膵臓に脂肪に該当するQ&A

検索結果:723 件

乳糖不耐症

10年ぐらい前からひどい生理痛、嘔吐を伴う下痢、 腸を角材が移動するような痛みが発生します。 最初は、寝不足になるとお腹を下すので、自律神経失調症なのかと思っていました。 ここ5年で痛みが酷くなり、救急外来に行ったり、 搬送されることが多くなりました。 現在は広島の中規模総合病院にかかっています。 CT,MRI,血液検査,エコー,胃カメラ,腸カメラでも 異常は出ませんでした。 症状としては、乳製品や脂肪の多いものをとると、 嘔吐をともなう下痢になります。 内科の先生には子宮内膜が、腸管に引っ付いているもしくは、 痛覚過敏とも言われました。最終診断結果は、自律神経失調症です。 不思議なことに、大腸内視鏡後(2リットルの下剤) ウソのように体調が改善しました。 その後、妊娠し、乳製品や脂の多い食べ物を除去し続けたところ、 週に何度も壊していたお腹の調子は改善されています。 胃痙攣で、内科の先生が言うには膵臓に水がたまっているらしく、 私自身調べたところ、いままで悩んでいた左半身の腹痛、 膵炎の症状に良く似ているのですが、数値はあ正常で、 膵臓については妊娠中のためはっきり確認できないようです。 ベテランの産婦人科の先生は、子宮内膜症中を開いて見なければ分からない、 痛みは気のせいと言います。 せめて乳糖不耐症であるか無いかだけでもわかると、凄く助かるのですが。

1人の医師が回答

53歳女性 膵微小嚢胞を疑う所見 1mm

person 50代/女性 - 解決済み

2週間前に受けた膵臓ドックの結果について教えてください。 【所見】 腹部MRI(MRCP付)(膵・肝・胆・腎) 膵微小嚢胞の疑い 体部に1mmの2強調高借号産胞を疑う病変があり、膵管との交通は指摘できません。 主管は拡張示しません。障尾部に辺縁凹凸ありますが著しい変形や限局性縮像は見られません。明らかな充実性腫瘤、拡散低下病変を指摘できませんが、12ヶ月後MRIで経過観察下さい。 肝腫瘍を疑う所見は指摘できません。 肝内脂肪含有率(Fat fraction)は、6%と軽度の脂肪肝を示します。 胆数内に19mmの結石があります。 12ヶ月後超音波等で経過観察下さい。 肝外胆管に拡張や明らかな病変は指摘できません。 大腸憩室散在します。 有意なリンパ節腫大や腹水貯留は認めません。 副腎、陣、腎、骨その他に特記すべき病変を認めません。 【診断】 膵微小嚢胞の疑い 悪性腫瘍を疑う所見は指摘できませんが12ヶ月後MR1経過観察ください。 軽度脂肪肝疑い 胆石 とのことでした。脂肪肝、胆石、憩室は以前から指摘されていましたが、初めて膵臓ドックを受け、膵微小嚢胞疑いとの診断で心配です。 1mmと小さい場合は、嚢胞の種類(MCNなど)は判別できないのでしょうか。診断どおり、1年後のMRIでいいのでしょうか。

4人の医師が回答

自己免疫性膵炎で、プレドニン錠を飲んでいます。

person 70代以上/女性 - 解決済み

今年9月中旬、膵臓に大きな腫瘍が二つ見つかって大きな病院に検査入院し、膵臓ガンではなく、自己免疫性膵炎と診断されました。ERCP治療(胆管に管を入れる)。10月初旬より、プレドニン錠30ミリグラム、胃薬が処方されました。現在、腫瘍が小さくなったので、プレドニン錠20ミリグラムになり、胃薬、アレンドロン酸錠35ミリグラム(週に一回)、抗生物質を飲んでいます。二週間ごとに血液検査やエコー検査などをやっていますが、最近の血液検査で、今まで90くらいの血糖値が140に上がってショックです。また信頼する担当医から、「ガンではないと思いますが、念のために超音波内視鏡の検査をします」と言われて、ガンが心配です。  プレドニン錠を朝6時くらいに飲むと、お昼過ぎまで、かなりの怠さがありますが、少しづつ慣れてきました。現在、一番きになるのは腰痛です。特に夜中に目が覚めた時、ベッドから降りて立つのに時間がかかります。骨粗鬆症の予防の薬もでていますが、骨のためのサプリメントを飲んだ方がよいのでしょうか?近所でステロイドを飲んでいる人が、顔が真ん丸になって、身長がかなり低くなったのも気になりますし。(今まで免疫力を高めるために、液体の酵素を飲んでいましたが、これはダメですよね?)  また、かなり糖分と脂肪の摂取に気を付けていますが、血糖値を上げないためには、どうしたらよいのでしょうか?お忙しいのに恐縮ですが、どうぞ宜しくお願い致します。

3人の医師が回答

膵臓癌の造影CT検査の結果について

person 70代以上/男性 - 解決済み

「膵尾部腫瘤ー浸潤性膵管癌疑い」と造影CT検査で診断されました。 「膵尾部に4.7cm長径(横断像で4.5cm長径)の腫瘤がある。早期相で低濃度、後期相で辺縁部優位に軽度だが漸増する造影増強を認める。主膵管は腫瘤により途絶、尾部側膵管は拡張、実質は軽度委縮している。腫瘤右側縁に1.6cm径の嚢胞性病変が近接して存在している。  膵外前・後方脂肪識浸潤あり。SPVは腫瘍に巻き込まれ閉塞しているが、明瞭な腫瘍栓や血栓はない。脾門、噴門周囲と胃静脈瘤あり。SPA周囲浸潤あり。壁不整はない。 PL/RP浸潤は厳密に区別難。CA分岐への進展はない。左副腎外側脚と一部境界不明瞭である。、  胸腹水なし。明らかな播種結節、肺、肝、骨、#16領域リンパ節転移を認めない。」 との所見でした。 消化器内科の医師からは膵臓癌の疑いが濃厚で外科的手術が考えられるが、手術できるかどうかは消化器外科の医師の判断によると言われ、消化器外科を受診することになりました。お尋ねします。 1 所見から、膵臓癌の大きさは1.6cmと判断してよいのでしょうか。また、他の臓器には現在のところ、転移してないと判断できるのでしょうか。 2 今後、外科での診断、検査、治療(手術含む)はどのような手順で進んでいくのでしょうか。

4人の医師が回答

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