PSAが下がるに該当するQ&A

検索結果:997 件

前立腺癌

person 60代/男性 - 解決済み

慢性前立腺炎で質問させていただいている61歳男性です。 以前にもPSAについて質問させていただきましたが、昨年9月に人間ドックでPSAは4・07、それまでの経緯が、52歳2・6、53歳2・0、54歳2・0、55歳3・5、56歳で、4・3⇒前立腺炎があったので抗生剤を飲み検査したら、3・5に下がり、57歳、やはり抗生剤を飲み検査で、2・95、58歳、抗生剤を飲み3・3、59歳、抗生剤を飲み、3・32、そして昨年9月、抗生剤を飲み、4・07。 ここでも、「前立腺炎による上昇であろう」というご意見をいただき、念のために、昨年12月にMRI検査を受け、異常所見なしでした。 PSAの経過観察となりましたが、今年に入って慢性前立腺炎が悪化し、炎症が激しくなっていますので、おさまってから検査をしようということになり、今に至っています。 もう少し炎症が治まってからPSAの検査をして経過観察するという方針で良いのでしょうか?このところ炎症による痛みが激しいのですが、その痛みと癌とは関係ある可能性はありますでしょうか? 癌を断定するには針生検しかないことは分かっています。 状況的な判断で、ご意見をうかがえたらと思います。 よろしくお願いいたします。

5人の医師が回答

前立腺癌の間欠的ホルモン療法の有効性について

person 60代/男性 - 解決済み

昨年もこちらでお世話になった60代男性です。 2023年5月psa4.6(健康診断の結果)で総合病院を受診し、生検の結果から同年7月に前立腺癌の診断(GS8、限局性、リンパ、骨、その他臓器への転移なし)を受け、同年10月にダヴィンチ全摘術を受けました。(病理検査の結果、GSは7へ変更、断端陰性、リンパ1カ所に微細な転移あり、神経浸潤あり) しかしながら、その後のpsa検査の結果が、2023年12月には0.065迄下がったもののその後上昇に転じ、2024年6月に0.379、7月に0.498となったため術後9ヶ月で「psa再発診断」となり、2024年7月からホルモン療法(リュープリン注射+ビカルタミド錠)を開始して2024年10月以降psaは0.006>となっています。 そこで次回の検査・診断(2024年1月)時に主治医へ「間欠的ホルモン療法」或いは「リュープリン単独療法(ビカルタミド錠の停止)」を申し出ようと考えますが、これらの治療法について先生方のご意見(ホットフラッシュの軽減等QOLの向上が期待できることは存じておりますので、特に継続的ホルモン療法に比べて「去勢抵抗性前立腺癌」になるまでの時間を延ばす効果が期待できるか否かについて)を伺いたく、宜しくお願い致します。

1人の医師が回答

お探しの情報は、見つかりましたか?

キーワードは、文章より単語をおすすめします。
キーワードの追加や変更をすると、
お探しの情報がヒットするかもしれません

全ての回答閲覧・医師への相談、
どちらもできて月額330円(税込)

今すぐ登録する
(60秒で完了)