alt60に該当するQ&A

検索結果:608 件

摂食障害の娘の肝機能障害

person 20代/女性 -

20歳の娘、うつと摂食障害(拒食気味)で数年治療中です。最初の心療内科でエスシタロプラムを処方され3年程服用、その間1度も採血はしませんでした。 摂食障害も併発し身長145体重31まで減少し今年の1月にクリニックを転院。初診時の採血でAST60台ALT160台程度(はっきり覚えていませんが)の肝機能障害がありました。 摂食障害の体重減少によるものだろうとエスシタロプラムは継続、リーマス錠を追加で飲み始め、食事を取るようになり体重は35kgまで増え4月頃にはAST ALT共に正常範囲を少し出るくらいまで改善しました。 体重の変化はありませんが8月の採血でまた悪化してAST210 ALT100程度に上がり大きな病院に紹介されました。 同月に大きな病院に受診し詳しく採血、肝臓のエコー検査を受けました。 エコーは異常なし、AST83 ALT162に少し改善。 薬剤性の可能性が高いと言われましたが少し様子を見て、10月の採血でも結果は横ばいだった為、10月末からリーマス錠を中止しました。 本日採血で受診すると、AST81 ALT200にまた上昇 リーマスは関係なさそうとゆうことで今週末に抗うつ剤を変更してもらう予定です。 リーマスを切ったのに数値がまた上がったこともすごく心配です。 また、何もしなくてもこんなに数値は変動するものなのでしょうか。 消化器内科の医師は今のところまだ様子見てもいい数値を仰っていましたが、正常範囲からかなり外れているのでこのまま改善しなかったらどうしようと不安で一杯になってしまっています。 抗うつ剤による肝機能障害もそこまで多くないとゆう情報も見たことがあり、祈るしかありませんがとても不安です。 乱文ですみませんが何かご意見をいただけると幸いです。 よろしくお願いいたします。

3人の医師が回答

31歳男性 γ-gpt 60〜80前後

person 30代/男性 -

31歳痩せ型体型です。お酒は一切飲みません。 γ-gptが基準値を超えているのですが原因がわかりません。 5年ほど前より、健康診断や体調不良時の採血にてγ-gptの値が60〜80前後の値を取ることがありました。様子見して再検査するとすぐに基準値に戻っていたため、かかりつけ医もたまたま高値の時に血液を取ったのでは?という見解でした。また脂肪肝ではないと思うといわれています。 その後も時たま高値をとる&戻る現象が起きていました。 昨年の11月にめまいとふらつきが酷く、低血糖の疑いで採血した時にγ-gptの値が100になっており、AST、ALTも基準値上限一杯でした。これを契機にγ-gptが60〜80から戻らなくなってしまいました。(低血糖ではありませんでしたが、ふらつきがでた原因はわかりませんでした) 過敏性腸症候群持ちで確定診断のため、腹部造影剤CT&腹部エコーを昨年の8月に受けており、その時に肝臓含め異常が見つからなかったことから、かかりつけ医から自己免疫性疾患を疑われましたが血液検査の結果、異常は出ませんでした。 かかりつけ医からは、とりあえず急を要する病状ではないが、γ-GPTの値がここからもっと上がるようであれば肝生検で調べるしかないと言われています。 どういう原因が考えられるでしょうか? 自分で調べたところ、思い当たる節として、月2回うけているマッサージがあるのですが、影響はあるんでしょうか?(マッサージをうけはじめたのは昨年12月からです。)

4人の医師が回答

1年前から体調不良と肌や創傷治癒について異常があります

person 30代/男性 -

38歳男性です。 身長185cm67kgです。 1年前から体調不良と肌や創傷治癒について異常があります。 <症状> めまい、耳鳴り、疼痛、脱毛(全体的に皮膚が乾燥してそれと共に抜けている感じがあります。側頭部の毛がほとんど抜け落ちました)、不眠、筋肉量の定価(運動しているのですが、どんどん痩せて力が入りづらくなっています)、足の指の爪が真っ白(皮膚科では扁平苔癬と診断され原因不明)。足も他と同様に皮膚が紫っぽくなっており、常に粉が吹いているような状態で、こちらも毛が抜け落ちています。 傷については、軽い引っ掻き傷のようなものも半年異常なおりません。 アレルギーは抗体検査の結果問題なし。 肌はステロイド外用を3ヶ月使用するも、悪化し断念。いまは何もしておりません。 また、体重が60gでタンパク質を60~80g/日で調整しているのですが、60g摂取した時の翌朝の尿が添付のもの、80g取ると泡立ちが数時間消えません。怖くて80g以上摂取できません。 <1年前の血液検査結果> 尿素窒素(BUN): 14.3 mg/dL (基準値内) • 総ビリルビン(T-Bil): 0.7 mg/dL (基準値内) • AST(GOT): 19 U/L (基準値内) • ALT(GPT): 12 U/L (基準値内) • クレアチニン: 1.00 mg/dL (基準値内) • LDL-コレステロール: 113 mg/dL (基準値内) • グルコース: 80 mg/dL (基準値内) • HDL-コレステロール: 58 mg/dL (基準値内) • TSHIFCC: 1.87 μIU/mL (基準値内) • FreeT3: 3.08 pg/mL (基準値内) • FreeT4: 1.15 ng/dL (基準値内) • 白血球数: 4000 /μL (基準値内) • 赤血球数: 471 x10^4/μL (基準値内) • 血色素量: 14.1 g/dL (基準値内) • ヘマトクリット値: 43.0 % (基準値内) • MCV: 91.3 fL (基準値内) • MCH: 29.9 pg (基準値内) • MCHC: 32.8 % (基準値内) • 血小板数: 21.8 x10^4/μL (基準値内)   ・ たんぱく尿++   ・尿PH5.0 ・亜鉛60 ・ビタミンD16

2人の医師が回答

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