血小板40に該当するQ&A

検索結果:676 件

これは手掌紅斑でしょうか?

person 50代/女性 -

いつもお世話になっております。 58歳女性です。 本日は手掌紅斑についてお尋ねいたします。 以前から気になっていたんですが、 私の手のひらはいつも赤いんです。 たまに普通の肌色の時もあります。 先程手の平と指が痒くて手の平をみたら やはり赤いんです。真ん中は普通の肌色にも見えます。今は痒みはありません。 先月11月10日に健康診断があり、血液検査、尿検査、腹部超音波検査をしました。 血液検査結果です。 白血球 33-86 60 赤血球 386-492 407 ヘモグロビン 11.6-14.8 11.9 ヘマトクリット 35.1-44.4 37.8 平均赤血球容積 83.6-98.2 93 血小板 15.8-34.8 35.1H 総蛋白 6.5-8.2 7.1 アルブミン 3.8-4.9 4.6 総ビリルビン 0.2-1-2 0.3 直接ビリルビン 0-0.2 0.1 AST 11-30 23 ALT 6-34 16 LD 124-222 220 ALP 38-113 44 γGTP 4-40 13 尿素窒素 9.8 クレアチニン 0-0.8 0.72 血清アミラーゼ 42-124 135H 何年か前から高めで一年前も132でした。          それからALTよりASTのが高いと肝硬変とネットで書いてあり、私はAST23.ALT16でした。 異常でしょうか? この手の平は手掌紅斑でしょうか? 尿検査異常なし 腹部超音波検査 異常なしでした。 先生方、夜分に申し訳ないのですが、 心気症の為とても心配です。 どうぞよろしくお願い致します。

6人の医師が回答

背部痛と緑色の便について

person 50代/男性 - 解決済み

2つの気になる症状があり、その相関含め所見を頂戴できれば幸いです。 ●1ヶ月程度背部痛(鈍痛)が続いている 年初より逆流性食道炎の症状(主に胸焼け)があり、胃カメラ検査、投薬を経て症状はほぼなくなりました。1ヶ月前から背部痛(背骨より少し左側、肋骨の1番下の裏側)があり、血液検査をしましたが異常なし(リパーゼ:44.3、トリプシン:542、エラスターゼ1:115、推算GFRcreat:70.6) ●以前から下痢が頻発(少なくとも10年というレベル。感覚的には2日に1回は下痢)。最近気が付いたのですが下痢の最後の方は便が緑色に近い。 緑色の便について、これまであまり気にしていなかったのですが、上記のこともありネットで色々と調べるうち、疾患が隠れている可能性を知りました。以前から(少なくとも記録のある2015年から)間接ビリルビン値が高く(1.4)、血小板数値が低い(11〜13)傾向にあります。 お酒は多く飲む方です(40代前半まではほぼ毎日、4〜5合程度。50代になり2日に一回、3合程度)。 昨年末に受けたがん検診・腹部エコー検査では特に大きな指摘はありませんでした(7mm血管腫疑い、多発性嚢胞)。 考えられる疾患、追検査の必要性などお伺いできれば幸いです。宜しくお願いいたします。

2人の医師が回答

白血病でしょうか。

person 20代/男性 -

心配で手が震えています、質問させて下さい。 私は以前から白血球数が高めです。(9000~11000程度です。) また、血小板も高めです。(40程) そのため、定期的に内科で採血をして、白血球像を調べてもらっています。 昨年の9月にPROが0.5、ALが0.5検出されましたが、再検査の結果は消滅しており、一過性のもので心配ないとの診断になりました。 それからも月に1回程度、採血して白血球像を調べてもらっていますが、全て正常でした。(正常だった直近の検査が今年の4月3日です。) しかし、本日、採血した白血球像で・・・ NE=49.2% EOSINO=2.4% BASO=1.0% LY=39.6% MONO=7.8% 白血球数=11000 という結果となりました。 どれも白血球数以外は基準値内で安心していたところ・・・ 自宅に帰ると病院から電話がありました。 『検査の結果を詳しく、見たところ、リンパ球に幼若なものがありました。血液腫瘍科の医師の意見では白血病の可能性は極めて低いが、念のため、血液腫瘍科の外来を受診してほしい』 と電話がきました。 明後日の金曜日に血液腫瘍科を受診しますが、それまで心配でなりません。 血液腫瘍科ではどのような検査をするのでしょうか? 内科の医師は血液をさらに詳しく検査するとだけ言っていました。 リンパ性白血病なのでしょうか? 体調は良く、ここ1か月程で、70kgから75kgまで太ってしまいました。 食欲あります。 どうかご回答お願いします。

1人の医師が回答

胃の不快感と貧血疑いについて

person 40代/女性 -

40代後半、女性です。 ・2週間ほど前から、胸部の違和感(心臓がポコポコするような感じと、みぞおちや背中が重い)、喉の違和感、げっぷと胃もたれを感じて胃腸科を受診 ※外食が続いており多食でした。 ※睡眠不足、多忙などのストレス自覚あり ・心電図を希望→異常なし 逆流性食道炎の疑い(5年前の胃カメラで食道炎、食道裂孔あり)で、ガスモチン5mg(毎食後)、ネキシウム20mg(夜)をひとまず10日間処方され、5日間服用していますが、若干の改善のみ 空腹時には少し胃の痛みがあり、就寝時に1番強く感じます。 胸の違和感(心臓ポコポコ)はほぼ消滅し、食欲はいつもの70%はあり、食べると空腹時の痛みはおさまります。 ・別件で3週間前に受けた血液検査を見ると、 赤血球 358 ヘモグロビン 11.5 ヘマトクリット 35.2 MCV 98.3 MCH 32.1 MCHC 32.7 血小板 22.5 とあります。 これを貧血状態だと考えると、悪性腫瘍を強く疑いますでしょうか。 ※現在、更年期に入っており、月経は年3回ほど、かなり軽く、月経による貧血は考えにくいため ・胃の症状と貧血の関連を考えれば考えるほど怖くなり、さらに胃が痛くなる思いです。 逆流性食道炎の薬がすぐに効いていないのも気になります。 医師からも「様子を見て胃カメラを」と提案されていますのでそうするつもりですが、現時点でのアドバイスをお願いします。

6人の医師が回答

今日の血液検査で、好酸球数がゼロという結果

person 40代/女性 - 解決済み

バセドー病という診断を受け、8月20日からメルカゾールとヨウカカリウムを飲み始めました。2週間後の9月3日、さらに2週間後の今日9月17日に血液検査を受け、ホルモンの値が改善の方向に向かっていることがわかりました。(今日の結果、FT3は4,9 FT4は1,7) 検査結果の用紙を頂き、うちに帰って先ほど見たところ、『好酸球数』がゼロ0、であり、標準値(70から440)より、低いためLの文字がついていました。 血液検査は、今お世話になっている病院で、6月(1回)、7月(1回)、8月(2回)、9月(9月3日と17日の2回) 行っており、今までの好酸球数の数値は、282,192,149、232,40です。9月3日の値も低いことに、いま気づきました。 病院ではこの前も今回も、何か指摘を受けていません。 白血球数は、今までいつも標準値内です。(標準値は3,6から8,9ですが、自分の値は5,2から6,0の間) 血液に関して、標準値を外れているのは、平均赤血球容積と平均赤血球血色素量が毎回やや低いのと、時々平均血小板容積がほんの少し低いことです。 そのほか血小板数,好中球、リンパ球、好塩基球、リンパ球などの項目にLやHの文字がついたことは今までありません。 検査結果項目は毎回少しづつ異なります。9月3日の結果用紙を見ると、『好酸球』という項目と、『好酸球数』という項目があり、『好酸球』は4,2% 『好酸球数』は40となっています。 喘息の持病もあり、吸入ステロイド薬とβ2刺激薬を配合した吸入製剤を使用しています。 (吸入ステロイド薬は小学生からずっと使用しています。) 好酸球数ゼロということには、どのような問題があるのでしょうか。(とても不安です。) 血液専門の先生への早めの受診が必要でしょうか。

2人の医師が回答

抗がん剤を続けるべきかやめるべきか

person 60代/男性 - 解決済み

膵臓がんで療養中の夫についての相談です。年齢68歳 身長158cm体重40kg 2017年4月に大腸癌検診のおりに膵臓に異変が見つかり、様々検査をし5月に、膵頭部の癌で4aの診断でした。手術できるかどうか?でしたので、遠方の病院で夫の先輩にあたる医師に相談、手術を行ったのが6月始めです。手術は*膵頭十二指腸切除・上腸間膜静脈合併切除・リンパ節神経ごう郭清・消化管再建。複数のリンパ節に転移が見られ7センチと大きかったので4Aではなく4bでした。術後の経過はよく、合併症もなく、4週間で退院でき、その後自宅近くの病院で通院療養となり術後抗がん剤TS1を半年飲みました。大きな副作用もなく、畑仕事もできるほどに回復。ところがTS1をやめるとすぐにむくみと腹水がでて、食べても体重が減り続け、術後52k→40k。1月にCTや様々の検査を行い、「腹膜播種とリンパ節への転移があるもようだ」という診断が出ました。そのため、ジェムザールとバクタリキセルを週1回ずつ3回点滴。最後の投与は2月1日で、今は休薬期間中です。血圧低く、血小板も赤血球値もとても低いです。痛みはありません。主な症状としては*1食欲不振 *2下痢 *3体重減少*4ふらつき(立ち上がるとき、トイレのとき、首を動かすと、等です。食欲不振ながら頑張って一日1500カロリー以上は食べ、補助栄養としてエレンタールも飲んでいますが、体重が減り続けます。4のふらつきがひどくて、日常生活を送るのに苦労するほどです。これらは抗がん剤の副作用によるものなのか、それともがんの進行による症状なのか、どっちなのでしょう。がんの再発とその急激な進行によるものであったら、抗がん剤の使用に耐えるほうが延命をのぞめるのか緩和ケアに移行したほうが余命の間、幸せでいられるのか、と悩んでいます。

3人の医師が回答

高齢者 終末期 一日の点滴総量について

person 70代以上/男性 -

87歳 入院中の父について相談です。 ・現況:両側肺炎による敗血症、多臓器不全。血小板減少により出血傾向。胸水あり。他に脱水、貧血もあり。 ・経過:2年前に障害者病棟に入院。嚥下障害により胃ろう→中心静脈栄養へ。春頃に誤嚥性肺炎を発症。8月以降、38℃台の発熱と解熱を繰り返すことが多くなる。 ・症状など:37〜38℃の発熱、血圧100/60 前後、脈拍80〜90台、酸素10Lで、SpO2 100% 呼吸30〜40台、促迫性で浅い。 尿量400ml. 胃ろうからの排液150ml位。JCSは.2.-20〜30 両足背の浮腫あり、両手背にも浮腫が出始めている。痰の量は、吸引で、少〜中等量。 ・既往:心筋梗塞、脳梗塞、アルツハイマー、パーキンソン病、高血圧 神経因性膀胱 ・点滴について:メインから、高カロリー輸液など1200ml 惻管からは、抗生剤と止血剤で700ml 合計1900ml。 説明が長くなりましたが、相談内容は、点滴の総量についてです。多臓器不全もあり、うまく水分が吸収できず、かえって胸水や浮腫を招いてしまうことはないか、また、その場合、点滴の量をどのように考えたらよいのか…をお聞かせいただければと思います。 本人の苦痛がないことを最大限優先したいと思っています。 お手数をおかけしますが、どうぞよろしくお願いいたします。

5人の医師が回答

お探しの情報は、見つかりましたか?

キーワードは、文章より単語をおすすめします。
キーワードの追加や変更をすると、
お探しの情報がヒットするかもしれません

全ての回答閲覧・医師への相談、
どちらもできて月額330円(税込)

今すぐ登録する
(60秒で完了)