シンチグラフィ検査に該当するQ&A

検索結果:1,142 件

直腸NET G2について

person 40代/女性 -

お世話になります。教えてください。 2023年11月(当時39歳)にダヴィンチにて,肛門より8センチの部分の腫瘍切除術を受けました。 大きさはかなり大きかった(4〜5センチ)ようです。 病理検査の結果、 ・直腸NET G2 ・周辺リンパ節郭清22個中2個転移あり。Nb1 ・深達度T3 ・漿膜まで深達あり ・R0手術で取り切れている ・リンパ節以外の転移無し 私がオフサグリーンとフルオレサイトにアナフィラキシーがありますので、造影CTはされませんでした。 造影剤を使わないCTとMRIとエコー(術前に一回)のみで、術後3ヶ月と半年検診では、明らかな遠隔転移無しとのことです。 次の11月に術後一年検診があります。 ご相談ですが、実施できる全ての検査をしているのか心配です。 大学病院でもがんセンターでもない総合病院のNET外来に紹介状を持って行きましたが、「当院も同じ検査の選択肢プラス、シンチグラフィーくらいで,オクトレオスキャンは現段階ではやりません」とのことでした。 がんセンターや大学病院には紹介してもらっていません。 ペット検査を主治医に聞いてみましたが,現段階では不要とのことでした。明らかな転移が疑われたら行うのだが,そうでない時にすると偽陽性になってややこしいため,とのことでした。 オクトレオスキャンの設備は無い病院です。 質問は 1.検査は通常のCT、MRI、エコーで十分でしょうか? 2.大学病院では上記以外の検査をしてもらえる確率は上がるのでしょうか? 3.転移などの検査は、肝臓専門医や肺専門医など,その臓器の専門医に見てもらわないと見抜いてもらえないなどありますか?特に造影剤を使っていないので不安です。 主治医は大腸の専門医です。 宜しくお願いいたします。

2人の医師が回答

前立腺がん、中間リスク以上ですが、海外(タイ)在住のためその具体的治療方法や間隔について悩んでいます

person 70代以上/男性 -

PSA 4.46, MRIの結果、前立腺サイズは63ml(ISSをテストしてみましたが11、12程度でした) 右葉辺縁域にがん疑いがあり、生検したところGS 3+4=7(4本/12本全て同じ値でした、但し全て右葉) 尚、CTと骨シンチグラフィの結果が出る来週の診察時に治療法を決める様に医師からは指示されました。 検査の度に帰国しなければならないので、医師からは手術を勧められていますが、性機能及び尿漏れ等の合併症の懸念から、私は放射線を希望しています。その場合の具体的治療法や期間及び間隔についてご教授願います。 1 転移が無ければ前置のホルモンは6ヶ月、有れば2年でしょうか。 2 転移がない場合、ホルモンは6ヶ月ではなくもう少し短期にできるものでしょうか?その場合でも注射は毎月帰国するのは大変なので毎月ではなく3ヶ月剤(内服薬も同様)を希望した場合、問題はありますでしょうか? 3 放射線のうち、SBRTの2週5回又はIMBRTの4週20回を希望していますが、短期だと副作用の懸念有りと医師から言われました。どの程度でしょうか? 4 ホルモン及び放射線中の性生活及び飲酒はどの程度問題、有りますでしょうか? 5 ホルモン及び放射線後の性生活及び飲酒はどの程度、問題有りますでしょうか? 以上、宜しくお願い申し上げます。

1人の医師が回答

肺癌手術前の検査について

person 50代/女性 - 解決済み

2年半前から肺S1(S2にもかかっているかどうか)にすりガラス状陰影を経過観察中です。場所が組織を採取するには難しい場所と小さいとの事で半年に1度のCT検査をしていました。今年2月2年半前より少しづつ充実成分が濃くなっているので外科的処置を勧められました。先日、院内の呼吸器外科でお話を聞き早期のガンの可能性との事で手術する事を決めました。その日の内に手術前の検査として血液検査、心電図、胸部レントゲンをしました。 肺癌の本やインターネットの情報で手術前検査で、胸部の他、脳、腹部等のCT,MRI、肝転移の有無を調べる超音波検査、シンチグラフィー等の検査を行うとの事が書かれていましたがそれら全て行われないのです。 今までに行った検査は半年に1度のCTと去年8月にPETを撮ったのみです。この時は問題の所は薄っすら光っているとの事でした。 2月に外科的処置をと言われてから不安、心配が大きくなり背中の痛みやあばら骨の痛み、腰痛に足のしびれ等が出てきました。(元々あっちこっちに痛みを感じやすい方だと思っています。主人からはいつも何処か痛いと言っているよねと言われます)外科の先生に聞いたらPETでは骨に明らかな異常の反応は無いとの話でした。 先生方にお聞きしたい事は 手術前に他の検査は必要ないのか?遠隔転移を調べなくて良いのか? PETは去年の8月だけので良いのでしょうか? 今まで小さいと聞いていたので大きさを聞いてなかったのですが、すりガラス状陰影の大きさは23mm充実成分10mmとの事 思っていたよりだいぶ大きく不安です。これは初期の中に入るのでしょうか? 頭の整理が追いつかず、分かりにくい内容で申し訳ございません。 どうぞ宜しくお願いします。

2人の医師が回答

ふわふわ感と顔のしびれ

person 50代/男性 -

以前にも同様の質問はさせて頂いたのですが、 今年の6月からふわふわ感を感じ今現在も止まりません。心療内科からはソラナックス、パキシル、レンドルミンを処方されています。同時にストレートネックで整形外科で首の牽引をしています。 大学病院では脳のMRIの結果異常無し、脳シンチグラフィでは小脳に血流の悪いところが同年代と比べて若干あるとのことでした。他のかかりつけの脳神経の先生に結果をご報告した結果、脳血流の悪さがふわふわ感の原因の可能性もありますが、何か進行性の可能性もあると言われとても心配しています。食事は問題なく出来ていますし、呂律も全く問題ありません。仕事にも毎日通勤しています。前回の検査からは小康状態が続いていますが、変化を感じる所は座って作業するときにお尻から突き上げるような脈を感じふわふわする、寝ている時も以前よりふわふわ感を感じるようになった。血圧が高めで動悸、のどの詰まりをかんじる。右足の親指小指意外の指に突っ張りを感じる、疲れたときに1分位両頬と口回りに軽い痺れを感じます。気分転換を心がけているのですが原因が特定できず、少し休職して体調を戻すようにしようと思っていますが、休んだところで治るか心配です。むしろ体に不快感があっても仕事を続けるべきでしょうか?日常生活をしていて思い当たる原因がありませんのでやはりストレスなのでしょうか?上記以外で思い当たる治療法や検査や薬などありましたらアドバイスをお願いします。

4人の医師が回答

シェーグレン症候群の症状なのでしょうか?

person 30代/女性 -

微熱や関節痛や筋肉痛が2年間続いているので、1年前から大きな病院のリウマチ科に通院しています。 抗核抗体160倍、IgA高値、IgD高値、好中球高値、リンパ球低値です。 1年近く前に、シェーグレン症候群の検査をしました。唾液量は陽性、涙量は陰性(ボーダーライン)、唾液腺シンチグラフィーは陰性でした。 今年6月の膠原病(SLE)の特異抗体は陰性です。 今年7月頃から、両方の耳の下から顎にかけての張りと痛みが頻繁に続いています。特にこの2ヶ月間はずっと違和感があります。 耳の下から顎にかけて、何かが詰まっているような違和感です。 あまりにも痛みや張りが続くので、先週、家の近くの耳鼻咽喉科を受診。エコー検査をしました。 その画像は、黒い部分と白い部分が所々まだらになっていました。 口の中から舌の両側辺りを押されると、ものすごく痛かったです。 何らかの炎症で唾液が排出されにくい状態なのだろうと言われ、様子をみるようにいわれました。 ちょうど同じような時期に、別の病院で甲状腺の異常がないかを診てもらったときに、エコーで顎下腺が炎症をおこしていると言われました。そのときに、先生からシェーグレン症候群の話も聞きました。 自分で調べていると、シェーグレン症候群のときのエコー画像と自分が耳鼻咽喉科で見たものとよく似ていたので、不安になりました。 1年前にシェーグレン症候群の検査をしていますので、この心配はないでしょうか? シェーグレン症候群に関係のない顎下腺炎でも、まだらな画像になりますか?

1人の医師が回答

脳の委縮について

person 30代/女性 -

若い年齢(30代)での脳の委縮について。 2年前から物忘れ症状があり、人の名前が出てこなかったり、話した内容を忘れてしまうなどがありました。 2年前は、総合病院の神経内科で脳血流シンチグラフィを行い「右内側側頭部に一部軽度の血流低下を認めます」「右小脳半球にもごくわずかな血流低下を認めますが病的意義は不明」との結果でしたが、先生も気にしないこと、という程度で終わっていました。 しかし、今年に入り、置いたものの場所を忘れる、同じものを何度も買ってしまう、理解力低下(人の話をうまく飲みこめない)、自分が話したい内容が伝わりにくい(文章の構造が苦手になった)、記憶が更新されず昔の記憶が最新の記憶だったりする、人の名前を覚えられないなど、仕事で今までできていたことができなくなるなどが多くなり、個人のクリニックに行きました。 4月にはVSRADの解析で、 VOI内萎縮度が1.03、 全脳萎縮領域の割合が2.34、 VOI内萎縮領域の割合1.10、 萎縮比0.47でした。 ひとまず、経過観察でしたが、10月に行った再検査では、 VOI内萎縮度が1.07、 全脳萎縮領域の割合が2.62、 VOI内萎縮領域の割合2.26、 萎縮比0.86でした。 先生もこの変化がどういうことなのか、確定診断ができないとのこと。 認知症の前段の可能性もあるとのことですが、半年後にもう一度検査となっています。 現在35歳です。このまま経過を見てよいものなのか、非常に不安です。 セカンドオピニオンを受けたほうがよいのでしょうか?

1人の医師が回答

前立腺癌の治療としての放射線の照射範囲と生殖能力への影響

person 60代/男性 - 解決済み

現在65歳です。 1.これまでの経緯 (少々長くなりますがご容赦ください) 2022年 7月 健康診断での血液検査。 PSA6.99 泌尿器科での診察を勧められる。 8月 総合病院の泌尿器科で再度の検査。 PSA6.05 2回続けて異常値なのでMRI検査へ。 9月 MRI検査実施。 スコア5で 前立腺癌の可能性高との判定。 生検へ。 10月 経会陰前立腺針生検実施。 以下、泌尿器科医師による説明。 検体19採取。 右8 うち3個に腺癌確認。 左8 うち7個に腺癌確認。 他3(MRIにより特に確認が必要と判断された個所) うち1個に腺癌確認。 Gleason score: 4+5=9 T分類 : T2c 骨シンチグラフィとCT検査を実施。 転移なし。 泌尿器科医師からダヴィンチによる摘出手術、放射線治療科医師からIMRT(VMAT)についてそれぞれ説明をうける。 11月 自身の判断で放射線治療を選択した。 2023年6月に治療を、開始することになり、先行してリュープリンの投与を始めた。 2023年 5月 金マーカーとスペースOARの挿入手術実施 6月(現在) 放射線治療のため平日毎日通院中。 2.質問 放射線治療科の医師の説明では、検査結果はT2CであったがT3Bまでを想定して照射の対象に精嚢を含んでいる、とのことでした。 1)この判断(T3Bの想定)について、どう評価されますか? 2)精嚢への照射の生殖能力への影響はどうでしょうか。 よろしくお願いいたします。

1人の医師が回答

乳癌の為(大腿骨転移あり)タモキシフェン服用中、昨年卵巣、子宮全摘しました

person 40代/女性 -

8年前に左乳房全摘しました。術前検査の骨シンチグラフィで大腿骨に転移していることがわかり予定していた術中のリンパ生検も抗がん剤もおこないませんでした(まずはホルモン治療をして他の治療は対処療法としてとっておくとのことです)全摘から2年間ゾラデックスとタモキシフェンで治療をしていましたがゾラデックスは副作用が強く中断。タモキシフェンだけの服用を継続中です。 その間、全摘後3年目の検査で大腿骨転移箇所に3年間全く動きがないから転移ではないと医師から伝えられ、それから2年が経った5年目の検査では大腿骨転移箇所が少し小さくなっているからタモキシフェンが効いているからやはり乳癌の転移でしたねと伝えられました。そして今年の検査結果では硬化がみられるから良い傾向だと伝えられました。 前後しますが、 1年前に卵巣腫瘍が見つかり悪性を否定できないとのことで卵巣卵管、子宮など全摘しました。結果は良性でした。その後もタモキシフェンを服用しています。 経過説明が長くなり申し訳ありません。 ご相談したいことは3つです。 。乳癌の骨転移において診断が二転三転することはよくあることなのですか。また、他の病院で骨生検や手術で確定することもできると医師から伝えられたこともありますが必要でしょうか 。卵巣も子宮もないのにタモキシフェンが効いているからとの見解でアロマターゼ阻害薬に変更しない場合でも乳癌の再発予防には有効なのでしょうか 。タモキシフェンは10年服用と医師から言われていますが続けるべきでしょうか 大変長く書いてしまい申し訳ありません。 いろいろな部門の先生からのご回答をいただき参考にしたいです。どうかよろしくお願い致します。 (現在、橋本病でチラーヂン服用と糖尿病ha1cは6でメトホルミン服用しています)

1人の医師が回答

お探しの情報は、見つかりましたか?

キーワードは、文章より単語をおすすめします。
キーワードの追加や変更をすると、
お探しの情報がヒットするかもしれません

全ての回答閲覧・医師への相談、
どちらもできて月額330円(税込)

今すぐ登録する
(60秒で完了)