肺炎退院後に該当するQ&A

検索結果:1,878 件

急性骨髄性白血病 骨髄移植

person 60代/男性 -

61歳男性です。 7月に急性骨髄性白血病発病(FLT3-ITD変異陽性、染色体正常核型)により抗がん剤治療を受け8月に寛解しましたが、抗がん剤終了直後に真菌性の重度肺炎を発症したため抗生剤での治療を続け、9月末に退院しました。現在は在宅でゾスパタによる地固め療法を継続しています。 入院中は重篤な肺炎と腎臓の数値が良くなかったため 担当医からは、今後の治療として骨髄移植は採用できないと言われていましたが、先日通院検査でCTスキャンの結果、肺炎がほぼ消えたため骨髄移植が妥当性のある選択だと言われました。このままゾスパタによる在宅治療を継続するか骨髄移植を受けるか、どちらの方針で進めていきたいか意思決定しなければいけません。退院後約2ヶ月が経過し体力も少しずつ回復しつつあり日常生活のペースが戻ってきているので、できればこのままゾスパタ継続で完全治癒を目指すことができればと思いますが、可能でしょうか?それとも骨髄移植を受けるのが最善の選択でしょうか?骨髄移植はとても強い治療のため、前処置や術後における様々な副作用やリスクがあると聞きました。骨髄移植を受けるとしたら、どのような副作用やリスクがあるのかについてしっかりと理解しておきたいと思いますので、できるだけ詳細なご説明をいただければ幸いです。よろしくお願いします。

1人の医師が回答

ほぼ寝たきりで、食事が取れない父が胃ろうの提案を受けました。

person 70代以上/男性 - 解決済み

89歳の父が2週間ほど前に誤嚥性肺炎で入院しました。現在、口から食事、水分が取れず、さらに去痰が必要となっています。入居中の介護老人施設は看護師がいるのは日中のみなので、退院後は対応出来ないと言われました。 入院中の病院のソーシャルワーカーと話しをしたところ、退院後の行き先として療養型病院を提案されました。しかし、そこに受け入れてもらう為には胃ろうを造成することが要件で、胃ろうにしない場合は受け入れてもらえない、ということでした。 選択肢は無い状況なのかと、思いますが、 お聞きしたいのは、かなり弱っている父が 胃ろうにした場合、肉体だけが栄養を補充されて生きながらえ、その状態が長く長く続いていってしまうことになるのか、それとも、徐々に大きな苦しみなく命の終わりに向かっていけるのか、胃ろうにしたらどうなっていくのか、についてです。全く見当が付かず、簡単に胃ろうを承諾してよいのか気持ちの整理がつかないのです。一両日中には返事をしなくてはなりません。 胃ろうをどう捉えたらよいか、アドバイスを頂けたらと思います。 よろしくお願いします。

4人の医師が回答

お探しの情報は、見つかりましたか?

キーワードは、文章より単語をおすすめします。
キーワードの追加や変更をすると、
お探しの情報がヒットするかもしれません

全ての回答閲覧・医師への相談、
どちらもできて月額330円(税込)

今すぐ登録する
(60秒で完了)