網膜レーザー 手術後に該当するQ&A

検索結果:577 件

涙で目が染みるが眼科が取り合ってくれない

person 40代/女性 - 解決済み

2ヶ月前に右眼から目やにが1日中大量に出て、眼科に行ったら、コンタクト自体のアレルギー性結膜炎ではないかと言われ目薬をもらいました。 その後、目やには出ませんでしたが、涙が右眼に染みるようになりました。 さらに、1ヶ月前に、左眼にアメーバのようなものが沢山見え、眼科に行ったら、右眼は黒目に僅かな傷があるが放置しておけばすぐ治る、左眼は網膜裂孔でレーザー手術をしました。 その後現在まで、左眼は飛蚊症、光視症です。 右眼、たまに左眼は涙が目に染みます。それを先の病院に言っても、病院を変えまして、後の病院に言っても、医師が取り合ってくれません。 実は、抗核抗体陽性、腎炎で経過観察で、最近はずっと喉の痛みや喘息もあり、腎臓内科からシェーグレン症候群かも?とも言われています。 よって、私としては、ドライアイではないかと思うのですが。眼科の医師が、ドライアイと思えば検査を勧めてくれるはずであり、医師から検査を勧められないということは、ドライアイではないのでしょうか? それとも、違うかもしれませんが、腎臓内科からシェーグレン症候群の疑いと言われているため、ドライアイではないかと自分から眼科の医師に相談してみれば良いのでしょうか?私は、シェーグレン症候群までは大袈裟な気はしていて、違ったら恥ずかしいですが、しかし、涙が目に染みるのは事実です。皆んな、涙は目に染みるものなのでしょうか?

3人の医師が回答

左網膜裂孔→レーザー凝固以来、人生初の飛蚊症

person 60代/男性 -

63歳 男性です。 3ヶ月前に左・網膜裂孔(軽度出血)にてレーザー凝固(人生初)→その後、術部は安定しています。 が、その日を境に飛蚊症(炭酸ソーダの中から外を見てるよう)+ワイスリングが発症しました(すべて人生初)。 瞼をギュッと閉じて開ける度に、百ほども飛び交うツブツブの配置は星座みたいに変化しますし、リングは幽霊みたいにフワフワ移動します。 光視症の翌日に診断された網膜裂孔の際、具体的に目のなかで何が起こったのでしょうか? 硝子体の中はジェル様で、流動性も有るみたいですが、ならば出血時にバラ撒かれた?細胞クズ?も、理論上いずれは代謝や配置移動をしたりするものなのでしょうか? (病ですから百人百様でしょうが・・) ヨーレチンや漢方薬、サプリ、あるいは蒸しタオルで温める〜等、少なくとも悪影響が無ければ付随行為も試してみたいと思ってはいます。 さらには、目をすぼめると視野全体がまだらに映り、これが即ち硝子体混濁というやつかな?と思ってはいますが、 今迄の人生、飛蚊症の『匕』の字も無かったものでして、勿論落ち込んではいますが、周囲の人に尋ねるにつけ結構飛蚊症のかたは結構多く、さまざまな顛末話を伺うことも出來ました。 【慣れた、とか、ワイスリングは消滅した、 星座ツブの数が減った etc…】 主治医もおっしゃるところの『加齢に伴う後部硝子体剥離』との認識は出来ましたが、まだ発症後の月日も浅く、気持ち的にももがいております。 硝子体手術とかはイメージですが=怖ろしくて到底やる気にはなれません。 確率と申しますか、統計的にいかなる顛末・予後が考えられるのでしょうか?抽象的かつ自己中な質問を恐縮です。    何卒宜しくお願い申し上げます。 【職業は現役の企業薬剤師です】

2人の医師が回答

眼底出血で硝子体手術を勧められているのですが

79歳になる叔母が、5月の20日ころから左眼の視野がかすむようになり、分枝静脈閉塞症による眼底出血と診断されました。 現在、内服薬による治療を受けていますが状態に変化が無く、「硝子体手術」しかないが、どうするかと決断を迫られています。 経過は5月29日(発症後9日)眼科医を受診し、血栓を溶かす薬を処方されて様子を見ました。(その時、「(治療開始が)少し遅かったかな、」と言われた。) 病状は全く変化無く、8月8日に別の病院に掛かり、その病院で造影検査をして、「分枝静脈閉塞症」と診断されました。 その後も内服薬(ルナクリン(?)、アドナ散)を続けておりましたがやはり変化が無く、昨日の診察の際「後は手術だがどうするか」と聞かれました。 手術は「硝子体を取り除いて網膜の上の膜を取り除き(新生血管?)、(神経に対する?)薬を直接作用させる」というものだそうで、直接出血を取り除いたりするものではない、ということでした。 また、同時に白内障もあるので、その手術も行うということです。 血腫を直接取り除くことは出来ない(神経の中での出血のため)し、神経自体のダメージの程度によっては手術を行っても回復するかどうかはハッキリしないが、他に効果的な方法は無い(レーザー照射もこの場合効果が無い)だろうとのことでした。 なお、現在も出血は残っているということで、視力もボンヤリと霞が掛かっている様な状態だということです。 本人は手術に賭けてみたいと思う反面、失明など、状況が悪化するリスクがどの程度あるのか、また、どの程度回復を望み得るのか(確率的に)が気になって、決断をし切れずにいます。 どうかアドバイスをよろしくお願いいたします。 なお、医師の説明は、本人から聞き出した伝聞ですので、不正確な部分もあるかと思います。

1人の医師が回答

急に飲酒後気分が悪くなるようになった

person 60代/男性 -

今まで毎日ビール(またはそれに類するもの)を、毎日約1ℓ程度夕飯時に飲んでいました。また循環器系の薬2種、キャブピリン、高コレステロール改善薬等6種類程の薬を服用しています。 身長170cm、体重は65kgでデスクワーク中心です。 人間ドックでは肝機能の数値は、50歳以降必ず標準より悪いですが、再検査レベルではなく、エコーでも異常は見つかったことはありません。(一時脂肪肝と言われましたが改善しました) ここ数日、350mlのビール1本飲んだだけで気分が悪くなる感じです。以前も似たような事はあったのですが、今回は同時に食欲も無くなる感じです。 もちろんその後は酒はやめますが、朝、昼は食欲がないわけではありません。 昨年60歳になったのですが、一過性脳虚血発作による入院(幸い脳梗塞はおこさなかったのですが)、帯状疱疹、網膜裂孔によるレーザー手術を行う等、肉体的な衰えを急激に感じます。 先月、人間ドックを終えたばかりなのですが、暫く酒をやめて様子をみているのか、それとも病院に行って肝機能の検査を受けた方がいいでしょうか。 アドバイスいただきたくメール致しました。後、考えられる原因も分かる範囲で教えていただければ幸いです。 よろしくお願いします。

3人の医師が回答

網膜剥離 術後の飛蚊症 かすみ

person 20代/男性 -

経緯 2024年10月の1週目にバックリング術にて眼球下部の網膜剥離の手術を行い、その一週間後、今度は眼球上部の網膜に穴が6箇所ほど空いていることがわかり、眼内にガスを入れ2週間ほど入院しレーザーで処置を行いました。なお入院中は眼圧が高いことがあり眼圧の低下を目的として8回ほど注射器による眼内の水の吸い出しを行いました。 11月の1週目に退院、11月3週目からに復職(事務作業)してから2週に一度ほど通院。12月2週目までに悪化は見られず。網膜の下に入り込んだ液が吸収されるのを待つ状態。 自覚症状 退院直後(ガスの気泡が抜けた後)は眼内全体にホワイトノイズをかけたような飛蚊の症状と強い視界のかすみを自覚していた。 視野の欠損はなし。視界の歪みもほぼなし。ただ、天井の丸いシーリングライトを眺めると輪郭がぼやけており、すりガラスを通したような見た目の輪郭をしている。 その後、11月3週目ごろからはっきりと黒い点が見えるようになった。(場所は右上に一点見えることが多く、他にも不定期に左下や中心に黒い点がはっきりと見える) 点の数は少ない時には2点ほど、外出をしたり目を使うと8~10点ほどに増えることがある。 また1時間に一度ほどの頻度で、眼の下部を光が流れるようになった。 質問 1.なぜ入退院時には自覚していなかった飛蚊症が時間が経ってからはっきりと見えるようになったのか、考えられるこの飛蚊の発生原因は? 2.黒い点が見えるこの症状は時間経過とともに改善することはあるのか?(体内への吸収や視野から外れて気になりずらくなるなど) 3.視界のかすみが発生しているが、考えられる発生原因とそれは治ることはあるのか? 5.なぜ入退院時には自覚していなかった光視症が時間が経ってからはっきりと見えるようになったのか?この症状は落ち着くことはあるのか?

1人の医師が回答

ぶどう膜炎、もう6年くらい続いています。

person 30代/男性 -

現在31歳です。 25歳でぶどう膜炎が発症し、これまで両眼に数十回レベルで炎症が起きてきます。 炎症が起こるたびステロイド注射で対応してきました。 様々な原因を探るため検査をしましたが、ベーチェットやサルコイドーシスではなく、可能性があるとしては強直性脊柱炎くらいですが診断は出せないレベルのようです。 もともと左眼の方が炎症が強い傾向がありました。 そして、炎症を繰り返すうちに、左眼に網膜裂孔がありレーザー治療をしました。 ついには、左眼の眼圧が上昇し、緑内障に。 早期に手術して、眼圧はもう大丈夫です。 ここで、不思議なことに、緑内障発症後、左眼にぶどう膜炎の炎症が全く出なくなりました。 これは不幸中の幸いです。 左眼の緑内障手術は2年ほど前のことです。 つまり、左眼はもう2年くらい炎症が起きていません。 一方、右眼は今も炎症が度々起こります。 やはりその度に注射です。 昨年は右眼には炎症が2回起こりました。 質問ですが、 私のような原因不明のぶどう膜炎で炎症を予防する方法はないのでしょうか? まだ右眼がたまに炎症が起こり、その度に黄斑浮腫も起こり、視力を失いそうで大変怖いです。 また、一般にぶどう膜炎というのは、年齢とともに炎症が起こらなくなってくることが多いのでしょうか? できれば根本治療をしたいとは思うのですが、どうしようもないのだと認識しています。 全体を通してアドバイスも頂ければ嬉しいです。

2人の医師が回答

抗VEGF注射を打つことになりました

person 70代以上/女性 -

72歳の家内のことで相談させてください。 40代後半で網膜静脈分枝閉塞症で右目眼底出血。 レーザーを2回にわたって照射し、視野の歪みが残ったものの、小康状態を保ち、視界はクリアでした。 2021年7月、コロナワクチンを接種した2週間後、突然再出血し、完全に視界が塞がりました。 眼科単科病院へ行き、診察を受けてしばらく様子を見ていましたが、なかなか吸収されないので、9月初めに硝子体置換手術を受け、テノン注射を受けてしばらく様子を見ていましたが、一昨日、起床時に視界中心部が真っ暗になり、慌てて昨日眼科を受診したところ、黄斑部に水がたまり浮腫を起こしているということで、抗VEGF注射を受けることになりました。 この注射は複数回受けることになるようですが、だいたい何回くらい受けることになるのでしょう? また、家内は足の血管も弱いのか、大きな痣がたくさんできていて、血管が弱いような気がします。 浮腫は黄斑部の裏にある血管から出てきた水分であるということから、網膜静脈分枝閉塞症時に処方されていた、血管を強くする薬(アドナ)の服用はどうでしょう? ますます黄斑部が傷んでくるような気がしてなりません。 朝の黒い影は、水分に血液が混入しているとは考えられないでしょうか? なお、家内は2019年6月にカテーテルアブレーションを受け、抗凝固薬を3か月ほど服用していました。 現在はカルシウム拮抗剤と利尿剤の合剤、抗高脂血症剤を近所の内科で処方されています。

2人の医師が回答

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