片方の鼻が詰まるに該当するQ&A

検索結果:660 件

夜間のSPO2低下

person 60代/男性 - 解決済み

4年前より副鼻腔炎で耳鼻科通院中 2年前より心筋梗塞にてステント(DES) 2箇所 現在抗血栓薬服用中 耳鼻咽喉科では、1週間前より、アンブロールキソール錠 15mg 1錠 2回/日。 ビソルボン 2回/日 甲状腺内科より 漢方薬のサイボクトウ、プラルインカスト錠 2回/日 サイボクトウは飲んでいません。代わりに自前で清肺湯をのんでいます。 最近、 副鼻腔炎症状、気管支炎症状はだいぶとれましたが、上咽頭部(アデノイド)の少量の膿、ヌルヌル感、つまり感が取れません。鼻うがいは頻繁に行っていますが、これらの症状はなかなかとれません。昨晩、個人用のパルスオキシメータでSPO2をはかったら平均で93%ぐらいしかなかったです。鼻づまりは片方のみで3割しか詰まっていなかったです。質問として上咽頭部(アデノイド)が夜だけ肥厚するってありますか。換気づまりがあるかの判定は仰向けにねて鼻の奥でくんくんしたとき鼻の引かかりがあるかどうかです。昨日の夜は引かかりがありました。今日の昼はありません。SPO2の低下はこの鼻をくんくんさせたときの引かかりの存在に強く関係しているように思われます。その引かかり部分は上咽頭部とは関係ないですか。

11人の医師が回答

好酸球性副鼻腔炎の術後の経過

person 30代/男性 -

11月中旬に鼻中隔矯正とESS手術を行いました。 現在は以前のような鼻詰まりはないのですが、日や時間帯などにより、片方が軽く詰まったりしていますが、術前の詰まりと方とは違う感じです。最近は嫌な匂いが多少感じるようになりました。これは鼻の中の膿が原因だと思われます。鼻詰まりは改善されましたが、嗅覚が戻りません。 嗅覚は40%くらいしかなく、鼻から抜ける香りを感じることはほぼない状態です。 嗅覚に関しては術前とほとんど変わりはない状況です。 先生曰く、治りも炎症裳かなり順調だとのことで…。 ではなぜ嗅覚が戻らないのかと訊ねると、2年近くダメージを受けているので、まだまだ炎症が治まったからとは言え、直ぐには回復しないとのこと。 先日は経口ステロイド10日分と点鼻薬のリンデロンを無理矢理出してもらいましたが、全く実感できる効果は得られませんでした。 次はデュビクセントを考えています。 何とか嗅覚と鼻からの香りを30%程度でも回復できればと考えていますが…。 現段階での先生方の考えをお聞きしたいです。好酸球性副鼻腔炎はなかなか完治できない病気であることは承知していますが、軽度と診断されたので、もう少しよくなると考えていましたが、期待はずれなの、納得がいかない状態です。よろしくお願いします。 また、ここ数日ですか、術前に起こった目頭・眉間付近がズキズキと痛みました。 回答よろしくお願いします

4人の医師が回答

生後6日の新生児、呼吸ができていなかったかもしれません

person 乳幼児/女性 -

生後6日の新生児がいます。 深夜2時頃、赤ちゃんの授乳をしていました。 私は座椅子に座り、膝に授乳枕を乗せてその上に赤ちゃんを寝かせ授乳していました。授乳し終わり、すぐにベッドに置くと起きてしまうので落ち着いたらベッドに移動させようとそのまま枕の上に赤ちゃんを乗せっぱなしにしてしまいました。赤ちゃんの「フガッ」という鼻の鳴る音でハッとし、私も寝てしまっていたことに気づきました。(赤ちゃんは鼻が詰まっているのかよくフガフガ鼻が鳴ります。)赤ちゃんを見るとかなり体が横向きになり、顔が枕にくっついているように見える状態でした。恐らく私が寝ていたのは20分程なのですが、もしこの間赤ちゃんの鼻が枕で塞がれ、呼吸できていなかったとしたら脳への影響はどのようなことがあるのでしょうか。すぐに病院へ連れていくべきでしょうか。 気づいて慌てて抱き、ベッドに置いたのでどのくらい顔が枕にくっついていたのかはよく見ていません。また、暗い中だったので気づいた直後の顔色などもわかりません。私の不注意でのことなのでとても反省しています。また、脳への影響があったとして、どのような症状が起こるのでしょうか。 ベッドに置いたら泣き出し、深夜3時頃に片方の胸だけ授乳したら寝ました。その後、ずっと寝ており、今朝7時頃に4時間あいたのでミルクを80ml用意し、そのうち70ml飲みましたが、ずっと寝ています。おむつを替えても起きません。よろしくお願いいたします。

5人の医師が回答

鼻の吸い取りによる耳への影響について

person 20代/女性 -

生後4ヶ月の娘をもつ母親です。 今日の夜中、鼻がつまっているようで“ズーズー?”“ズコズコ?”といった音を出して寝ており、また苦しいのかよくゴソゴソしていつもより早い間隔で起きていました。 そこで以前買っておいた〈ママ鼻水トッテ〉を初めて利用しました。もう片方の穴をふさいでから吸うと取れやすいというのをネットのどこかで見たので実行してしまいました…。(吸うと嫌がったのですぐに吸うのをやめたのですが両鼻とも2、3回くらいしたと思います。) その後、うまく取れなかったので商品のHPを見ている時に鼻の穴はふさいではいけないということに気づきました。耳への影響があるとのことで心配でなりません。。 もし耳へ影響した時にはすぐに症状が現れて気づくことができるのでしょうか。(機嫌が悪い、ぐったりしているなど) それとも耳鼻科に行って見てもらった方がいいのでしょうか。今のところはぐっすり寝ています。 また耳への影響とは具体的にどういうものなのでしょうか。 耳が遠くなったり、聞こえなくなるということもあるのでしょうか。。 自分の不注意で後悔でいっぱいです。 質問ばかりしてすみませんがよろしくお願いします。

1人の医師が回答

1ヵ月以上喉に痰が絡む、コロナか不安

person 30代/男性 - 解決済み

お忙しい所すみません。 4月の頭ごろに喉に違和感を感じました。 最初は喉と同時に片方の鼻だけ軽くつまってましたが鼻つまりは1週間ぐらいで治りましたが1週間経つぐらいから肋骨あたりにたまに違和感を感じるようになりました。肋骨あたりの違和感は最初は右の肋骨でしたが、左の肋骨あたりも違和感を感じる事もありました。 肋骨あたりの違和感は5月入ったあたりでほとんどなくなりましたが喉の痰が絡むのはまだ続いてます。 また下痢がたまに出たのと、頭の頭皮が赤くなった事以外は発熱、咳などその他の症状はありません。 喉はヒステリー球なのかなぁって思った事もありましたが肋骨あたりに違和感を覚えたのは人生で初めてだったので、コロナじゃないかと思って、公共機関に一ヶ所行きたい所があるのですがいつから外出していいのかもわからず不安です。 私自身、強迫性障害で加害恐怖を持っており、不安で精神がこの1ヵ月浮き沈みがたくさんありました。今も不安はあります。精神科には今は通ってません。 病院には行ってませんが、もし病院に行ったらどういう診断がされる可能性がございますでしょうか?

5人の医師が回答

鼻、頭部CTについて

person 30代/男性 -

もう4年前になりますが、耳鼻科で鼻中隔の手術を受けるように進められました。 経緯は当時、季節になると鼻炎が出るので、耳鼻科でカメラで鼻の穴を覗かれて、「片方の鼻の穴が塞がっている、寝ているときのイビキが大きいだろう?イビキは良くないから、時間があるなら手術しよう。鼻の通りも良くなって集中力も上がるぞ」と言われたので、時間もあったので手術をすることにしました。 この時点では、症状はイビキと季節に起こる鼻づまりなどの鼻炎程度でした。 そして、頭部CTを撮りました。 そのときに、看護師?に撮られたのですが、1回目撮られたあとに、すぐに手違いがありまた続けて2回撮られました。 そのとき、被爆のことが一瞬頭に過りましたがが、その場の流れもあり、身動きも取れずに撮られました。 結果、チクノウとハナタケも見つかり、一緒に取るとのことでした。 その1週間後に、手術も終わり、鼻も広がりチクノウとハナタケも全て取り成功と言われました。 しかし、2ケ月後、大量の動脈性の鼻血が出てすぐにその病院で出血元を焼いて凝固?してくれたのですが、主治医も何でだろうと頭を傾げながら、手術したときのものだろうみたいなことで片付けられました。 そして、現在に至るのですが、正直、鼻の調子は手術前よりかなり悪いです。 明らかに鼻から下った黄色い痰が出る(特に寝起き)、鼻の詰まった感がある。イビキは変わらず。これは手術直後も一緒です。数年間様子を見ましたが。 実際、手術した半年後に別の病院で何も情報を知らせずにレントゲンを取ると、とったはずのハナタケとチクノウがありました。 最近、メディアを見て、ふと四年前の出来事が喉奥に残っていたので質問させて頂きました。 聞きたいことは、頭部CT二回連続は被爆量は発癌的に許容範囲でしょうか?手術後の大量の鼻血、早いハナタケの出現などは関係ないでしょうか?

12人の医師が回答

鼻中隔湾曲症の手術の効果について

person 40代/男性 -

以前より、夜中に息が詰まってむせ返るような症状(この原因は今なお不明)が時々あり、単に唾液を飲み込んだためかと思っておりましたが、無呼吸症候群の簡易検査を受けたところ、軽度の無呼吸症候群と診断されました。 このため、歯科で専用のマウスピースを制作してもらい、再度、簡易検査を受けたところ、数値が悪化し、中程度の無呼吸症候群と診断されました。 このほか、マウスピースを装着して寝たところ、夜中に大汗をかくほか頻尿の症状も見られました。 このため、マウスピースの装着を止めて、耳鼻科を受診し、レントゲンと鼻カメラで検査したところ、鼻中隔湾曲症により鼻の穴が非常に狭くなっており、持病のアレルギー性鼻炎(咳ぜんそくも継続治療中)と相俟って鼻で上手く呼吸ができない状況と思われる。無呼吸症候群の検査結果の数値が悪化した原因も、口呼吸から鼻呼吸に誘導したものの、上手く鼻呼吸ができないためではないかとの診断でした。 また、鼻中隔湾曲症では、湾曲した軟骨の影響で片方が塞がるのが一般的であるが、私の鼻は左右とも塞がる骨格であるため、鼻の気道がより狭くなっているとの診断でした。これを根治するには、手術しかないとのことで、総合病院でCT検査を受けました。 以下が、現在の悩みです。 手術を受けた方からは劇的に改善したという話も聞いており、手術を受ける方向で総合病院に診療してもらう予定です。口呼吸は様々なリスクがあるので、鼻の通りを良くして鼻呼吸の習慣が付けば病気を防いだり、無呼吸症候群の緩和にもつながるのではないかと期待しております。 しかしながら、口呼吸中心の生活に慣れてしまっており、自分が一般の方と比べてどの程度、鼻呼吸が出来ていないのかが分かりません。最終的には総合病院の先生によく相談してから決めようと思いますが、悩んでおります。 アドバイスをいただけますと幸いです。

5人の医師が回答

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