパ節を全摘手術行い、ステージIIIbと診断されました。直腸壁腹膜にも癌が確認されました。そんなに癌は、急激に大きくなるものなのでしょうか?片方の卵巣は、ダチョウの卵くらい大きくなっていました。その後、3週間に一度の(TC)抗がん剤治療を始めました。副作用の吐き気はほとんどないのですが、以前から痛かった卵巣のあたりが、刺されるような痛みを感じます。痛くなったのは、一回目の抗がん剤治療後の5日間と2回目の治療の1週間です。主治医に痛みを訴えてもそのうち治るといわれるだけなのですが・・・不安です。今の時点で、腫瘍マーカーとかMRIを撮る必要はないのでしょうか?どうぞよろしくお願いいたします。

1人の医師が回答

僕の父68歳の今後について

person 60代/男性 -

父は2前に医者にかかり大腸がんのステージ4(この時点では肝臓と転移あり)と診断され,すぐに直腸の大きながんを手術で取り,その3ヵ月後に肝臓の癌も手術で取りました. この時点で見える癌は取りきったという話でした.その辺りから抗がん剤の点滴(薬品名は解りません)を3週間に一回2泊3日の入院で治療していました.そしてその2ヶ月後ぐらいのCT検査で肺に大腸がんが転移しているかもしれないということになりましたが,抗がん剤の点滴をして様子を見るといった感じでした(この時点でどのくらいの癌が肺にあったかは不明です.) そして大腸がんの発見から一年後(今から一年前です.)に両肺に小さいがんが8個ぐらいとおよそ1センチ弱ですの癌が一つあることがわかりました. 約半年前ぐらいまでは肺にあるがんは縮小しているといった話でしたが,2週間前のCT検査では肺にある癌は少し大きくなっているとのことでした左右の肺に1cmほどのものが一つずつと小さい癌はおそらく8個ぐらいです. はっきり肺に癌があると言われた一年前から現在まで点滴の抗がん剤は2,3種類(三週間置きの点滴は変わりませんが,日帰りの点滴の時もありました.)は試したと思われ,錠剤の抗がん剤(TS1です.)も飲んでいました. 現在の父の状態は,抗がん剤の副作用で血圧が上がり食欲もあまりないようですが,意外と寝込むこともなく普通に生活できている状態です.血液検査では貧血もなく肝機能腎機能なども正常です. 担当医には試せる抗がん剤は試したというようなことを言われたそうです. 今後は抗がん剤点滴は三週間に一回日帰りの抗がん剤ではなく2泊3日の抗がん剤になるようです. あくまで予測ですが父の余命は一般的にはあとどのくらいですか? あと金銭的に余裕はあるので保険適用外の治療法や海外の病院での治療などなにかほかに治療法はありますか?

1人の医師が回答

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