膵臓癌じゃなかったに該当するQ&A

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ジインドリルメタンの服用と放射線治療方法

person 50代/女性 -

親戚(88歳)が三年前に肺癌と診断され、転移もなく、1.5センチ位だったので、放射線(定位放射線)で治療。昨年から腫瘍マーカーのceaが徐々に上昇し始め先月は8.9(癌の時は2.5位)。CT,(リンパ腫肥大なし、遠隔転移なし、脾臓異常なし、膵臓異常なし、肝臓異常なし、副腎異常なし、腹水の貯留なし) MRI, 胃カメラ(裂孔食道ヘルニア開大あり、逆流性食道炎グレードA, 萎縮のきれいな胃粘膜で異常なし)、大腸カメラと検査しましたが異常なし。pet-CTで検査したところ、縦隔肺門リンパ節に複数の集積が出現。気管前部のリンパ節肥大(約15mm/前回おそらく三年前は約10mm)はSUVmax=6.04と高集積であり、転移の可能性あり。遠隔転移を疑う異常集積はなし、肺内に転移を疑う結節は認められない。肝臓、膵臓、脾臓、腎臓、副腎に明らか異常なし。大脳白質には淡い低吸収域が見られ、慢性虚血性変化が疑われます。大きな脳梗塞は認められません(10年ほど前に脳梗塞経験)。また放射線治療になると思われますが、どのような放射線治療になるでしょうか?高齢の為、手術や抗ガン剤は出来ません。またサプリメントでジインドリルメタンを服用させても大丈夫でしょうか?放射線治療などに影響はないでしょうか?また脳梗塞の薬クロビトゲレル, 血圧のイルアミケスHD, 甲状腺のチラージンを服用しています。また気管支喘息の吸入薬フルツティフォームを使用しています。お手数おかけ致しますが宜しくお願い致します。

2人の医師が回答

膵炎について。

person 40代/男性 -

今年の9月末に、右腹部に腹痛を感じ内科医を受診しました。血液検査とX線検査もしましたが、X線については問題が無く、翌日に念のため腹部エコーもするとのことで痛み止めを処方されました。その日は外食で脂っこい料理とビール中ビンで2本位飲んで帰った後、就寝時に横になれば痛みが起こったので痛み止めを飲みました。翌朝、受診すると血液検査の結果、アミラーゼの値が140(その他の数値に異常は無く)で、腹部エコーの結果、膵臓が腫れているようなので、後日MRCPも撮りました。その結果は「膵臓に炎症をおこしている。膵石や石灰化は無い。また癌では無い」とのことでした。今後の治療方針を聞けば、「薬を3ヶ月程飲みましょう」また「この位の炎症なら治るでしょう」とやや楽観的な感じを受けました。食生活については、禁酒と脂肪・刺激の多い食事の制限は今日まで継続しております。薬については、フォイパンとベリチーム配合顆粒、そしてプロマックD錠とアシノン錠を処方されております。腹部の痛みについては最初に受診した当日のみで、今日まで一度もありません。その後、血液検査と尿検査をしましたが両方とも正常範囲に。そして、今月の17日に腹部エコーをしたところ、「腫れは無くなったが膵炎の跡が残っている」と言われたので、「膵炎の跡とは?」と質問すると、「主膵管に3.5ミリの拡張が見られる。正常範囲は2ミリ以下なので、もうしばらく薬を飲んで様子をみましょう」との事でした。そこで質問なのですが、まず1、私の膵炎とは慢性なのでしょうか?今回膵炎と診断される3か月前には、人間ドッグにて腹部エコーを受けておりますが問題は無く、血清アミラーゼも正常範囲内でしたので・・・また2、膵管の拡張はどの位で正常に戻るのでしょうか? 3、いわゆる膵炎の症状がその後無いのですが、上記の薬の服用や食事・飲酒制限はいつまで続けなければいけないのでしょうか?

1人の医師が回答

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