副鼻腔炎治ったに該当するQ&A

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A型肝炎の可能性について

person 20代/男性 -

熱症状が続き、血液検査したところ肝機能の数値が高く1週間前から採血を何度かしています。熱症状はもう治っています。 6/17〜7/8まで副鼻腔炎のためクラリスを服用していた。 7/11〜17 39度越えの熱が出て、17日まで熱が上がったり下がったりしました。 7/18 血液検査 GOT97、GPT140        CRP3.12 7/19 血液検査 数値はわからないが下がっていた。B型、C型肝炎の検査をして陰性。 7/24 血液検査 GOT214、GPT262 エコー検査異常なし 7/25 血液検査 GOT173、GPT262 最初の血液検査の後に一度数値が下がったのにまた上がったのは下痢のために抗生物質を7/18〜23日まで服用していたので薬剤性の可能性があるとのことでした。抗生物質は23日に服用をやめました。 25日の検査でigAが高くA型肝炎の可能性もあるので調べてみると話になりました。ただ海外に行ったこともないしあまり心当たりがあるものがありません。 1.来週また血液検査なのですが、この数値は緊急性があるものですか?先生はそんなに気にしなくていいというのですが不安です。A型肝炎の可能性もあるのでしょうか? 2.今の症状としては下痢、軟便がずっと続いています。他に右脇腹あたりがチクチク痛みがあったり、エアコンのせいなのか夕方頃にだるさを感じます。

2人の医師が回答

フルオロメトロン点眼液0.1%、アレルギー性結膜炎

person 20代/女性 -

昨日緑色の目やにが大量に出てびっくりして、今日眼科行って診てもらったら、 アレルギー性鼻炎と診断されました。 アレジオンLX点眼液0.1% フルオロメトロン点眼液0.1% を処方してもらいました。 明日から来年まで病院が休みなので1か月分出してもらい、 酷くなったり治らなければまた受診するように、で診察終了しました。 先程一回両目一滴ずつフルオロメトロンを点眼したのですが、ステロイドだと後に気づき、これからどうしようかと迷ってます。 心配なのは眼圧が上がることと、免疫抑制が怖いです。 目の症状が酷い場合はもちろんステロイド点眼液を使用しますが、 いまの目の症状は若干違和感あるかな?程度で、見た感じ充血も酷くなく、 起きた時に若干視界が霞む程度(時間たてば戻ります)です。 一回使用して辞めた場合悪化してしまうでしょうか? 1週間使って辞めるのと、今の時点で辞める場合だとどちらの方がマシでしょうか? また非ステロイド性抗炎症点眼液だと何がよろしいでしょうか? また、目を見てアレルギー性結膜炎と判断可能なんでしょうか? ネットの方を信じるわけではないですが緑色の粘り気ある目やには一般的に細菌、またはウイルス性とあったのですが… 確かに診てもらったときは目やにはついてなかったんですけども。 昔からアレルギーは持ってますが…。 あと慢性副鼻腔炎持ちなんですが、慢性副鼻腔炎と結膜炎は関係ないでしょうか? 質問多くなってしまいすみません。

1人の医師が回答

倦怠感、右目の鈍痛、圧迫感

person 30代/男性 - 解決済み

今年の春に花粉症の悪化とともに鼻水や喉のかゆみが酷くなり耳鼻科で受診したところ、慢性副鼻腔炎でした。 最初になったのはもう4年程前で、それから抗生物質を飲んで、治ったり再発したりを繰り返してきています。 昨年アレルギー血液検査を受けた際は、甲殻類、4種類の花粉、ハウスダストに反応しました。 現在もジェニナックとクラリスの処方を続けつつ通院しておりますが、3年前から今日までで一貫して続いてきた症状のひとつが、右眼の内側の圧迫感と時々軽度の痛みが起きることでした(右目と左目の間の骨の裏側)。 現在通院している耳鼻科で眼の違和感の話をしたところ、ポリープはなく(細長いスコープのようなもので軽く覗いた際←内視鏡ではないと思います)、CTを撮っても若干詰まっているが、中程度の蓄のう症と判断されました。 また、ここ近年ある別の症状としては、埃っぽい部屋にいると、食道が締まる感じがし、息苦しさと少しの目眩がありますが、調べてみると喘息の初期症状のようであります。 その他起きた症状 ・倦怠感(現在Bスポット治療も月2回で続けてますが、治りません。) ・抗生物質やドクダミ療法でとろみのある鼻水が出てきますがすべて透明でした(調べたところ、好酸球性副鼻腔炎は鼻水が透明ということでした、黄色や緑ではありません。) お尋ねしたいのは 1・実際に内視鏡で鼻の奥(篩骨洞やその近辺)を覗くことなく鼻茸がないと断定できるのでしょうか? 2・また現在もし仮に鼻の奥に鼻茸(篩骨洞内)があり、軽度の喘息のような症状が起きるとしたら、好酸球性副鼻腔炎である可能性はありますでしょうか? 3・CTでも鼻茸の有無は確定できるのでしょうか?また、眼の違和感が篩骨洞にできた鼻茸でないとしたら、別にどのような可能性が考えられるでしょうか? お手数ですが、ご回答お願いします。

3人の医師が回答

高齢者の慢性副鼻腔炎手術について

person 70代以上/男性 - 解決済み

74歳 男性 4月24日「慢性副鼻腔炎、年齢を考え、手術を回避したいのですが」という題で質問しましたが、CTの写真を添えて再度質問します。 昨年9月に「いびきの原因が鼻にあるのか?」ということで近くの耳鼻科を受診して以来月に2回通っています。 CTの診断は「左上顎洞には軟部濃度が充満し、自然孔は閉塞しています。高吸収域も伴っており、真菌感染も鑑別と考えます。上顎洞は全体的に肥厚しており、慢性副鼻腔炎と考えます。歯根部の突出はありません。右上顎洞に異常所見はありません。蝶形骨洞に軽微な粘膜肥厚があります。その他撮影範囲に異常所見はありません。 まとめ:左慢性上顎洞炎、歯性上顎洞炎を疑う所見はありません。」 それを踏まえた医者の診断結果は、慢性副鼻腔炎に間違いなく、内服薬などで暫く様子見をして治らなければ9月にCTをまた撮りその結果、最終的には手術しかないがするかしないかはご自分で決めて下さいということです。薬はカルボシスティン、クラリスロマイシン、ペポタスティンベルシ、モンテルカスト、ピラノア等です。 症状は、元々鼻詰り以外は起床後鼻水が出る位で殆ど無症状です。鼻茸、緑色の鼻汁、鼻の中が臭い、などは全くありません。悪性のものは無く、真菌かどうかは開けてみないと解らないがカビが広がって目や脳に影響する段階でもない、病院はまだコロナか禍で混乱しているし、紹介状を書くのは簡単だが大学病院に今行けば、それでは手術しましょうとなりますよ。それ程急ぐ状態ではないと言われている現状です。 膿だかカビだかを取り除くため全身麻酔で数時間、詰まりの原因にもなる鼻の骨の曲がりをも治すので入院は一週間位、気が重く、正直な所避けたい気持ちです。ネットなどを見ると10歳以下と70歳以上はお断り等ともあり、どのくらい大変な手術かをお聞きしたいのです。

4人の医師が回答

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