5年前からアメリカに単身赴任している50歳の主人(体重78キロ、身長165センチ)の件です。毎年冬になるとぎっくり腰となり、一週間ほど腰痛に苦しんでおりましたが、今年は二度もぎっくり腰となりなかなか痛みがひかず受診した結果、椎間板ヘルニアであると診断されてその後現在までに3回ブロック注射を受けております。3月〜5月までは10分程の歩行や立っているだけで耐えがたい痛みが走り、座れば痛みが治まるという様子です。しかし6月に入り痛みが軽減されゴルフもできそうだと言ってます。アメリカでの診断では次に痛みが出た時は手術するしかないと言われております。5月に二週間ほど一次帰国した折にも専門の病院で診て貰いましたが、やはり手術しかないと言われましたが、長く日本に滞在することができず5月末に戻っていきましたが、(1)痛みが和らいでいるからとゴルフはしていいものでしょうか (2)冬になればまた痛みが来ると思いますので、私が看病にいけるお盆休み(働いておりますので)に、たとえ痛みが和らいでいても手術を受けてしまったほうがいいのではないでしょうか。