ビタミンC剤に該当するQ&A

検索結果:569 件

繰り返すカンジダについて

person 30代/女性 -

昨年10月に10年以上ぶりにカンジダになりました。 すぐに受診してその時は治りましたが、その後12月に1回、1月に1回カンジダになりました。 なお、3月にも2回なりましたがその時の1回目に培養検査したらカンジダ陰性で洗浄と膣錠で痒みはなくなりましたがその後2週間後にまた痒くなり、まだ検査結果が出ていなかったのでカンジダ前提で膣錠と服薬で治りました。 元々最近の血糖値がHbA1cで5.4%から5.6%で以前より高くなってきたので3月に糖負荷試験をしたら下記の検査結果で食後高血糖との事でした。 Ha1c5.6% 空腹時血糖値85 30分 162 60分 217 120分 165 HOMA-R 0.7 30分59.8 60分 81.0 120分 74.3 昨年秋頃の血糖値が気になり出してから筋トレをしたり、糖質を気にしたりしており、今年の4月からは毎食後20分はウォーキングもしています。 ですが、陰部がむず痒くなったりしてまたカンジダなりそうだなーって所で産婦人科でもらった塗り薬を塗ったりしてここ3ヶ月はなんとか婦人科受診せずとも乗り切ってる感じです。 特に生理前少し甘い物を少量何日か続けて食べたりするとすぐにむず痒くなったり、します。 どうしてこんなにカンジダを繰り返してしまうのでしょうか? ビオフェルミンやビタミン剤を服用したり、下着は綿でしめつけないようなズボンを履くようにしても生理前はカンジダになるかならないか繰り返していて悩んでいます。。

3人の医師が回答

間質性肺炎からの肺癌併発(症状は特に無し)

person 70代以上/男性 -

87歳の父が2年程前に間質性肺炎及び関節リウマチと診断されました。 毎月の血液検査及び3ヶ月毎にCTにて経過観察しておりましたが、 最近になり、肺癌の併発(2~3cm)が認められました(転移は無し)が、 少し痰が出るという事は有りますが、他の症状は特に有りません。 今後の対応として、 1、手術:間質性肺炎の悪化リスクがかなり有る。 2、抗がん剤:使えるものかなり限定され、かつ間質性肺炎悪化リスクがある。 主治医の方からは、一般的には、このまま放置の場合は余命は月単位、 あくまでも本人の意思が1番で、家族で相談して決めて下さいと言われている状況です。 現状は、1か月毎に経過観察していき、症状が出てきたら、そちらを和らげる緩和ケアの方向に気持ちは傾いていますが、 月単位と言われると、 症状が特に無い事と、癌が初期と思われる事から、 治療をした方か、余命が伸びるのではないかと非常に悩んでおります。 また、ネット検索での情報程度ですが、 高濃度ビタミンC点滴やトレプロストニル吸入療法等の可能性も気になります。 正解が無いというのは理解していますが、 先生方に、ご家族がこの様な状況の場合、どのような選択をするのかを 出来るだけ多くの先生に聞きたいと思っています。 あくまでも参考意見として受け止めますので、 どうぞよろしくお願い致します。

2人の医師が回答

感染症対策とステロイド吸入薬の使用について

person 40代/女性 -

先程娘(3歳)が発熱、39度程。 幼稚園に通い始め月に1-2回何かしらに感染している状況です。それは仕方ないとして、母子感染も多くほとんど娘の後に私も発熱という経過を辿ります。 年齢的にも接触が多いのである程度は諦めていますが、現在私が咳を止めるためステロイド吸入薬(ブデホル吸入粉末剤)を使用しています。 (6月頭に発熱を伴う感染症を娘からもらい、その時から咳がひどくなり今に至り、 先週の金曜日からなので、今日で3日間使用しています。 喘息の数値自体は基準値以下でしたが、咳は間違いなく出てるので止めようとの目的で吸入薬と麦門冬湯、カルボシステイン処方) 以下質問です 1、接触等はもう手遅れな面が多いですが少しでも感染、発症しないようにしたいです。 ステロイド服用中は感染しやすくなると聞きますが、吸入薬も同じくでしょうか? 2、使用3日目 朝晩2吸引と発作時各1回までを1日4回使用。 今日現在咳はずいぶんマシになっています。 感染、発症リスクがのであれば、服用中断したくなっていますが、それももう手遅れ?でしょうか? 3、感染はもう手遅れとして すこしでも、発症を抑えたい場合にできることは医学的にありますか? 医学的でなくても、睡眠とビタミンCなどや、おすすめの漢方などありましたらおしえてもらいたいです。 よろしくお願いいたします。

13人の医師が回答

足指の感覚の違和感と足裏の足先側の色調の変化について

person 60代/男性 -

両足の指、主に親指と人差し指で指に何かかぶせ物をしているような、また、親指と人差し指の間にものを挟んでいるような違和感を感じています。10年以上前から親指の痺れ感があり、一度整形外科を受診したのですが、その際にはビタミン剤の処方を受けたのみでした。その後、症状に大きな変化はなく、様子見をしていたのですが、この1年以内に、上記のような症状が強くなったと感じています。 また、足の裏の土踏まずより足先側が赤紫がかった色になっており、血流が悪くなっているのではと思われました。一方で、足の表側でははっきりした色調の変化はなく、そのため、足裏の変化については昨日初めて気が付いた状況です。 足の冷えは以前から感じていましたが、足に触れてみますと、明らかに指の部分が冷たく感じられます。さらに、足裏や指をマッサージしますと、前期の色の変化が緩和され明るい色調になりますが、マッサージを止めると数分程度で元の状態に戻ります。 なお、一昨日、8千歩以上歩行した際には、右足の人差し指から薬指に少し痛みが生じましたが、通常の歩行で少し歩くと痛みが出て歩行が困難になるということはありません。 下に持病や、関連するかもしれないと思われる情報を記載しますので、上記の症状に関して考えられる原因や、どの診療科を受信すれば良いかなどについてアドバイスを頂けますと幸いです。 〇持病について ・慢性進行性肺アスペルギルス症:イトラコナゾール系抗真菌薬により治療  肺の組織破壊により肺性心の状態にある ・上室性不整脈:頻度は低いが頻脈発生あり、低用量のβ遮断薬を服用中 ・逆流性食道炎:PPI服用中 ・慢性前立腺炎:セルニルトン服用中 ・過活動性膀胱:ベタニス服用中 〇その他生体情報  血圧正常範囲、血中脂質正常範囲、HbA1c正常範囲

8人の医師が回答

授乳中のサプリメントについて

person 40代/女性 - 解決済み

9ヶ月の娘を完母で育てております。 私自身の食事管理を3食きちんと摂る様に心がけている事と、筋力を戻す為に軽い運動も始めたので、できればサプリメントも取り入れたいと考えております。 授乳中ですので、もし良くないものがあればご教授頂ければ幸いです。 サプリメントの主な成分は以下になります。 ○ CLA 共役リノール酸(CLA)(紅花油)、牛由来ゼラチン、保水剤(グリセリン)、精製水 ○マルチビタミン系サプリ 麦芽糖(国内製造)、ブドウ種子抽出物、果汁混合末(オレンジ・もも・りんご・キウイフルーツを含む)、野菜混合末、黒胡椒抽出物、殺菌乳酸菌末、L-カルニチン酒石酸塩、γ-アミノ酪酸、チェストベリー抽出物、チオクト酸(α-リポ酸)、レッドクローバー抽出物、大豆胚芽抽出物/セルロース、V.C、V.B6、ステアリン酸Ca、二酸化ケイ素、ピロリン酸第二鉄、V.E、ナイアシン、パントテン酸Ca、香料、V.B1、V.B2、葉酸、ビオチン、V.D、V.B12 ○EAA 必須アミノ酸パウダーブレンド(L-ロイシン、L-リジン、L-イソロイシン、L-バリン、L-トレオニン、L-フェニルアラニン、L-トリプトファン、L-メチオニン、L-ヒスチジン)、香料、酸味料(クエン酸)、甘味料(スクラロース) 長々と大変恐縮ではございますが、どうぞ宜しくお願い致します。

5人の医師が回答

増殖糖尿病網膜症→硝子体出血が引かない 場合の選択肢(手術・経過観察・注射)について

person 40代/男性 -

2型糖尿病があり、今年2月下旬に左眼の硝子体出血を起こしました。以後の経過は文末にありるとおりです。 硝子体出血が引かず、その中で主治医から「手術が適応になる」との説明とともに、今後の選択肢が提示されました。 これらについてご意見をいただきたく、質問させていただきます。どうぞよろしくお願いいたします。 【主治医からの説明による選択肢】 (1) 手術 血はきれいに取れ、術中にレーザーも完成できる 入院は1週間程度。術後2週間はPC作業など目に負担をかけてはいけないため、パソコン中心の仕事なら休むことになる 白内障が進行する可能性、まれに網膜剥離や感染のリスクがある (2) 経過観察 月1回程度の診察を継続 半年たっても血が消えない可能性があり、結局手術になることもある その間眼底の観察が不可で緑内障などがあってもわからない (3) 注射 外来で実施可能 血管を落ち着かせる効果があるが、すでに出た血は取れないため、出血自体については経過観察と同様 【質問事項】 (1) 上記3つの選択肢について、一般的な治療指針や考え方、またそれぞれの適応や限界などについてアドバイスをお願いします。 (2) 手術を選択する妥当性について、ご意見をお聞かせください。また、手術のタイミングや追加のリスク(上記以外に注意すべきこと)があればご指摘ください。特に「早く行うほど有利で、遅らせるメリットはない」という私の理解は正しいでしょうか? (3) 注射治療の位置づけについて、単独で行う場合の限界や、手術前後に併用する可能性・そのメリット/デメリットについてご意見をいただきたいです。 【現在の悩み】 仕事はPC作業中心であり、術後2週間の休職が難しい状況です。 しかし、糖尿病網膜症に伴う硝子体出血は経過観察でも約4割が最終的に手術になるという記事を読み、早めに手術を行う方向で気持ちが傾いています。 また右眼にもすでにレーザーを施行していますが、最近になって疲れ目の影響もあり、やや見えにくくなった気がしており不安です。このため、左眼の出血を早めに対処することで両眼のリスクを下げたいと考えています。 1月に高い血糖値→食生活を見直し急激に血糖値を下げた(A1C13.3→GMI6.9)のですが、2月下旬に出血。急激に血糖を下げると網膜症が悪化するという話をみて、出血も、再出血もこのせいではと悩んでいます。ただ、内科の主治医からは低血糖もなく今更あげることはないと言われています。 【経過】 3月〜4月:両眼に汎網膜光凝固(右眼は4回完了、左眼は“2回目で霧が強くなり打ち切り”と説明あり) 5月29日:左眼の再出血で「濁りが強くなり手術適応」と説明を受ける 視力:初診時に左眼1.0以上出ていたようですが、その後は測定不能 OCT・超音波検査(左眼)、眼底写真、矯正視力検査などを行っていますが、その他特に指摘されていません 【血糖管理】 HbA1c:現在 7.0(2月時は13.3) CGM(Freestyle Libre 2)の推定HbA1c(GMI):6.6 治療歴:15年(メトホルミンはずっと飲んでいます) 服薬:メトアナ配合錠HD,フォシーガ、ミチグリニド,(糖尿病以外:なみだロート,ピタバスタチンカルシウム錠、カンデサルタン錠,市販ビタミン剤,サンテルタックス 20(vがつかないもの)) 以上、長文になり恐縮ですが、どうぞよろしくお願いいたします。

2人の医師が回答

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