左脇腹が痛いに該当するQ&A

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尖腹について

person 30代/女性 -

現在妊娠39週で37歳初産のものです。不妊治療(人工授精)にて授かり現在にいたります 前回も相談させていだきましたが 未だに左のわき腹の痛みはあります。 今回の検診の結果、推定体重が3500g少しごえ 未だに子宮口は開いておらず1度は赤ちゃんが下がったものの戻ってしまい、不規則なおなかのはりはずっとあるものの、おしるしや陣痛はない様子。 検診の結果、昔からお世話になっている先生から 今回、尖腹という言葉をはじめて聞き 私の小柄な体系や体のことを考えると 推定体重から考えてもおそらく難産の可能性が高いだろうとのこと しかしこのまま自然分娩をのぞむならできる限りサポートはします。と もしかするともう少しすれば自然に陣痛があり おしるしや破水があり 全く自然に分娩できないというわけではないけれどもと。 確かにこればかりはどうなるかは全くわからないと私も思います 長年お世話になっている先生であり信頼しているので 私のほうから今の状態で先生として母子ともに安全なベストな方法をお聞きしたところ やはり母子ともに安全なのは 予定日の3月3日での帝王切開だろうとお返事はいただきました。 急なため両家家族への説明などもあり 全てを考慮して明日返事をする予定となりました。 最近も左のわき腹に痛みがあり、なおかつ起床時に何かがあたり以前より痛みを感じ、起き上がりにくくなっているのも事実であり今日の先生の話を聞いて今まで感じていた違和感については納得できました。 私としても安全で一番ベストな方法が帝王切開ならば覚悟はできています。 ただ他の先生のお話もうかがいたくて今回相談させていただきました

1人の医師が回答

腰痛に悩んでます

person 50代/女性 -

初診より2年前の夏、左腰がぎっくり腰になり応急処置をしました。腰痛は気になるほどでなくかったのが、かなり痛むようになり、前かがみになる時や、寝返りをうつ時、腰を浮かす時痛みましたので、整形外科を受診、レントゲンを撮ってみて、脊椎に異常なく、ただの腰痛と言われ、湿布薬とロキソニンを受け取り、積極的に腰を動かすように言われました。それから約2年間、鎮痛剤はなるべく飲まないようにし貼り薬は痛む時だけ使用していましたが、再受診、レントゲンでやはり脊椎に異常なしとのことでした。もともと片頭痛には30年くらい悩まされてきましたが、それより今は、この腰痛と、つい最近、左脇腹と背中側の骨盤の上に鈍い痛みがあります。胃腸が弱く、胃下垂で胃が骨盤の中に落ち込んでいるのは20代で胃炎を患った時、都内の大学病院で胃カメラを撮った際にわかりました。最近、体調を崩し、高熱が出てインフルエンザかと思ったら、ヘルペス性の急性口内炎に苦しみ、2週間くらい不調でした。ようやく口内炎が回復してきたら、左脇腹と背中側の骨盤の上を手でつまむようにすると鈍い痛みを感じ、今までにあまりない痛みです。何年も前からの腰痛については、アレルギー性鼻炎の薬をいただいている内科の医者に、整形外科のレントゲンでは写らない、他の病院でMRIを撮ってもらうよう勧められました。内臓のどこからかの危険信号ではないかと不安です。41才で高齢出産してまだ中2の子供がおりますので、まだまだ頑張らなければならず、大病は三叉神経の帯状疱疹くらいです。勤務先の健康診断は毎年クリアしており、脳のMRIは数年前異常なしでした。まず、内科を受診すべきでしょうか?よろしくご教示下さい。

1人の医師が回答

「精巣上体炎(発症から1ヶ月)」の追加相談

person 30代/男性 -

以前ご質問させて頂いた者です。 昨年12月中旬に左精巣が痛み、精巣上体炎と診断され治療するも1ヶ月間は左睾丸•鼠蹊部•左脇腹の激痛が取れず、当サイトの先生方の助言を受け、病院を変えて1月中旬から2月頭迄の2週間はダイフェン 配合錠2錠×朝晩とセルニルトンを毎食後2錠ずつ服用し、左睾丸の痛みは時々微かに残る程度に軽減しました。 2月中はその僅かな痛みを経過観察しつつ、本症状が慢性前立腺炎から続発したものと仮定し、セルニルトン毎食後の服用の継続と桂枝茯苓丸2.5gを1日1袋服用、また鍼治療を月2回実施しておりました。(最初は竜胆瀉肝湯を服用したのですが、吐き気が出た為桂枝に変更) 2月一杯その僅かな痛みは変わらず、3月に入り仕事にも復帰したのですが、左睾丸の痛みを感じる回数が増えたのと左鼠蹊部の痛み•違和感が中々取れない為、1週間だけダイフェン 配合錠1錠×朝晩を再度服用したのですが、目立った効果が無く、長期間抗生物質を無闇に飲まない方が良いとのことで、現在はまたセルニルトン毎食後と桂枝茯苓丸1日1袋だけ服用している状況で、以降の治療に難航してます。(現在のエコー検査でも精巣上体に腫れや炎症は無いと言われております。) 下記ご質問です。 1.現在の左睾丸•鼠蹊部の痛みは最初の精巣上体炎の炎症が取り切れていないのか、それか慢性前立腺炎の制圧が不十分であるが故の痛みという事なのか。→後者であれば長期的な視点での治療をしてく所存です。尚、精巣上体の手術は絶対したくないです。 2.今後の治療について 来週の診察ではセルニルトンは継続しつつ、桂枝茯苓丸を変更することになっておりますが、痛み解消へ他に有用な薬剤があればご教授頂きたいです。今の先生は厚く信頼しておりますが、見解は多い方が良いと考えており、様々な知見をお伺いしたく思っております。 宜しくお願い致します。

1人の医師が回答

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