鼓膜チューブに該当するQ&A

検索結果:755 件

大人の中耳炎治療と手術の必要性

person 30代/女性 -

昨年12月29日に急性中耳炎になり、鼓膜切開をしました。一週間後の再診では、まだ小さな穴が開いているので、後日再診し、穴が塞がっている事を確認して下さいと言われました。日本に一時帰国中のことだったので、それから居住国に帰り、昨日、耳鼻科を受診しました。 鼓膜は塞がっているが、マイクロスコープで鼻の中を見ると湾曲があり、狭いところは1mm程度。これでは鼻水が抜けづらく、副鼻腔炎になったりして、最悪、眼や脳に影響が出る。悪いケースなので、今手術をすること強くを勧める、と言われました。 日本の医師からは、アレルギー性鼻炎が酷いので、そちらの治療をすれば鼻の通りは良くなると言われましたが、手術の事など今までどの耳鼻科でも言われたことはなく、突然のことに戸惑っています。また、耳にチューブを入れる可能性も示唆されましたが、鼻詰まりや副鼻腔炎は割と頻繁にあるものの、中耳炎になったのは大人になって今回が初めてです。本当にチューブを入れたり、湾曲矯正の手術をする必要があるのでしょうか。 中耳炎の方は、まだ中に水が溜まっており、聴こえが悪いので、再度抗生物質とヒスタミン、鼻スプレーを処方されました。これで治らなかったら、チューブはどうしても必要ですか? また、湾曲治療で鼻が通ったとしても、アレルギー自体は治らないと思うのですが、なぜ湾曲の手術にこだわるのか分かりません。アレルギーについては、みんな持っているものだから、としか言われませんでした。

3人の医師が回答

滲出性中耳炎 チューブの必要性

person 乳幼児/男性 -

4歳半の男の子です。 11月半ばに両耳急性中耳炎になり、1週間ほど熱が続き、そのあと滲出性中耳炎に移行してしまいました。 11月中より週1.2回耳鼻科に通いカルボシステインをずっと飲んでいますが、良くなるどころか、鼓膜の動きをみる検査で悪化していて、年明けからは山型の波形が全くない状態です。鼻は今そんなに出てないです。 話すのは普通にできますが、向かい合わせで座っていたりすると、聞き直してくることが増えて遠くにいるとやはり聞こえないみたいです。後ろから話しかけた時も聞き取りづらそうです。テレビをすごく大きな音にしてるとかはありません。 昨日はかかりつけ医に、大学病院の違う先生が派遣される日で、その先生にも見てもらうことになったのですが、かかりつけ医にあったファイバースコープが太すぎて、長男の耳にはいらず、鼓膜の中まで見れない状態でした。 パッとみたところ、そこまで鼓膜の中に溜まったものの状態は酷くなさそうですが、大学病院には細いファイバースコープがあるので一度見せてくださいと、紹介状をもらいました。 普段であれば、耳の聞こえは心配ですし、先生の指示に従い、大きな病院に行きたいのですが、コロナ禍もあり、またクラスターもあった病院なのでできれば行きたくありません。 ファイバースコープでみて、必要ならチューブを入れるのに全身麻酔で入院とも言われました。 そこで質問なのですが、、、 1)ネットには滲出性中耳炎は長引くので3ヶ月は、鼓膜切開せず、薬で様子見と書いてある病院が多いのですが、一般的にはそうなのでしょうか? 2)聞き直しが少し増えている程度で、幼稚園など集団生活も問題なく過ごせているし、言葉の遅れなども親から見てあまり感じませんが、チューブは急いで入れないといけないでしょうか?

4人の医師が回答

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