ALT肝臓に該当するQ&A

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ESTによる胆管炎のリスク・胆道ジスキネジーの自律神経的アプローチについて

person 40代/女性 -

手元の薬では効かないレベルの強い背中の痛み、吐き気などが中学生くらいから発生するようになり、2013年に検査入院を経て胆道ジスキネジーと診断されました。その際ERCP+ESTで乳頭括約筋の切開をし、乳頭括約筋の圧は一般的な人の10倍あったと言われました。その後2018年に強い発作が出たので再度入院し、胆嚢摘出術をしました。その後は発作の間隔は空いていたのですが、今年の8月に再燃し、激痛と共にAST430、ALT355と肝機能の数値がまた高くなり入院。胆汁のドレナージュをして退院しましたが、今後の処置として乳頭括約筋を再切開することを提案されています。前回よりも大幅に切ることで再発を防ぐ意向のようですが、同時に腸内の菌が逆流し胆管炎になるリスクも考えられると言われているので他の先生のご意見も聞きたくこちらに質問しました。 また、胆道ジスキネジーを自律神経側からアプローチする論文などを最近見つけました。心電図R-R感覚変動係数等を測定するそうですがこういったアプローチをされている関東の病院の情報等があればお聞きしたいです。 長くなりましたがどうぞよろしくお願いいたします。

1人の医師が回答

CEA高値(喫煙、糖尿病なし、各種画像検査済み)で考えられることは?

person 50代/男性 -

質問させて頂きたく、宜しくお願い致します。 半年毎の検診の際に腫瘍マーカーを受けています。 CEA   3.2→3.5→3.9→5.8  CA19-9  28→30→32→34 SCC   1.2→1.7→2.2→1.6 通常は画像検査を、となると思いますが、各腫瘍マーカーに対応するがん検診として、以下のように受診しています。 ・胃→胃内視鏡 今年4月(生検→問題なし) ・肺→胸部レントゲン 今年4月(指摘なし) ・大腸→大腸内視鏡 昨年6月(指摘なし) ・胆膵肝→腹部超音波 今年9月、腹部MRI 今年1月(腎嚢胞、胆嚢ポリープあり) ・喫煙、糖尿病なしです。 質問は3つです。 1.以上のように検査を受けているうえで、考えられる病気として、何がありますでしょうか? 2.直近の腫瘍マーカーと同時採血の血液検査で異常値だったのは、AST(GOT)とALT(GPT)が若干基準値を下回りました。腫瘍マーカーとの関係が考えられますか? 3.基準値を超えない腫瘍マーカーも、数値がそれなりにあります。(例えばCA19-9など、0から5の人も多いところ)。これにはどのような意味がありますか? 他に考えられることがありますでしょうか? 何卒、宜しくお願い申し上げます。

3人の医師が回答

至急。カンファレンスお願いします

person 60代/女性 -

66歳母について。 8月5日歯の治療の為地元歯科受診。レントゲン、歯石取る位で他削ったりなし。 7日夕方急に39度台まで発熱。 8日39度台。地元総合病院受診。尿検査菌+ 抗生剤、解熱剤処方、内服 9日39度台。再受診。血液検査。レントゲン異常なし。CRP6.8 肝機能数値若干高い。 抗生剤変更して処方、炎症止処方、内服。 10日39度台。朝身体に発疹があるのに気付く。休日の為様子みて明日大学病院受診する事へ。 11日解熱剤飲むと7度台まで下がるが再び39度台まで熱が上がるので大学病院受診。循環器内科(この日の総合内科)、皮膚科受診。食欲なし、全身倦怠感、嘔吐2回あり。 採血、レントゲン、心電図、心エコー。首から上のCT。 採血結果は、9日の総合病院の結果とCRP7、肝機能ともあまり変わらず。脱水症状ある。血小板が減少。入院。 それ以外の検査、CTで歯の膿、副鼻腔付近に若干の膿あり。他特に問題なく、身体全体の酷い発疹は薬疹の可能性問題あり。高熱もそこからも考えられるが他科と連携して高熱の原因さぐるとの事。 12日午前採血。結果、CRP10まで上昇。細菌感染疑い強い。色々なウィルス検査もする。細菌が血中にまで行っていないか調べるのと、血液培養の為午後再度採血。 以後、本日14日も38度台続く。栄養&抗生剤投与あり。 13日午前の採血結果 潜血+1 AST51 ALT70 CPK18 S-AMY18 CRP10.08 PLT7.9 FDP血漿26.3 Dダイマー14.4 14日午前の採血結果は血小板、CRP、肝機能とも良くなってきてるとの事。呼吸器内科より聴診器にて肺の音問題なし。ただ、心雑音が大きいとの事。全身CT、心エコー検査する。 まだ医師からの説明は受けてません。

1人の医師が回答

右脇腹チクチクした痛みは病気のサイン?

person 50代/男性 -

主人の話。昨年12月頃から右脇腹がチクチク痛いと気にし出しました。最近では右脇腹 肋骨のすぐ下(骨のない場所)が 指先2本分程の範囲がチクチク痛いと分かってきました。 痛みは仕事中はなく、帰宅後 チクチク感じるそうで、運転中等 姿勢の関係からか気になることも。 疲れが溜まると すぐに口内ヘルペスが出るため帯状疱疹かと皮膚科を受診。痛み発生から いまだ発疹がないので 帯状疱疹ではないと一言のみ。高脂血症で薬をもらっている内科では、快便 食欲もあるので 内臓の問題ではないと判断。 職場の健康診断では肝機能が(2017.11月 AST27 ALT54 yGT28 ALTは2010年時点で基準値30以内が35 年々増え3年前位から50超。他の値 変化なし) 内科を要受診と判断され、通院中の内科では 体重増量が原因。体重を減らせば色々解決していくと… 無呼吸を疑う睡眠もあるので 減量が最良と思いますが、原因は鼻腔が 経鼻胃カメラが通過できない程 狭いことも一因ではないか? ちなみに ここ4年程で 5キロ位 体重増量。十二指腸潰瘍を20代に。お酒は年に数回程度。飲むとすぐ赤くなる。 悪腫瘍などのサインではないかと心配でなりません。 安心するためには 何科で どのような検査が必要でしょうか? それとも 痛む箇所が狭い等の理由で様子見、全く問題なしですか? また どんな症状が増えたら要注意などありますか? あとヘルペスの出やすい体質は 帯状疱疹になりやすいなどありますか? その場合、発疹が出てから治療で遅くはないのですか?チクチクした痛みだけでは判断できないんですか?以前 早期治療が鍵!と聞いたことがあるので帯状疱疹が出やすい体質?なりの予防策?注意点などあれば教えてください。 また無呼吸の原因についても鼻腔が狭いことも一因ですが? 心配症ですみませんがどうぞお願いいたします。

2人の医師が回答

虫垂粘膜下腫瘍を年1回の造影CTと大腸カメラで経過観察中。その他に検査するとすれば?        

person 40代/女性 - 解決済み

痔の症状で受診し、たまたま虫垂に9ミリの粘膜下腫瘍が見つかり、経過観察中です。先日、造影CTの結果を聞きに行きました。 指摘を受けてから、ちょうど、約1年近く経ちましたが、大きさに変化なく、むしろ、6ヶ月前の造影CTより少し小さくなっていると言われ、今すぐの切除手術ではなく、1年毎に造影CTをしていくことになりました。年1回の造影CTだけでは不安なので、痔でお世話になっている胃腸内科で毎年1月に大腸カメラ、7〜8月に胃ポリープの経過観察で胃カメラ。パート先が飲食店なので毎月の大腸菌便検査と年1回で人間ドックを受けており、継続していくつもりです。人間ドックの内容は身体計測、視力検査、聴力、尿定性(蛋白、潜血),便潜血、末梢血液(赤血球数、血色素量、ヘマトクリット、MCV、MCH、MCHC 、血小板数)、免疫検査(白血球数)、糖尿病(空腹時血糖、尿糖、HbA1c)肝機能(AST 、ALT、r-GTP、ALP)、腎機能(クレアチニン、eGFR)、痛風(尿酸)、脂質(総コレステロール、HDLコレステロール、LDLコレステロール、中性脂肪)、心電図、X線検査(胸部)、婦人科(内診、細胞診)、乳房検査(マンモ) です。会社都合で人間ドックの検査項目が減りました。免疫検査のRF、CRF、肝機能の総蛋白、アルビミン、腎機能の尿素窒素、膵機能の血清アミラーゼ、電解質、腹部超音波が割愛されました。オプションで甲状腺機能や腫瘍マーカーなど追加できるのですが、虫垂粘膜下腫瘍の変化をいち早く察知するため、追加するとすれば、どの項目を追加したら良いでしょうか?次回から腹部超音波は追加の予定です。

4人の医師が回答

非代償性アルコール性肝硬変で肝性脳症が発生した場合について

person 40代/男性 - 解決済み

非代償性アルコール性肝硬変の診断を受けた夫(40歳)についてです。 <相談したいこと> ・睡眠することが多くなってきたため、はばたき振戦等目立った症状がなくても、肝性脳症が発生していると考えたほうが良いのか(1日の活動時間:合計6~8時間) ・肝性脳症が発生した場合、診察の予約日を待たず病院に行った方がよいのか ・予後について ※傍目には入院時より元気そうで、症状が悪化しているのかの判断がつきません <状況> ・1年前、掻痒感に加え、腹水と浮腫で身動きが取れず救急搬送→入院 ・入院時、担当医よりChild Pugh Cと肝腎症候群と説明をいただく ・入院中、腹水穿刺を複数回行い、状況が安定したことで退院 ・5年以上前に糖尿病2型と診断、現在は血糖値も落ち着いています <現状> ・入院以降、禁酒 ・食欲あり(少量) ・腹水や浮腫、掻痒感や黄疸はなし ・体力低下や鼻血などの出血はみられる ・デスクワークや運転は可能 ・便通あり(利尿剤、整腸剤を処方されています) <その他> 2か月前、1か月前の血液検査は下記の値でした。 ALB 3.1→3.2/AST 38→32/ALT 19→17/γ-GTP 59→53/T-Bil 2.1→2.1/クレアチニン 2.37→2.37/尿酸 8.6→9.5/アミラーゼ 960→1028/ナトリウム 137.1→136.8/グルコース 155→203/赤血球 247→245/ヘモグロビン濃度 8.5→8.3/ヘマトクリット値 24.4→24.6/MCV 98.8→100.4/MCH 34.4→33.9/血小板数 13.7→9.0 肝硬変は改善しないと説明されましたが、日常生活を送るうえで、夫に今後どのような症状が出やすく、また注意深く見守ればよいのかご指導いただけますと大変ありがたいです。

2人の医師が回答

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