ギラン・バレー症候群に該当するQ&A

検索結果:671 件

インフルエンザ副作用について

person 乳幼児/女性 -

1歳10ヶ月の女の子です。昨日初めてインフルエンザワクチンを打ちました。今日の朝食の時いつもなら走ったり自分で歩いてテーブルに行くのに今日はグズグズと歩きたがらず抱っこでテーブルへ行きました。イヤイヤ期も始まっているのでそんな感じなんだと思っていたのですが、午前中一度も起き上がらず過ごしました。お昼頃立たせようとすると痛いのか大泣きで足に力が入っていない感じでした。2歩歩くのがやっとでふらふらでした。こんな症状初めてだったので#8000に電話したのですがMRIをとるにしろ小さいお子さんなので様子見と言われました。又インフルエンザを打った事による症状かもとも言われました。(詳しくは診てみないとわからないと)夕方頃になると歩けるようになったのですが、ぎこちなく何度もつまずいていました。心配で心配でネットで色々検索した所ギランバレー症候群の症状と似ているなと。今は走ったり歩いたり階段を登ったりしていますが、進行性に悪化すると見たので明日大きな病院で診てもらおうと思っています。このように歩行困難、足に力が入らない症状を診たお医者様はいらっしゃるのでしょうか?今後歩行困難になったり入院の必要性はありますか?今産まれたばかりの赤ちゃんもいる為私自身いっぱいいっぱいです...なんでもいいです!お知恵をお貸し下さい!1歳10ヶ月でインフルエンザの副作用(ギランバレー)が出た場合どうしたらいいでしょうか。教えて下さい!よろしくお願いします!

3人の医師が回答

1ヶ月続く下痢

person 10歳未満/男性 - 解決済み

4歳幼児3月4日から下痢が続いておりました。下痢といっても水下痢ではなく腹痛、嘔吐、発熱などはなく、食欲もあり水分もとれ元気で、便も泥状、フワフワ便で回数が一日5から6回ほど。整腸剤を飲み、食事に気をつけて2週間ほど様子を見ておりましたが、治りかけてはまた軟便を繰り返し、粘血便が少しでたので3週間目に受診。粘血便は下痢で腸が弱ってるのかもと、全身状態がよいのでもう1週間食事療法を徹底して様子をみてとのことでみておりましたが、また粘血便が本当に少し(1センチほど)でて受診。流石に1ヶ月続いてて、便も固まったり、下痢になったりを繰り返してるので、便の検査と抗生物質(ホスミシン)が処方されました。飲み出して2日半ほどで便が固まりだし、元に戻りだしました。軟便がなくなり、回数も減りだしました。抗生物質がきいてる様子なので細菌感染だったのかと思ったのですが、便の結果悪いものは見つからなかったと言われました。しかし抗生物質が効いてるということは便がうまくとれなかっただけで、普通はカンピロバクターを疑うかなー。とおっしゃられました。 今後抗生物質は5日のみきりで、長い間下痢だったので、整腸剤だけ引き続き飲む予定です。 そこでお聞きしたいのは、 1.1ヶ月続いた下痢、カンピロバクターだった場合、5日の抗生物質で治るのでしょうか? 2.抗生物質がよく効く細菌として、カンピロバクター、サルモネラ以外にもなにかあるのでしょうか?カンピロバクターは発熱、腹痛を伴うときいておりましたので、今回症状が軽く戸惑っております。 3.カンピロバクターはのちにギランバレー症候群にかかるかもと知り、不安もあります。 1ヶ月も抗生物質を飲まず様子を見ていたのですが、腸内にカンピロバクターが1ヶ月もいたことにより、ギランバレー症候群にかかる確率は増えますか? 今後何週間様子を見ればよいでしょうか?

3人の医師が回答

急性腎不全・呼吸困難

person 60代/男性 -

10/27に、ギランバレー症候群にかかり入院。 ・四肢の麻痺 ・声がでにくい ・視点が合わない ・嘔吐 の症状がありましたが、回復に向かい、食欲もあり、元気に 歩行訓練のリハビリをしていました。 ・1年前くらいから、 顔・手足の浮腫があり、利尿剤の投薬を受けておりましたが、 浮腫が度々ありました。 ・12/8くらいから食欲不振・吐き気を伴う。 ・12/12。吐き気の為、食事が少ししか摂取出来なくなる。 ・12/13。胃薬の投薬をするが効果なし。 ・12/15。終日 吐き気に襲われ、全く食事が摂取出来なくなる。尿の量が少なく、日に3回しか出ないと訴える。 ・12/17。血液検査異常なし。持続点滴投与。 ・12/19。吐き気止めの投薬で治まり、少し食事を摂取するが食欲不振続き、視点がトロンとしている。 ・12/20。夕方に急変し、呼吸困難・急性腎不全を起こす。酸素吸入処置をする。 口を大きく開いたまま 呼吸が苦しそうで、上手く喋れない。 まばたきが少なく、目が半開きの状態である。 ・血液検査の結果、アルカリ性と酸性のバランスが崩れ、体内が酸性になっていると診断される。 ・アルカリ性と酸性のバランスを整える為の薬の投与を受ける。 ・同日22時。急性腎不全の為、水分が体内に溜まっていると診断される。 ・人口透析の処置を受ける。 ・12/21。血液検査の結果、昨日の状態より少しだか血液の状態が良くなってきていると診断される。 ・呼吸は、まだ整っておらず大きく口を開けた状態である。 まばたきが少なく、目が半開きの状態である。 ・ギランバレー症候群の症状の1つである、横隔膜の筋力の低下による呼吸困難と異なると診断されるが、 何故このような急変が起きたのか、 病名が判らず、 原因不明と担当医師から告げられました。 上記の症状を伴う疾病が知りたいです。

1人の医師が回答

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