1週間後再発熱に該当するQ&A

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特発性血小板減少紫斑病

person 乳幼児/男性 -

1歳10ケ月の息子です。 三週間前、発熱と咳の風邪が一週間続いたので、血液検査を受けました。 風邪自体は普通のもので治りました。 ただ、血小板が35000と低く、再検査で40000になりましたが、特発性血小板減少紫斑病と診断され、16日にまた血液検査を受けます。 体調は良く元気もありますが、手足に青あざがいくつかあります。 他に出血などはありません。 医師からは、そこまで心配するほどではないが、あざの変化や怪我に少し注意をと言われました。 なるべく安静にしていましたが、今朝7時半頃、おもちゃ箱に躓き床の少し出っ張り部分に、頭をぶつけ転びました。 左おでこが赤くなっていて、すぐに冷やしましたが、小さなコブと薄い青あざができました。 切り傷出血はありません。 本人は直後は泣きましたが、その後すぐ機嫌も直り食事も完食しました。 二時間経った今、コブはほぼなくなり、青あざが薄く狭い範囲であります。 様子も変わりなく元気なので、すぐに病院に行かなくても大丈夫でしょうか。 稀に脳内出血に…という説明も受けたので、怪我が原因にもなるのでは…と心配です。 この後も安静にして様子を見ようと思いますが、どのような様子が見られたら、すぐに病院へ行くべきでしょうか? 今日は、入浴は控えたほうがよいですか? よろしくお願いします。

1人の医師が回答

3歳児健診の尿検査で潜血2+、溶連菌後の腎炎?

person 乳幼児/男性 - 解決済み

3歳6ヶ月の男の子です。 本日2/21の3歳児健診の尿検査で、朝一で取った尿が潜血2+で病院で再検査するよう指示されました。尿蛋白など他の項目は-でした。 尿を目で見る限り、言われてみれば濃い黄色ですが、朝ならこれくらいの色が出ることもあるかな、くらいの色で、体には他に気になる症状はなく、普段通り元気です。 1/30に咳鼻水と37.5℃前後の発熱で受診した際の検査で溶連菌陽性だったため、抗生剤や去痰剤など10日分を処方されました。2日くらい前から風邪症状があり、微熱もありましたが元気ではありました。 薬を飲み始めてから強い症状は数日で治まり、1週間くらいでほとんど症状はなくなりました。その後も現在に至るまで元気です。抗生剤は10日分飲み切りました。 受診2週間後の2/13に培養検査をするとのことで再診し、喉から検体を採取しました。培養検査で問題がなかったとのことで、その後尿検査などでの受診はしていません。 今回このタイミングで潜血が出てしまったので、溶連菌後の腎炎ではないかというのと、子供は原因不明の潜血も多いらしいですが、何か大きな病気ではないかと心配しています。 早めに受診するつもりですが、それまで子供の様子や症状など気にしておいたほうがいいことがありましたら、アドバイスいただけますと幸いです。

4人の医師が回答

繰り返す発熱、圧痛のある腫れについて

person 30代/男性 -

37歳男性です。 11/23夜に38.4℃の発熱し、PCR検査は陰性。翌朝熱が下がり、その後は1週間程夕方〜夜に37℃台後半が出て、昼間は36℃台後半に下がるというのを繰り返しながら12/3にはほぼ熱等辛い症状は軽快しました。 発熱以外の症状は以下の通り。 ・ひどい倦怠感 ・食欲不振 ・左脇の下より少し下(肋骨の横)にしこりのような腫れが出来て圧痛あり(リンパではないと言われました) ・鼠径部内側にも少ししこりがあり圧痛あり ・痛みはない咳が出る(痰はほぼ絡まないが胸に張り付いている感じでむせるような深い咳が終盤から出てきた) 11/28の受診時の迅速血液検査は添付写真の通り、白血球、CRP共に異常なく、何らかのウイルス感染で補中益気湯だけ2週間分もらいました。12/1にもなかなか微熱が治らないので別の病院を受診しましたが、圧痛部分を触り『大丈夫治ります』と言われ、発熱時はロキソニン等の服用の指示のみでした。 平熱に戻ってからも咳は残り、鼠径部のしこりも大きくなり圧痛がひどくなってきていました。左肋骨横のしこりは消え圧痛はなくなりました。 倦怠感や食欲は戻ったので治るのかと思っていました。 そして、12/11夜にまた38℃台後半の発熱があり、12/12日中は36℃台でしが、夕方〜夜に37℃台後半です。 発熱の繰り返しやしこりができる圧痛、咳の原因は何が考えられますか? ウイルス感染以外も視野に再受診したほうが良いですか? また、どのような検査が必要ですか? 大きな病院で精密検査が必要ですか? ちなみに、11月上旬に人間ドックを受け、胸部レントゲン、腹部エコー(脂肪肝、腎臓良性腫瘤以外異常なし)血液検査(肝数値高め以外異常なし)心電図等特別に大きな異常はありませんでした。 仕事のストレス、不眠、引っ越し疲れはあります。

9人の医師が回答

グロブリンを未投与で治癒した軽症川崎病について

person 10歳未満/女性 -

7歳、女子、普段は健康で特段のアレルギー等はありません。 生後4か月の時に不全型川崎病(発熱、いちご舌、CRP6.6)で入院。症状が揃わず先生も迷った挙句7日目にグロブリン投与。その後すぐにCRPが下り、解熱し血小板(?)が増加したので不全型と診断。エコー異常なし。 その後半年に1回の検査でも異常がなく、もう次は2年後でもと言っており親として川崎病の記憶を忘れつつあるところでした。 ところが先週、 (1)土曜日:発熱(朝37.2、午後38.2)、咳、鼻水なし、1日ぐったり。 (2)日曜日:発熱、咳、鼻水なし。かかりつけ受診、インフル陰性 (3)月曜日:発熱(最高39.3)、再受診、溶連菌・アデノ陰性。肺炎用抗生剤 (4)火曜日:発熱(最高38.2)、再々受診、レントゲンで肺異常なし。この日の夕方から唇が少しだけ赤くなる。首のリンパ節も少しだけ腫れていると診断。川崎病疑いで夕刻に県立こども病院へ紹介、救急受診(熱38.1)。 こども病院で血液検査。CRP5.95、血小板35.5。不全型かもしれないと言う事で明朝熱が下がらなければ入院と診断され帰宅。薬なし。 (5)水曜日:朝熱が一気に解熱(36.2) 。食欲旺盛。再度救急受診。エコーを見て投与を決めましょう。金曜日のエコー検査予約を入れてその日は帰宅。 夕方に37.2になるが夜は平熱。 (6)木曜日:平熱。普通に小学校に行く。帰宅しても平熱。 (7)金曜日:平熱。エコー検査異常なし。CRP 1.5、血小板39.5。グロブリン投与なし。2週間後のエコーを予約して帰宅。 素人としては予防的にグロブリン投与もあるかなと質問したのですが、「自然解熱していますしCRPも下がっています。エコーも異常ありませんのでグロブリン投与はしなくても良いと思います。お気持ちは良くわかります。」と言われました。 軽症の川崎病であればグロブリンを投与しないと言う判断もあり得るのでしょうか。

5人の医師が回答

心臓弁膜症の母の転院について

person 50代/女性 - 解決済み

母(58歳)が心臓弁膜症からの心不全で入院しています。今年1月末に嘔吐と発熱の症状があり、かかりつけ医に受診したところ心臓が肥大し心不全を起こしているとのことでした。原因は心臓弁膜症と言われました。治療は安静と利尿薬を使って心臓に溜まっている水を出して負担を減らすしかないと説明されました。 熱が下がり、体調も良くなってきたので退院して自宅療養に切り替えました。(入院10日間) その後通院しながら2週間以上家で投薬治療していましたが、呼吸苦が再度現れ、心不全とのことで再入院しました。最初の入院の時と同様に肺に水が溜まっているとのことです。 再入院になったことで、家族や親類から専門的な病院や大学病院に転院した方がいいのでは?という意見が出てきています。 現在のかかりつけ医は総合病院(個人病院)で循環器内科の先生(外部から来てる?)はいます。 素人考えで恐縮なのですが、規模が大きく、心臓の病気の症例数が多い病院の方が安心だと感じてしまうのですが、どうなのでしょうか? またそういった場合、先生にお願いして転院させてもらう、または病院を紹介してもらうのはいけないことなのでしょうか?

7人の医師が回答

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