肺転移咳に該当するQ&A

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癌性胸水貯留と診断の場合の「ステージや対処法」など

person 70代以上/女性 -

お世話になります。以下の診断結果の場合、ステージ、予後、対処法などについて教えて頂きたいです。 1)2024年5月   左胸水貯留が有り。   原発不明で、頚椎に転移有り。   骨生検の結果、腺癌と診断。 2)2024年7月   両側胸水増加   異型細胞が、軽度の集積性集塊にて   多数出現 4)2024年8月   肺への癌の転移が見つかる。   ゲノム解析の結果、遺伝性のものらしい。   胸の水を、全部、抜いた。   体調や症状を以下に記載。   咳が止まらない時があった。   体重が、51→46kgに減る。   朝、起きるのが辛い。       5)2024年9月  化学療法を2週間、行う。  放射線治療なでを開始  薬物治療も行い、薬が合うかどうかを試す。 以上のような状況です。 以下のことを知りたいです。 a.ステージ、予後、5年生存率、対処法などについて教えて頂きたい。 b.生存率が低い場合、あまり治療をせずに、好きなことをさせる方が良いのかどうか。 c.本人には、延命治療をするかどうかなどを、確認する方がよいのかなど、何かアドバイスを頂きたいです。 ご回答のほど、よろしくお願いいたします。

4人の医師が回答

肺に腫瘍あり、味覚障害

person 40代/男性 -

6月に肩脱臼しワイヤーを全麻の手術で入れ、その際肺に影があると言われました。9月に部分麻酔で摘出、再び11月に残りのワイヤーを全麻摘出する為の術前検査で肺の影がこの3ケ月で大きくなっている、まずは内科の受診をと指示されました。 生まれつき、肺の先が一部膨らんだ状態の箇所があり、以前そこが肺気腫の疑いあり、治すことはできないので悪化させない為に煙草はやめてと医師に言われていましたが減らしただけと周囲に喫煙者ありです。 8日に呼吸器内科で精密検査し、CTで肺に腫瘍あり、短期間で広がったのは(3ケ月前と比較して。現在は4cmかそれ以上)、悪性腫瘍の可能性ありと告げられました。 次回3日間検査入院しますが、予約がいっぱいで、21日からの予定です。 その時にカメラで組織を採るようですが、 【1.生検や血液検査の結果判明までの期間は?】 9日から、チョコやココアピーナッツを食べて「苦い」と感じる。 今まで咳・痰など症状は特になし。 検査しないと確定できませんし今は全く手探りですが、発達の仕方が急激なのでガンを疑っています。 【2.望みとして聞いておきますが、短期間で大きくなる良性の腫瘍というのは存在しますか?】 味覚障害が肺ガンでの脳転移だったらと、つい悪い方向に考えてしまっています。 【3.次回の内科入院検査の際に脳も調べてもらうことはできますか?】 【4.それともガンと診断されるまでは結果待ちですか?】 去年友人は、突然7月に首のリンパが腫れ、声枯れと肺の影、生検の結果待ちの間にあっという間に進行し、末期の胃ガンと診断されました。それまで何の兆候もなかったそうです。11月はじめに肺ガンで他界しました。 【5.もし主人が肺ガンなら、1日でも早い治療が良いのではないでしょうか?】若い人のガンのスピードは早いのですよね。 よろしくお願いします

1人の医師が回答

トリプルネガティブ2b 術後もうすぐ5カ月 咳

person 50代/女性 -

55歳で乳癌と診断されました。 MRI.CT.PET.エコーから、 しこりは3.3 明らかなるリンパ転移は一つ その他腫れてるところが2箇所ほどあるが癌細胞かどうかは現時点でわからない。 ステージ2b トリプルネガティブです。 そしてそのあとすぐ抗がん剤 、EC療法、パクリタキセルを毎週。 最後のパクリタキセルから1週間後術前の判定の為MR I、エコー、マンモを受ける。 結果リンパ全て正常。 胸のしこりがあった部分は画像ではあまりわからなくなり、pcrとcrの間。 あとは、病理検査でガン細胞が消えてるかみてみるとのこと。 消えている可能性も十分あると言われていましたが、 結果、胸のしこりは1.5 リンパの方は1.2 が一つずつ残りました。 その他リンパのはれていた部分からは癌細胞はなく瘢痕化した後がある。 ので抗がん剤は効いてはいる。 抗がん剤は聞いたが完全奏功にはなりませんでした。 抗がん剤効果の判定は2aといわれました。 術後の病理では目で見えるガン細胞はなく、染色液で染めて癌細胞をみつけたといわれました。 しかし小さくなっていたとはいえ残ってしまったことがすごく残念でしたが今は術後のゼローダという抗がん剤を少しでも再発リスクを減らす為に服用しております。 ここからが質問ですが、1月に抗がん剤がおわり、2月1日に手術をしたので、現在は術後もうすぐ5カ月になります。またゼローダを服用中ですが、3日前から痰が絡む咳があります。肺に転移したのか不安なのですが、この治療経過からはもう転移しているのは早すぎで、単なる転移とは関係ないものでしょうか? 1.断定はできないとは思いますが先生ならばこの治療経過からどう考えますでしょうか? 2.このような抗がん剤の治療効果であれば再発の心配を過剰にしすぎなくてもよいでしょうか?

4人の医師が回答

左肺癌手術後、右肺の浸潤影拡大

person 60代/男性 -

父の肺癌について。10月25日左肺癌開胸切除しました。癌は10cm,6cm腺癌(リンパ転移なし)だったようです。12月10日右にあった炎症様浸潤影が大きくなってるから癌かもしれないといわれ1月8日気管支鏡検査予定です。父は血をサラサラにする薬を飲んでいるため薬の調整ですぐには検査できません。術前petで、右も反応はあったが炎症だろうと判断したそうです。手術後今月になり息切れがだんだんひどくなって最近は動くのもきつそうです。右肺の浸潤影が肺炎かもしれないなら抗菌薬など検査までに投与しないものでしょうか。癌の可能性があったなら手術時に右肺も見ないもののでしょうか。まだ60代なんだから手術して取りましょうと言われとったが、右肺の影がでてからは、肺がもともとぼろぼろだし、抗がん剤も効きませんよと、娘の私には医師は言います。本人には言いません。父は生きたいと強く思ってるので、抗がん剤も頑張る予定です。抗がん剤は効かないものでしょうか。手術ができてよかったと家族一同喜んでいたのに、右肺癌疑いがでてから医師にはもともと肺がぼろぼろだから長生きできないのは仕方ないという感じで説明されて希望をもてません。検査まで、日数が長いのであちこち悪化してないか息切れや咳が増加してると心配で病院に連れて行きましたが、父には大きな癌は切ったから急がなくて大丈夫といい、私には右が癌ならかなり進行がはやいですよ。でも肺がぼろぼろなのは、今までの父の喫煙が悪いし、治療も難しいし、まだ60代だけど残念ですねという感じです。

4人の医師が回答

タグリッソの耐性ができてしまい不安です

person 60代/男性 -

肺腺癌ステージ4 骨、リンパ、肝臓に転移あり 去年6月に肺腺癌ステージ4が発覚しタグリッソを服用。よく効いてくれていましたが残念ながら少し前から、咳、息切れ、その他の不調を感じていました。 案の定先日の診察でレントゲンで見る限り癌が悪化。PETとCTの後、再来週に診察予定です。 ・次診察まで二週間空いていて不安なのですが、この二週間で急激に癌が悪化してしまうことはありませんか。 ・次診察で、治験等に参加したい旨を伝えたいと思うのですが、そうするとまたそこから検査となり次の治療開始まで日数がかかってしまうのではないかと不安です。 治験等に参加したい旨は事前に病院に電話をして伝えておいたほうが、その後の治療がスムーズにすすむのでしょうか。人気の病院で忙しそうなのですが、病院に電話するのはあまりよくないことでしょうか。 ・仕事面と家庭面で抱えている事が多く、どうかまたタグリッソのように効く治療に出会いたいです…。タグリッソのように症状を抑えてくれて普通に生活できるような治療は、今後もあり得るのでしょうか? つい聞きそびれてしまうことが多く、こちらで質問させていただきました。 ご回答よろしくお願いいたします。

3人の医師が回答

肺に水が溜まった

person 50代/女性 -

11月はじめ頃、胃の膨満感、背中の痛みがあり、おかしいと思って市販の胃薬を1週間ほど飲んでいましたが、よくならず医者に行こうかと思っていたら、少し歩くだけでも苦しくなり、かかりつけに飛んでいきました。レントゲンを採ったところ肺に水が溜まっており、管を入れ抜いてもらい、12月1日に退院してきました。かかりつけ医というのは、外科の先生で13年前右乳癌、その3年後左乳癌、温存だったので、結局他の所乳首にも出来て、両胸全摘同時再建をしました。ここ数年落ち着いていたのですが、今回このような症状が出たので、主治医も私も、肺の転移だと頭をよぎったのですが、CTも水の細胞しんも、悪いものはでませんでした、心臓にも少し水が溜まっていて主治医が循環器の先生に尋ねた所(直接かかっていません)再発の可能性のほうが高いのでは。といわれたが、悪いものもでていないのに抗がん剤をやるのもといい、退院してきました。けれども、昨日も仰向けで寝ると苦しいし、最初の胃の膨満感、背中の痛みはあり、歩くと苦しいの意外まだ症状はあります。みぞおち右を押すと痛いでし、咳も出ます。どこに受診したらよいですか

1人の医師が回答

高齢者の肺がん治療の可能性について

person 70代以上/男性 - 解決済み

88歳の男性で喫煙歴が40年。昨年12月に咳と微熱でかかりつけ医にかかり、抗生物質を出されても効果なく、再診の度に抗生物質を変えられました。 年末年始、かかりつけ医は病院が休みになると言うことで、総合病院に紹介されてました。そこで、また別の抗生物質を出されましたが、年が明けても状態は良くならず。次第に、食欲がなくなり、何も食べられなくなりました。そのままでは衰弱してしまうと思いましたが、かかりつけ医は咳止めを出すだけ。こちらから頼んで、ようやく点滴の処置をしてもらい、少し元気になりました。 もう一度総合病院に紹介してほしいと頼んだのですが、紹介状書くのはハードルが高いと言って断られました。転院に対して対して非協力的だったようです。 しかし、1ヵ月たっても、症状が良くならないので、もう一度頼んでやっと年末に行った総合病院に紹介状を書いてもらいました。 総合病院の呼吸器内科に行ったところ、レントゲンで「肺がんの可能性が高い」と言うことで、再検査したところ、擬陽性。とは言え、PETでリンパ節に転移があったので、癌で間違いないでしょうと言うこと。 しかし、長年の喫煙のせいか、肺の状態が悪く(スカスカだとおっしゃっていました)、高齢と言うこともあり、放射線治療ができない、使える抗がん剤もない、ということです。 喫煙歴が長くて肺が傷んでいると、放射線治療ができないのでしょうか? 高齢者は、抗がん剤などの治療はできないものなのでしょうか? その場合は何を気をつけて生活させたら良いのでしょうか?老老介護の家庭なので心配です。

2人の医師が回答

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