ALT肝臓に該当するQ&A

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肝臓健康診断結果について

person 40代/男性 -

昨年肝機能の数値で会社の健康診断で引っかかり かかりつけ医を受診しております 禁酒や適度な運動を心がけて今年の2月の採血では肝臓の数値も問題なく 腹部のエコー検査でも異常はないとのことでした ですがコレステロール値が高いのと治療と薄毛が気になってきたため 3月より投薬治療を受けることにしました コレステロールの薬はピタバスタチンCa 1mg AGAの薬は デュタステリド 0.5mgです ◎肝臓・腎臓 コレステロールの薬の効果を確認するため 先月6月に採血を受けたところ 肝臓の数値が悪化しておりました 前日にビール2杯ほどのみましたが飲酒に関しては3日に一回ビール2本飲む程度です 6月の採血結果が出た二週間後に会社の健康診断を受けたときの7月の採血結果は多少肝臓の数字が下がっています この7月の結果はデュタステリド 0.5mgを やめて採血した結果です 来週かかりつけに 定期的に採血に行ってますので 行く予定ではありますが 肝臓は相当悪いのでしょうか? 肝硬変などになっていないか とても心配です 手のひらの母指球あたりが赤い のが気になります       昨年3月/5月/2月/6月/7月 総ビリルビン 0.8 0.5 0.9 1.0 アルブミン   4.9 5.2 4.8 5.1 総蛋白. 7.9 7.8 7.6 8.2 AST. 32. 34 22 45 3.8 ALT. 88. 69 31 102 88 γGT 32 34 20 41 34 血小板     34 31.9/34.3/33.6/34.3 ALP 69 63 59 67

5人の医師が回答

妊娠中の腫瘍マーカーAFPの上昇について

person 30代/女性 - 解決済み

妊娠22週目です。 2025年7月に肝臓に10cm程の腫瘍が見つかり、造影CTと血液検査を行った結果、肝血管腫との診断でした。その後、約半年ごとに定期検診を受けています。 妊娠前の2025年11月に受けた定期検診では、超音波エコーと血液検査ともに問題ないとの診断でした。 今月2026年6月(妊娠22週目)に定期検診を受けましたが、血液検査のAFPの値が急上昇していました。超音波エコーによる腫瘍の増大はなかったです。 <2025年11月(妊娠前)> * AFP:1 ng/mL * AFP-L3:算出不能 * PIVKA-II:35 mAU/mL * AST:17 U/L * ALT:13 U/L * γ-GTP:8 U/L <2026年6月(妊娠22週)> * AFP:141 ng/mL * AFP-L3:22.4% * PIVKA-II:33 mAU/mL * AST:14 U/L * ALT:11 U/L * γ-GTP:6 U/L 肝臓の担当医は最初「AFPが上昇しているのでMRIなどもすべきか」との反応でしたが、他の先生にも聞くなどして調べてくれた結果、 「AFPは妊娠で上昇する可能性があり、PIVKA-IIは上がってないので恐らく妊娠の影響ではないか」と説明を受けました。 念のため産科(肝臓とは別病院)の先生にも血液検査は見せるよう言われたので、産科に共有したところ、助産師さん経由で「先生は大丈夫と言っていた」と聞いております。 質問としては、妊娠22週でのAFP 141 ng/mLは、妊娠による生理的上昇として考えられる範囲でしょうか。 また、 AFP-L3が22.4%と高値であることが気になっていますが、妊娠中でもAFP-L3は上昇することがあるのでしょうか。 長々となりましたがご回答よろしくお願いします。

3人の医師が回答

主人64歳、代償性肝硬変で肝機能数値が最近よくない

person 60代/男性 - 解決済み

【患者プロフィール】 - 年齢・性別:64歳・男性 - 身長:167cm - 現在の体重:77kg - 既往・現病歴:脂肪肝(30代〜)、代償性肝硬変(2020年11月診断)、糖尿病、前立腺がん(2025年初めより治療開始) 【病歴・経緯】 - 30代頃から脂肪肝。体重管理と肥満を繰り返し、肝機能も改善と悪化を反復 - 2020年11月:代償性肝硬変・高血糖と診断 - 体重85kg、AST 102、ALT 82、γ-GTP 379、HbA1c 8.1 - 2020年11月以降:食生活改善・断酒・運動に取り組む - 体重が約10kg減少 - AST・ALT 20〜30台、γ-GTP 40〜50台、HbA1c 6.0前後を約2年間維持(〜2023年7月) - 2023年7月後半:新型コロナ感染 - 以降、肝機能の値が以前ほど下がらなくなった(直接の関連は不明) - AST・ALT 40〜50台で推移 - 2025年後半〜現在:さらに上昇 - AST・ALT 60〜70台、γ-GTP 100台 - HbA1c:6台は維持しているが6.5〜6.7が出るようになり上昇傾向 【前立腺がん治療】 - 診断:T2cまたは3a N0M0 - 2025年初めよりリュープリン注射開始(現在4ヵ月目) - 今後、放射線治療の予定(リュープリン半年後) - リュープリン開始後、肝機能数値に目立った変動は見られない 【現在の通院・検査状況】 - 肝臓専門の内科クリニックに通院、毎月採血 - 3ヵ月に1回エコー、年1回造影MRI実施 - 昨年後半、数値改善しないため自己免疫性肝炎の検査を実施 → 陰性 【現在の服薬・治療】 - 強ミノC注射:月1回 - ウルソ:昨年後半より毎食後2錠→1錠に変更(保険等の改定が理由とのこと) - リュープリン注射(前立腺がん治療) 【生活状況】 - 家族から見て生活が緩んでいる様子はない - 数値的には肥満傾向が戻ってきていることによる悪化の可能性も感じている 【ご相談したいこと】 1. 食生活改善・運動・減量にさらに厳格に取り組めば、肝機能の改善が期待できますか 2. リュープリン注射および今後の放射線治療は、肝機能に影響しそうでしょうか 3. 強ミノCの注射は現在月1回ですが、この頻度でよいでしょうか 4. ウルソが毎食後2錠から1錠に減ったことで、肝機能への影響はあるでしょうか

5人の医師が回答

陰性自己免疫性肝炎の疑い

person 50代/女性 - 解決済み

抗体陰性・IgG低値でも陰性自己免疫性肝炎(seronegative AIH)が疑われるのか、また肝生検の必要性についてご意見を伺いたいです。 私は、自己抗体陰性・IgG低値で、肝臓エコーは異常なし、総ビリルビンなども大きな異常はありません。 一方で、AST/ALTはここ1年ほど軽度高値で波があり、セレスタミン中止後に上昇し、ウルソ開始後に低下、ウルソ中止後に再びやや上昇しています。 詳細な数値の推移は別紙にまとめて添付します。 主治医からは、薬剤性ではなく自己免疫系ではないかと言われています。 また、セレスタミンは飲んでもよい、肝生検をするなら今年中に早めにしたほうがよいとも言われました。 一方で、セレスタミンやウルソを飲んで数値が上がらなければ、肝生検をしなくてもよいとも言われており、今の段階で生検を積極的に受けるべきか迷っています。 なお、1年前の尿道カルンクル手術後の傷から、現在も少量の出血が続いており、出血リスクが心配です。 お聞きしたいことは以下です。 1、このように抗体陰性・IgG低値・エコー異常なしでも、経過から陰性AIHを比較的強く疑うことはありますか。 2、この程度のAST/ALT上昇でも、肝生検でAIHを示唆する所見が見つかる可能性はありますか。 3、主治医のように、数値が上がらなければ肝生検を見送るという考え方は一般的でしょうか。 4、逆に、今のうちに今年中に早めに肝生検を受ける意義は高いでしょうか。 5、手術後の出血が少し続いているため、経頸静脈的肝生検を相談・希望するのは不自然ではないでしょうか。 たくさんお聞きしてすみませんが、よろしくお願いいたします。

4人の医師が回答

Ast Alt が高い数字のままヘモグロビンAワンCも上昇した

person 50代/女性 -

3月13日血液検査Ast80Alt146 3月16日血液検査Ast41Alt95 4月21日検査結果Ast45Alt87 Astは微妙に上がってしまっていますあと、3月13日ヘモグロビンA1C5.5ですが、4月21日ヘモグロビンA1C5.9になってしまいました 暴飲暴食は全くしていません、毎食ご飯を100gは徹底していますベジファーストタンパク質をたくさん食べています毎食鮭一切れ生卵一個アボカド半分くるみ、手のひらぐらいは食べます豆腐も必ず半分ぐらい食べます 体重は、元々痩せていて今は163センチで40キロです去年の十月の血液検査では、ヘモグロビンA1c5.8だったのですがその時は、スナック菓子を食べたり、お菓子を食べたり、結構好き勝手食べてたのに、ヘモグロビンA一C5.8でした今はお菓子も食べないし、徹底して食事をコントロールしてるつもりなのに、ヘモグロビンAc5.9になってしまっています十月の時は、体重は42キロぐらいでした エコーもやって脂肪肝などはありません、自己免疫疾患などもありません、甲状腺等も異常ありません、一体何が原因で、肝臓とヘモグロビンA一Cが高いんでしょうか?運動は再開しても良いでしょうか?糖尿病の薬と検討するべき時でしょうか?痩せ型の人は早くに薬を介入した方がいいとも聞きます、糖尿病に関して

4人の医師が回答

肝臓が変と言われた IgA腎症 & 胃腸炎

person 20代/女性 -

7月13日〜現在 胃腸炎が治らなく、 肝臓が変かもと言われましたが お盆を挟んでしまうため質問です。 7月16日の月一の腎内での検診では、 血液検査と尿検査をしました。 腎機能(eGFR78, クレアチニン0.73, アルブミン4.2, BUN 7.0) 肝機能(AST 0.5, ALT21, ALP/IFCC 16,ALP/JSCC 10, LDH65) 尿(タンパク尿0.3g, 血尿/生理) 血糖値の数値は良いと言われ、 部分的寛解をしました。 その際に胃が痛いと伝えると、 感染数値もないから生理の影響? と言われ診てもらえませんでした。 しかし23日ごろから悪化して下痢もあり、28日に近くのクリニックで点滴と服薬をしました。 31日時点で治らず、卵かけご飯を食べたら激痛でお盆前に再受診に来ました。 もちろん卵かけご飯を食べたことは怒られましたが、胃腸全体が動いてないからエコーしようと見られたところ、肝臓が変かもと言われ血液検査をしました。 膵臓、腎臓、胆嚢は大丈夫と。 やっとIgA腎症の治療が終わったのに、と動揺してしまいました。 16日の肝機能は添付画像になります。 ずっと肝臓は薬の影響で悪くならないか不安で、月一の検査でも異常がなかったので突然不安です。 どう思いますか? 結果は9月まで取りに行けないためこちらに投稿しました。

4人の医師が回答

肝臓がんの可能性は考えられますか?

person 30代/男性 -

連続での質問失礼致します。 3週間ほど前より全身倦怠感、手足のむくみ(特にふくらはぎ)が続いております。 昨日外食をしましたがその際3週間ぶりに飲酒(グラスビール1杯)を飲んだところで体調が悪くなり(変な汗、肩甲骨のだるさ)、水に切り替えて症状が落ち着きました。 本日草野球があり、1年ぶりに参加しましたがしんどさで普段通り動けず終わった頃には普段以上の疲労感、倦怠感がありました。 あきらかに様子がおかしいので総合病院で検査をお願いしようと思います。 先週消化器内科で血液検査の結果が出ており AST、γ-GTPは通常値、高値はALT45。 c反応性蛋白 +−で軽度の炎症あり。 その他の項目は特に異常なしでした。 ちなみに昨年11月の健康診断AST29,ALT50,γ-GTP31になります。 消化器内科では風邪の可能性が高いという事で葛根湯のみの処方でしたが、自分でも色々調べてみたら肝臓がんの初期症状で倦怠感、足のむくみがあったので気にはなっております。 お腹、背中の痛みはありませんが右脇の違和感、背中、腰の張りはあります。 一度診察頂いているので失礼承知ではありますが医師の目から見て肝臓がんの疑いはありますでしょうか? 必要であれば腫瘍マーカー等したいと思います。 宜しくお願い致します。

5人の医師が回答

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