髄膜炎に該当するQ&A

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特殊なリウマチに生物製剤、主治医に嫌われたくない

person 30代/女性 -

私は特殊な関節リウマチを患っており3〜4週間に1回、リウマチ専門医から紹介された大学病院の指導医の元に通っています。 血液検査や画像等精密検査をしても炎症値以外全く異常が見られず4年程右膝の髄膜が腫れ続けていますが患部も他の関節も全く変形してません。 膝には酷く濁った真っ黄色の液体と薄い赤色の血液入りの液が抜いても抜いても大量に溜まり続けてます。 水抜き用の注射器?3〜5本分程の量です。 MTXなどの抗リウマチ薬は効かず、副作用と持病の薬の関係から最小量のプレドニン2.5mg服薬でお仕事ができるレベルの痛みまで下がりますが水は溜まり続けています。 プレドニン5gだと髄膜の炎症は治りますが副作用の問題と脱ステロイドに対する強い不安もあり、高額医療費免除の説明とともに生物製剤での治療もあるよと言われました。 主治医を信頼しているので生物製剤での治療もしてみたいのですが、リウマチ因子陰性で関節変形がおきてない、身体症状も無い軽度の部分リウマチでも生物製剤は効くのでしょうか? 不安な気持ちに寄り添ってくれて励ましてくれて色々配慮してくれる良い整形外科医なので余計甘えたい頼りたい嫌われたくない見捨てられたくない気持ちが強くなり過ぎてしまい 「こんな事大学病院の偉い先生に聞いたらプライドを傷つけたりしないかな?私が先生の言う事を信用して無いと思われないかな」 と、思ってしまいなかなか上手に聞けないのでこちらで質問しました。 アドバイスよろしくお願い致します。

4人の医師が回答

乳ガン

person 40代/女性 -

初発より遠隔転移あり,1,5年の術前化学両法の末に2014,11月にリンパ廓清アリの全敵をうけましたが,腕の挙がりも痛みも皆無,安心してたのも束の間,2015年より開始した右術側(全摘乳房と肺縦膜,鎖骨上下照射治療中)に術側肩に帯状泡疹患ってから,あっと言うまに尋常ない激痛を伴う様になってしまいました。 両肩にpet炎症反応なのでがん転移の可能性は低いと診断されたものの,整形でのブロック注射,リハ科,鍼灸治療と試みるものの一進一退故,適応障害な程のqolの低下に悩まされてます。 初期抗ガン剤治療中に発見された髄膜腫も抗ガン剤終了後脳腫瘍再発。原発巣切除後サイバーナイフ治療したものの,その経過観察中に早くも右小脳に新たな脳腫も出来てしまいました。 伺いたいコトは,両肩,腕の長期の尋常でない激痛は,やはり脳腫や鎖骨等含めたガン疼痛の影響も関与してるのでしょうか? それともあくまで術後の後遺症なのでしょうか?もし,術後の影響なのであれば,何故,健側にも症状が出るのでしょうか? 及び,私の様に短間隔で脳腫転移が続く場合,定期的に髄膜は種の検査をするコトは有用でしょうか? 長々と多々質問して恐縮ですが,宜しくお願いいたします。

1人の医師が回答

微小性髄膜細胞様結節

person 70代以上/女性 - 解決済み

昨年11月から何度か質問させていたものです。 73歳の母が、骨折時のCTで肺に影が見つかり昨年末手術をしました。 すりガラス様な影が両肺に沢山あり、充実部の大きいものからニ度に分けて手術をする予定でした。 しかし、一度目の手術後の病理検査の結果、癌ではなく「微小性髄膜細胞様結節」と言う稀な良性のものでした。 濃く映る部分は炎症性の良性の腫瘤ということです。 反対側の肺の影も同様のもので癌ではない可能性があるため二度目の手術はせず、経過をみていくということになりました。 近々、受診の予定ですが、少し不安になり質問させていただきます。 1、こういったもの(微小性髄膜細胞様結節)が癌化することはありますか? また癌との併発の可能性もあると聞いたのですが、その可能性はどのくらいなのでしょうか? よくあることなのか、稀にあるので一応注意が必要ということなのでしょうか? 2、反対側のすりガラス様のものが、同様なものの可能性は高いのでしょうか? 癌の可能性が低いので、手術ではなく経過観察になったと解釈しても良いのでしょうか? CT画像もなくお答え辛いかも知れませんがよろしくお願いいたします。

1人の医師が回答

耳下腺がんの頭蓋骨への転移

お力をお貸しください。 私の母(54歳)は、10年ほど前に耳下腺がんの摘出手術を行いました。 その後、8年ほどは何もなくすごしていましたが、1年半ほど前に、摘出した耳下腺付近にがんを再発し、放射線治療を行いました。それにより、その部分の経過は良好のようでした。 同時期に脳に腫瘍が見つかり、ショックを受けていましたが、検査の結果良性の髄膜腫と診断され、1年前にガンマナイフ治療を行いました。 昨年12月、治療後の定期検査で全身のPET検査を行い、後頭部の首に近いところの骨に反応があったため、骨シンチグラフィーの検査を行いましたが、そのときには「単なる炎症だろう」という医師の話だったとのことです。母自身の解釈?と思われますが、「耳下腺付近のがん再発の際に行った放射線治療で、後頭部部分にも放射線が当たっていたと思われるので、それで炎症が残っていたのでは」と母は話していました。 ところが、先日のMRI検査の結果、髄膜腫については照射前よりやや小さくなっているとのことでしたが、別の部分・上述の首に近い後頭部部分と同じあたりの一本の骨にがんが転移していると診断されました。画像診断の結果は、まだ「よく見ればわかる」程度のものとのことですが、脳内(?)へのがんの転移ということで、私もかなりショックです。 5月に、ガンマナイフをその骨の転移がんに照射することになりました。先生も詳しくおっしゃらなかったとのことなのですが、この治療によって効果が見込まれるものと考えてよいのでしょうか。 母が受け取った「治療同意書」には、病名:転移性脳腫瘍 と書いてあります。調べたところ、転移性脳腫瘍の予後は非常に悪いようで、私もかなりショックを受けています。一般論として、最期を覚悟すべき容態なのでしょうか? まとまりのない文章になって申し訳ないです。ほかに必要な情報があればご指摘ください。補足させていただきます。

1人の医師が回答

髄膜脳炎について

person 60代/男性 - 解決済み

9月末に父が髄膜脳炎に罹患し、相談させて頂いた者です。9月末の意識混濁から、10月末にようやく意識を取り戻し、少しづつ会話ができるようになりました。11月に入り言葉数も徐々に増えましたが、最近怒りっぽくなり依然の父と性格が変ってしまいました。以下のような記憶障害もあります。 ・毎日歳を訪ねると38歳や70歳と答える ・病院にいるのに自宅と言う ・娘が結婚したことを忘れている 昔の事は結構記憶しているようですが、日によってムラがあります。父も自分がおかしくなっていることを認識していて、「沢山忘れている気がする、時々フラッシュバックのように思い出す。頭がぼーっとする、体がだるい」と言っています。2度のステロイドパルスを経て、現在は内服に切替えて療養をしています。経過の詳細は以下の通りです。 髄液検査は大体2週に1回のペース。現在はタンパク48、細胞数4です。(10月末はタンパク163、細胞数2です。) 脳のMRI検査も同ペースで実施。髄膜の炎症は回復したものの、11月頭から、前頭葉、後頭葉、頭頂葉に白質が確認されました。(側頭葉はあまり白質は見られていません。)2週間後のMRI検査では、一部白質部が薄くなったり濃くなったりで総評としては横ばい、と主治医から説明を受けました。経過観察から感染症ではなく、自己免疫、あるいは悪性リンパ腫の可能性が疑われています。PET検査やその他観察結果から、現在は自己免疫の可能性が高いとされていますが原因は分かっておりません。ただ、MRIの白質部が炎症と過程すると、父の現病状と合わない(意識が有り、話ができ、手も動く)為、一次的に浮腫で白く映っているだけの可能性もあると言われています。 この白質が一体なんなのか、分かる手立てはないでしょうか? 高次脳機能障害のリハビリを早く開始したいですが、病気が根治していない為またいつ体調が崩れるか大変不安です。

2人の医師が回答

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