ミドリンに該当するQ&A

検索結果:578 件

本当に原田病?

person 30代/女性 -

原田病だと言われ点眼治療を続けていますが、本当にそうなのか不安です。 昨年11月3日に左眼がくもった感じに見えて、突然黒いすじが走り、その後黒いものがちらつくようになりました。 すぐ眼科のある総合病院に行きましたが、「飛蚊症は治らない。よくない炎症があるので2週間後また来て下さい」リンデロンAを処方されました。 その後なかなか行けず3週間後、急に光を見ると痛くなりずんずん圧迫されるような痛みが出てきました。しまいには頭も痛くなりましたが、その日はそのまま寝ました。起きると痛みはなくなっていました。総合病院の眼科が休みの為、他の目医者へ。 虹彩毛様体炎と診断され、虹彩は癒着を起こしていました。 ミドリンPとフルメトロン0.1、クラビット0.5を処方してもらい、一週間後には癒着もとれて炎症もだいぶ治りましたが最初のくもった感じがとれてないので相談すると、造影検査のできる眼科医を紹介されました。 そこの医院では右眼も炎症があると言われ、2日後に造影検査をしました。原田病と言われました。眼底の写真はウロコのような模様が両目に出てました。 その眼科医の紹介で別の医院で内科からの検査もしました。特に異常はありませんでした。yグロブリンが20.6で炎症反応が少し出ているが特に問題ないとの事でした。内科医の先生はまだ原田病とは確定はされてない様子で可能性はあるという感じでした。 最終的に診てもらった眼科医の先生は3ケ月ほど点眼(リンデロン0.1)して炎症が治らないようなら、抗生物質を大量に投与して3日ほど入院して集中的に治すとおっしゃってました。 今週土曜日に診てもらう予定です。今は痛くなく飛蚊症が少し残ってます。 2〜3日前から立ち上がると左眼の前が暗くなります。3秒ほどでおさまります。 これが一連の症状に関係あるのか気になります。 他の症状はごくたまに左耳がチクッとする程度です。

1人の医師が回答

「13歳の娘、2週間前に両目ぶどう膜炎と診断」の追加相談

person 10代/女性 -

今年の2月にぶどう膜炎を発症してから約4ヶ月経ちました。セカンドオピニオンをした眼科での結果、尿中β2MGが高い為間質性腎炎の疑いがあるとのことで、2ヶ月半と時間はかかりましたが、希望の大学病院での診察、検査を受けることができました。発症してからほとんど病院学校以外は外にです、部屋に引きこもってます。学校も目の症状、点眼薬のせいでほとんど行けてません。今付けてる点眼薬は、リンデロンを1日1時間から2時間置きに。アトロピン、ミドリンPを1日1回ずつつけてます。1日ぼやけてる状態で本人もつらいようです。1度、2週間程アトロピンだけやめてみようと言われたのでやめました。2週間後、元の酷い状態に戻ってたのでアトロピン点眼を再開。大学病院では、エコー検査・レントゲン・沢山の血液検査・尿の検査・ガリウムシンチをしました。結果、間質性腎炎ではないかもしれないとのことでした。尿中β2MGは下がってきてるけどまだ少し標準値よりは高いとのことでした。後クレアチニンが少し高いのが気になるとのこと。ガリウムシンチでは腎臓には炎症反応がみられなかったけど、耳下の両方に炎症反応がみらるとのことでした。耳下の炎症反応については何もふれず。また1ヶ月後に診察に来てくださいと…また1ヶ月、点眼薬のみの治療。この繰り返しいつまで続くのでしょうか?セカンドオピニオンで行った眼科で、うちの子のぶどう膜炎は典型的ではないと言われました。典型的ではないとはどう言う意味なんでしょうか?いつも眼科受診の時は3人程の先生が一緒にみます。色々話をしていますが、専門用語なのでわかりません。ただ眼科の先生が言う事は、今は目が見えなくならないようにできる事をしている。点眼薬は大変だけど…今は我慢の時だと。身体の病気がわからないと治療方針が決まらないからと…身体の病気がわからないと目は治らないのでしょうか?不安しかないです。

1人の医師が回答

12歳、眼窩底骨折後の複視・散瞳・まぶたの開きについて

person 10代/男性 - 解決済み

12歳についてご相談です。 約1ヶ月半前に野球の硬球が直撃し眼窩底骨折(2か所)と診断されました。眼筋のはさまりはなく、手術は行っていません。経過観察中です。 【診断時の所見】 眼窩底骨折(2か所)/眼筋のはさまりなし/網膜浸透あり/外傷性散瞳あり 【現在の症状と経過】 受傷直後はほぼすべての方向で複視がありましたが、現在は9割以上の視野で一つに見えるようになっています。現在の複視は、目だけを極端に下方向(6時方向)に向けたときのみに限定されています。本人が集中して視線を合わせれば、一つに見えることもあります。 また、左右で開瞼に差があり、散瞳が残っており、こちらは全く良くなっていません。目の周囲にドス黒い色が今も残っており、余計に目が窪んで見えます。 【治療経過】 当初はミドリンP・ステロイド点眼を使用していましたが、眼圧上昇とアレルギーの可能性があり、現在はすべて中止しています。 【ご相談したいこと】 ・6時方向の複視は今後さらに改善する可能性があるのでしょうか?眼筋や神経の回復、あるいはリハビリによる調整で自然回復が見込めるのか知りたいです。 ・外傷性散瞳は今後改善する見込みがあるでしょうか?また、改善までにかかる期間や予後の目安を教えていただきたいです。 ・まぶたの開きの悪さは、動眼神経などの可能性がありますか?自然回復が期待できるものかどうかが気になります。 ・網膜浸透の診断を受けていますが、今後、網膜剥離や視力への影響リスクがあるか?必要な定期検査や注意点があれば教えてください。 目に関わる後遺症が残らないか不安で、日々気をつけて観察しています。まだ運動も禁止と言われておりまして、大好きな野球を続けられるか、いつから復活してもいいか、今後の見通しや治療の方向性について、ご助言いただけますと幸いです。

2人の医師が回答

眼科での検査について

person 40代/女性 -

3年前に糖尿病の診断を受け年に1度眼科へ定期検診に行ってます。 糖尿病と言われてから食事など気を付けるのみで薬はありません。HbA1Cは最初は6.0でしたがその数ヶ月後からは落ち着いて少しずつ下がり今月初めは5.6でした。 今日は眼に風をかける検査、気球みたいなのを見る検査、視力検査、その後に眩しくなる目薬を指し時間をおいて診察へ。機械に顎を乗せて眩しいですよと言われながら診てもらい、その後機械から顎を外して機械は横に移動されて先生と対面状態に。その後左右それぞれ真上から右斜め上、右横、右斜め下の流れで眼を動かして診てもらう検査でここまでが毎年する検査でした。 その後にさっきの検査で眼圧が少し数値が気になるからもう一つ検査しますねとサラッと言われすぐにスタッフさんに目薬さしますねと言われて目薬をさされてまた機械に顎を乗せて検査に。 これが初めての検査だったのですが作業しながらのお話でしっかりした説明ではなく、「今の目薬は麻酔だから」というワードと「コンタクトレンズをつけて診ます」の様なニュアンスだけ聞き取れました。 その後数値は18で大丈夫ですねと言われ、また1年後でと言われました。 1.いつもの検査に加えて初めてした検査は何の検査でしょうか?ちなみに左目だけした目薬は後で見たら黄色い色が目の周りに付いてました。 2.数値が18で大丈夫と言われたのですが何の数値が考えられますか? 3.目に直接コンタクトレンズをつけた検査の場合そのレンズから何か病気や菌、ウィルスが伝染ることは無いでしょうか?目の病気もそうですが目は粘膜なので粘膜を介して伝染る病気も心配ですか大丈夫でしょうか? 4.この検査の使用後のレンズは基本交換しますか?このレンズは機械のセットされる場所に付けっぱなしなんでしょうか? 私の検査前にレンズを嵌めたりする作業は見られませんでした。いつもの検査まで終わった後スタッフさんが顎を乗せた部分などアルコール拭きをしようとしたんですが先生がまだ何々するから(聞き取れませんでした)そのままでと言われてました。 定期検診で行ってかえって何か病気をもらわないか心配です。 ちなみに明細には ・初診料 ・屈折検査 ・角膜曲率 ・矯正視力検査 ・精密眼圧 ・スリットМミドリンP点眼液・精密眼底検査(両)です。 去年、一昨年と確認したら項目は同じでした。

2人の医師が回答

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