総ビリルビン2に該当するQ&A

検索結果:882 件

血液の循環について/ビリルビンで考えられること

前にも質問したことと重なりますが、 先日、腎臓結石の後?があった見たく、 病院(消化器)で、再血液検査とエコーを行いました。 エコーでは、肝臓は脂肪肝もないくらい綺麗と言われ、血液検査も問題なし。1点だけ総ビリルビンが1.7と前回と同様位高かったです。 (8月/0.8→9月/1.6→11月/1.7) 先生曰く、エコーも問題なく、血液もその他問題ないので、肝炎や癌もありませんと言われました。 結果、”体質性黄疸”と言われましたが、今年の8月まではビリルリン1以下だったので、本当に体質性なのかなぁと多少不安に思っています。 思い当たる節は、9月頃から和漢箋シリーズ(漢方で腹の周りの脂肪を・・・)というのを飲み始め。(注意書きには、まれに黄疸がでますと記載) 少しは関係するのかなと思い、主治医に確認したところ、関係ないですねと言われて終わりでした。 質問ですが… (1)、やはり関係ないものなのでしょうか? (2)、飲んでいた期間は3ヶ月。飲まなくなってから2週間後でも今回のビリルビンの数値でした。 血液が新たに生成され影響を受けなくなるのは、飲まなくなってどれくらいの期間なのでしょうか? (3)気にしすぎかもしれませんが、”白血病”や”HIV”でも数値が高くなるとかならないとか、ネットに書いてあり不安です。 HIVに関しては専用の血液検査をしないとわからないとは思いますが、多少なりとも、ビリルビン以外も数値が悪化するものなのでしょうか? 体質性黄疸と診断されましたが、行き過ぎた心配性で。。。 ご回答頂ければ、幸いです。 宜しくお願いいたします。

1人の医師が回答

リウマチ専門医としての対応について

person 60代/女性 -

家族がリウマチ科でRAの診断をされ、リマチル200mg/日を1ヶ月服用で効果がありました。しかし、服用開始から3ヶ月以上後まで診察をしてもらえない間に、肝臓の数値が全体的に異常に高くなりました(総ビリルビン 1.5、AST 45、ALT 50、ALP 1350、γ-GTP 330)。それで全ての薬を休止せざるをえなくなりましたが、しばらく痛みなどは治まっていました。ところが休薬2ヶ月後に体中の激痛が続くようになり、急遽病院へ駆け込み、CRP8以上でやむなくプレドニン15mg/日を処方されました。即日痛みが消えましたが、数週間で腰椎圧迫骨折となり、現在プレドニン服用2ヶ月です。高齢で数年前に数回骨折経験もありましたが、骨密度測定や予防薬もなしでした。その他の抗リウマチ薬も、以前の病院でアレルギーが出たり、プレドニン1ヶ月の時点で肝臓の数値も下がりきらず(総ビリルビン 1.2、AST 45、ALT 70、ALP 610、γ-GTP 150)、MTXも間質性肺炎があるので使えないようです。肝臓の数値が下がった後にステロイドを減薬して、生物学的製剤しかないと言われていますが、家族として総合的にリスクが大きいと判断し、本人も拒否しています。RAだから膠原病肺とは限らず、間質性肺炎の原因解明と治療を優先して、RAは民間療法を試すつもりです。 以上の経過をふまえてお聞きします。 副作用は仕方ないのですが、経過観察やリスク管理など、結果論とは言えない部分があるかと思っています。済んだことですが、リウマチ専門医としてどうすべきだったか、またご回答頂く先生ご自身の立場ならどう対応なさっていたか、ご意見を伺えないでしょうか?可能なら独断で結構ですので、点数を付けて頂ければ分かりやすいのですが・・・。また、西洋医学の薬が使えない患者として今後どうすべきか、アドバイスを頂ければ幸いです。

4人の医師が回答

お探しの情報は、見つかりましたか?

キーワードは、文章より単語をおすすめします。
キーワードの追加や変更をすると、
お探しの情報がヒットするかもしれません

全ての回答閲覧・医師への相談、
どちらもできて月額330円(税込)

今すぐ登録する
(60秒で完了)