膀胱癌の再発に該当するQ&A

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カテーテル尿細胞診3 疑似陽性についての対応

person 70代以上/男性 - 解決済み

5月9日ご相談させていただいた者です。前回言い忘れましたが、既往症があります。1.38年前初期の膀胱がんで部分切除し現在治癒。2.平成13年甲状腺がんで部分。切除。3.15年胆石で腹腔鏡下胆のう摘出。4.16年甲状腺がん再発により亜全摘、現在チラージンで対応中。5.25年直腸ポリープ内視鏡手術。6.27年直腸ポリープ再発で内視鏡手術。5年経過し今年3年おきの検査予定。また、この25年ほど尿酸値が高く7.2~8.0特別な治療はおこなっていません。現在は、アルコールを控えて6.2から8.0くらいです。前置きが長くなり申し訳ありません。ご相談したいことは、5月16日逆造影カテーテル採尿の結果の対応についてです。下部尿管に直径5ミリ、長さ15.4ミリのものがあり疑陽性3ということです。医師は、経過観察中悪化の恐れがあるので、腎臓尿管全摘しかないといいます。画像は、1は、小指の先位の細胞の中に黒丸で周囲が赤茶色の物が2つ、2.周囲にその1/3位で一方が引きちぎれたような物で中に黒丸赤茶が1でした。これを写真もない中恐縮ですがどう判断されますでしょうか。私は、正確な病状を把握するため内視鏡下での生検を希望しますが現在の病院ではできないそうで、他の病院での受診希望です。これは、セカンドオピニオン後のことになるのでしょうか。よろしくご教示ください。

2人の医師が回答

子宮全摘を前に腎臓と肺活量の心配について

person 40代/女性 -

お世話になります。 44歳経産婦で今後出産予定は ありません。 3月に婦人科で、頸がん、体がん検診と 7年前からある子宮筋腫の経過観察を受けてきました。 検診自体は問題はなかったのですが、 子宮筋腫が7センチまでサイズが大きくなり 漿膜下ではありますが腹腔鏡ができるうちに子宮全摘する選択もある事を始めて知りました。 卵巣は残す予定です。 →骨盤MRI3回受けています 現在 肺がん→1a手術 9年再発なし 甲状腺腫→穿刺により良性 肝嚢胞→造影CT済 乳腺→繊維腺腫、濃縮嚢胞、問題ない石灰化 大腸ポリープ→良性 胃ポリープ→良性 と色々あります。 子宮を取ることに喪失感などは ありませんが、以前泌尿器科で 右側が腫れていると言われエコー、造影CTをし ましたがその結果腫れはなく 一部右尿管の走行がはっきりとしないが 通過は良好 副腎肥大無し 膵臓異常所見無し 腹腔内にリンパ節腫大無し 腎、尿路に異常なし 膀胱癌検査も陰性でした。 造影CT、膀胱癌検査で問題なければ大丈夫でしょうか。 膀胱と子宮は近いのでこのまま子宮全摘手術をしても大丈夫か不安になりご相談させていただきました。 また、右肺下葉を切除しているので 肺機能が少し平均より下回り ※スパイログラム上は軽度の拘束性障害がある ※中低肺気量でフロー低下が見られ抹消道障害が疑われる とありますが、肺を切除しているのと、この検査はなかなか難しいから一回でうまくいかない場合も多く、全く気にせず手術を受けて良いと肺の主治医には言っていただきました。 上記の2点の件も踏まえ特に心配なく子宮全摘手術に臨んで大丈夫でしょうか? よろしくお願い致します。

4人の医師が回答

こんな事ってあるのでしょうか?

親族で昨年4月に、膀胱癌の内視鏡手術を受けました。そして、今年2月に再発が発見され、3月に前回同様の内視鏡手術を受けたのですが、早急に膀胱全摘出を薦められました。担当のお世話になりました先生は、今回移動してしまう為に紹介状を書いて頂きまして、他の病院へ通っているのですが、検査での事で下半身麻酔をして内視鏡を入れられた時に、本人が『以前の先生の時には、同じ検査を受けた時に何も感じなかったのに、今回下腹部にグッと感じる様な違和感があった』と言います。その検査が終わって帰宅した時頃から、腰の辺りに激痛や吐き気があり、2日後に再度病院へ行きました所、担当の先生がいらっしゃらないので、痛み止めの注射して頂き座薬を頂いて、改めて担当の先生がいらっしゃる日にお伺いしました。検査の結果、尿管から尿が漏れていて腎臓が変形しているという事で、原因としては、尿管を塞ぐ様な形で癌細胞が出来ているかもしれないので、尿が逆流してしまって漏れているかもしれないと説明を受けました。膀胱全摘出の前に、まずはその手術をしなければならないとの事ですが、1ヶ月経たない内に、それ程までに腫瘍が出来てしまうのでしょうか?また、尿が漏れている状態で半月近く経ちますので、大丈夫なんでしょうか?と質問した所、検査してからですが大丈夫だと思いますと返事を受けましたが、その言葉を信じて良いのでしょうか?凄く不安な気持ちで一杯です。長文になってしまいましたが、どうか宜しく御願い致します。

1人の医師が回答

膀胱癌手術の予後についてのお願い

78才男性です。市の検診で血尿を指摘され、9月4日、某国立病院で内視鏡による膀胱の検査を受けた結果、癌が発見されました。9月8日、膀胱鏡による経尿道的切除術による腫瘍の摘出手術を受けました。その後、尿道狭窄による、排尿痛、排尿時の尿道の閉塞感、頻尿、のため、9月13日ブジーによる狭窄部拡張を受けました。医師によれば、この程度の癌であればそこまでの必要は無いだろうとのことで、BCG,抗癌剤による治療は受けていません。9月15日退院しました。 その後、少し良くなっていた、排尿痛、閉塞感、頻尿が、元よりも少しひどくなり、又、尿に血が混じることもあり、下腹部に鈍い痛みも感じるようになってきたので、9月22日に診察を受け、再度、ブジーによる尿道拡張を受けました。又、膀胱炎にかかっているとの事で抗生剤を貰って服用して回復に向かいました。 その後、排尿痛、尿道の閉塞感も苦痛にならない程度まで回復し、頻尿も夜中23回程度までに減って来ています。 現在は、10月24日、生体検査、11月2日、診察の予定でを待っています。 癌は、異型度1G>2G、深達度Ta、と、聞いています。退院後は、今は尿には目に見える出血は無く、又、排尿痛、尿道の閉塞感も、辛抱出来る程度です。頻尿も夜中23回程度に減りました。ただ車の運転を少し続けたあとに、下腹部に鈍い痛みが残る事があります。 聞くところによると、膀胱癌は表在性の比較的軽度のものでも殆どの場合、膀胱内に多発し、しかも、何度も再発することが多いものだそうですね。 小生、現在、機械技術者として会社に勤務し、週に3日の非常勤ですが、自宅から30分ほどの距離をミッション車の自動車通勤をしています。 今度のことは、突然の予期せぬことであり、又、事が事だけに、将来について毎日が不安の連続です。これからは、この病気の進行を出来るだけ抑え、出来れば再発を無くするように、日常の生活でその為の努力を続けて行きたいと思います。 そのためには日常生活での、食事、運動などの活動、その他の習慣などを、洗い直して、実行して行きたいと思います。 つきましては、その為の、良い事、悪い事、注意すべき事、等、日常心掛けるべきことを御教示頂きたくお願い致します。

1人の医師が回答

膀胱がん治療の効果判定について

person 70代以上/男性 -

お世話になっております 5月に「81歳の父、膀胱がん術8回繰り返し、今また再発の疑い…」でご相談させていただき、先生方からのアドバイス通り「BCG膀注治療」を6週間に渡り受けました 心配していた副作用もさほどのものではなく、6/27に全6回無事終了しました その後、治療の「効果判定」をするために、5日ほどの入院をし「TUR術」同様の流れで検査を受けていただきます‥と言われびっくりしております 途中、4回目治療後に尿細胞診を受け、 ・細胞判定➡️「クラス3」 ・細胞所見➡️「扁平上皮細胞及び尿路上皮細胞を多く認めます。核形不整、クロマチン増量を示す細胞を密な細胞集塊で認めます。少し変性もあり、異型乏しい印象ですが、malignancyを疑う細胞像です。」との事でした‥ →この所見から、1)やはり膀胱内にがんがある!という事ですよね? 父は入院を要しての「TUR術検査」を嫌がっており、2)定期的に行っている「膀胱鏡検査」でははっきりとした結果が出ないのでしょうか? 3)BCG効果判定は、必ずしも「TUR術検査」をしなくてはならないものなのでしょうか? 4)膀胱鏡検査とTUR術検査との大きな違いは何ですか? 入院、検査術は7/25~と、病院側からもう日程も決められておりますが、やはりそこに踏み切らなくてはならないものなのか‥と… また、5)もし検査結果からがん細胞が認められたなら、TUR検査に続き再度TUR手術を受けなくてはならないのでしょうか? 18日(火)に尿検査、医師診察と入院、検査の説明を受ける事になっています また先生方のご意見ちょうだいいたしたく、どうぞよろしくお願いいたします!

2人の医師が回答

自律神経失調症悪寒戦慄について

person 60代/男性 - 解決済み

今までも何回か質問させていただきますた。 2021年に膀胱癌で全摘の後2022年3月に リンパ節に広範囲な再発転移してしまい現在キイトルーダ治療中です。 今回は癌のことではなくこの 7月から自律神経失調症の悪寒戦慄が起きるようになってしまいました。最初は腫瘍熱かと思いましたが自律神経失調症の悪寒戦慄とのことでした。 職場の冷房のきつさで背中がヒヤッとしたと思うとガダガタ震えが来はじめ上着を着ておさまるときもあれば上着を着て暑い中にでないと治らない時もあります。 お風呂に入った後が一番起きやすくゆっくり温まってもしばらくすると汗がひいて寒くなり毛布や布団をかけたりしても悪寒戦慄が出始め熱もどんどん上がり40℃越える時もありそこから震えは収まり汗がどんどん出て一時間以内には平熱に戻ります。37℃台までしか上がらないでふるえはなくおさまる時もあります。上がっている時はひどい震えと吐き気(吐かないがオエッと出る)が辛そうで私はドライヤーで熱風をかけています。 現在、自律神経に特化している整骨院に通院していますがそこの冷房で震えが出てしまい治療出来なかったこともあります。 朝夕生姜湯を飲ませたりカイロをはったり腹巻きしたり色々やっても頻度は増しているようで昨夜は初めて睡眠中に起きたとのこと。季節がおちつけば少しは良くなってくるかと思ったら冬の方が大変と、ネットで見て絶望的な気持ちになりました。ただでさえ膀胱癌ステージ4の苦しみもあるのに。 現在は、自律神経に特化した整骨院(側弯症が昔からあります)の治療以外何か良い治療はないでしょうか? 身体を芯から温める努力をしても頻度は増えるばかりです。 他になにか病院にかかった方が良いでしょうか 何か良いアドバイスをよろしくお願いいたします。

2人の医師が回答

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