イソバイド耳鳴りに該当するQ&A

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低音難聴改善後の聴覚過敏と高音難聴について

person 50代/女性 -

1/25朝、左耳の詰まりとボーという低音の耳鳴り、自分の声が響くなどの症状がありましたので、2日後に耳鼻科を受診し聴覚検査をしたところ、両耳とも低音部125,250Hzのところと高音部8000Hzのところが40dBに下がっていたことから(他は20dBくらい)、低音の難聴と診断されました。治療は、ステロイド5mg×2錠を1日3回、7日間服用でした。 服用してから、次第に耳の詰まりや自声の響きは改善されてきました。しかし、5日目くらいから、耳の少しの痛みや聴覚過敏の症状が出てしまい、食器の音やテレビのさしすせその音がかすれて聞こえるなどの症状が続いています。 昨日2/7、耳鼻科を受診し、聴力検査で両耳の低音部は20dBくらいまで改善されましたが、両耳の8000hz高音部が前回よりさらに下がって、50~60dBくらいまで下がってしまいました。 担当医からは、聴力が治っているので聴覚過敏は気のせいかも、高音難聴はこんなものだから気にしないようにと言われましたが、このまま放っておいていいものかどうかご意見をいただけましたら幸いです。 1. 聴覚過敏は、低音難聴が改善されたあとの一次的な症状で、自然に治りますか? それとも、まだ耳がむくんでいる症状で、イソバイドや漢方などのむくみの治療が必要ですか? 治療が必要でしたらどの薬が良いですか? 2. 今回の高音の聴力の低下は、今回の耳のむくみからなったものですか? ステロイドを 服用していましたが、のちに良くなりますか? 他にイソバイドなどのみくみの治療が必要ですか?  それとも、加齢によるもので、このまま様子見でしょうか?  何卒よろしくお願いいたします。

3人の医師が回答

メニエール、聴力検査と自覚症状の差があります

person 50代/女性 - 解決済み

以前、8月末にメニエールのことについて質問させていただいたこいっちです。 あれから数週間、イソバイドを飲み、様子を見てました。 音の反響は、自分の声で響く、そして聞こえづらい(正確には音は聞こえるけど聞き取れない)状態がひどくなり、ボーッという低音の耳鳴りがひっきりなしで、音を遮断したいくらい辛いことが続いてます。 初診から2回目(先々週)、3回目(先週)の受診のときには、めまいだけは軽くなってきた感じがしてました。 聴力検査の音もつらいので、気道検査だけやってます。 聞こえづらいのは変わってないのですが、聴力が少し回復してきているとのこと。でも症状的には酷くなってる感じがしています。 こんなことはよくあるのでしょうか。 音に関しては泣きたいくらい響いて、仕事も休みたいし、支障も出ています。テレビも字幕です。 聴力が少し回復していると聞くとうれしい反面、じゃどうしてこんなに症状が出るのかな、と不安になります。 こんなこともあるのでしょうか。 現在はイソバイドではなく、五苓散を飲んでいます。 ただ、ここ数日、めまいがぶりかえしてます。吐き気も出ていています。 ドクターは、聴力検査が良くなっていることでよかったねー、で終わり、症状的につらいことはわかってくれていない感じがします。耳のそばの皮膚を触ると、右と左で明らかに聞こえ方が違います。 聴力が少し回復しているけれども、自覚症状がひどくなることはあるのでしょうか?次回(来週の予定)ドクターに、素直にそうお伝えしても大丈夫なのでしょうか? あと、音は聞こえるけど言葉が聞き取れない場合、聴力検査は良い方に出てしまうのでしょうか?検査のときは音は聞こえるのですが、自覚症状では聞こえづらくて困ってます。 長々とすみません、よろしくお願い致します。

1人の医師が回答

低音部障害型感音難聴発症後の耳閉感について

person 30代/女性 -

以前別のアカウントよりご相談させていただいていたのですが、月の質問上限に達してしまいましたので新しいアカウントよりご質問させていただきます。 1月上旬に右耳の耳鳴りとともに右耳の低音部が聞き取りにくくなっており、治療を続けておりました。 治療後、聴力についてはすぐに改善したのですが、耳鳴りが左耳にも発生し、両耳とも静かなところでの耳鳴りが続いています。 処方は以下のように変化しております。 メバチコール、アデホスコーワ、五苓散 ↓ アデホスコーワ、プレドニン(5日間漸減) ↓ アデホスコーワ、イソバイド また、先日耳つまりは耳管の問題もあるかもということで、上の処方に加味帰脾湯が追加されました。 当初通っていた耳鼻科では耳管機能検査ができなかったので、本日耳管機能検査のできる耳鼻科を受診致しました。 聴力は両耳とも低音部も15dbまでにおさまっておりました。 耳管機能検査(鼻と耳に機械を当てて嚥下するもの)の結果、左は嚥下後すぐに耳管が閉じるのに対し、右耳は少し閉じるまで時間がかかるが閉じているので、耳管開放症とはいえず、耳管開放気味ではあるとの診断でした。 耳のつまり感は、常にあるのですが、耳管の問題なのでしょうか? 耳管が開いても閉じるのであれば、閉じている間はつまり感も解消されるような気もするのですが…。 以下質問です。 1.耳閉感は低音部障害型感音難聴の後遺症として残っているのか、耳管の問題なのでしょうか。 2.耳管が開放気味というのは、自然に治癒するものなのでしょうか。ジョギングやウォーキングなどは、あまりしないほうがよろしいですか。 3.かなり精神的に参っておりまして、耳閉感を早く無くしたいのですが、何かアドバイス等ございますでしょうか。 ずっとこのままではという不安が強く、なるべく前向きになれるようなアドバイスをいただけたら幸いです。

2人の医師が回答

蝸牛型メニエールの回復について

person 50代/女性 -

5月半ばから蝸牛型メニエールの治療をしています。始めは音響外傷の疑い(ライブハウスで大音量を聴い直後に聞こえが悪くなったので)、ステロイドを服用、聴力はある程度まで回復しました。 左耳の低音部(250Hz、500Hz)の回復が遅いため、音響外傷ではなく、蝸牛型メニエールだろうという医師の判断で、イソバイドを中心に投薬治療を続けています。症状としては耳閉感、聞こえの悪さがありました。 耳鼻科クリニックより詳細な検査が出来る病院の方がよいのではと思い、2か月半後に総合病院の耳鼻科に転院しました。MRI検査の異常はありませんでした。8月下旬の検査では低音部は40dbくらいで、これまでかかっていたクリニックでの検査より結果はよくありませんでした(次回受診は1か月後の9月下旬)。イソバイド、メチコバール、アデホスに加えて、漢方の五令散が処方され、服薬と続けています。 耳閉感は少し軽減された気がしますが、左耳のボーという低音の耳鳴り、雑音の多いところでの聞こえの悪さと音が響く感じが不快です。 比較的治りやすいと言われる低音難聴ですが、治療を開始して4か月近く経つのに回復が遅く、不安を感じています。有酸素運動を奨められていますが、週2回のピラティスとヨガ(発症前からの継続)にジムでのウオーキングを加える程度が時間の関係で精一杯です。 1日のうちで症状に変化がなかったのですが、ここ2週間ほどは1日の中でも症状に波があり、少しましかな、と思える時間もあるように思います。これは改善していると考えてよいことなのでしょうか。 症状の緩和、回復のために、他に出来ることはあるのでしょうか。この症状が一生続くのかと不安に感じています。

3人の医師が回答

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