度々お世話になります。
85歳男性、うっ血性慢性心不全(細動振動?酷い不整脈、多分心筋症←弁膜症ではない:心臓組織を取っての精密検査はしていません:高齢で心機能が悪い為危ないとのことで)
ガンではありませんが余命3ケ月位と言われ、只今、今年3回目の入院中です。
心臓の周りに水が溜まっていて、1.6Lソレが抜けました。
又、貧血が酷く1回輸血し、只今、小康状態です。 食欲はあります。
一昨日、主治医先生から病状の説明を受けた時、上記、義父の場合は、指先に洗濯ばさみのような物を着けていて四六時中、酸素飽和度を計っていますが、その値が、全然当てにならない、と言われました。
いつも、96からソレ以上で、数値は全然悪く無いらしいのですが、本人がしんどいと言う時、実際に血液検査をすると、かなり悪くなっているらしいです。
なので、義父の場合、指先で測る機械の数値は、あてにならないそうなのですが、その理由は解らない、と言われました。
何故こんなことが起こるのでしょう?
主治医先生が解らないと仰っていることですが、何か考えられる理由はありますか?
長々と書いてすみません。
教えて下さる先生がいらっしゃいましたら、よろしくお願いします。