ALT肝臓に該当するQ&A

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血液検査肝機能について

person 50代/女性 - 解決済み

何時もお世話になっております。 前回も肝臓の血液検査数値について相談させて頂きました。 昨年の血液検査で 知らない間にB型肝炎に罹患し自然治癒していたとの診断で B型肝炎の抗体判定➕ HBS抗体定量が358.2 DNAの血液検査結果 エコー CTでも 大きな問題は無く 軽い脂肪肝との診断でしたが 今日 血圧の方の診察で血液検査をした所 ALTが43 ガンマー41 と少し高めでした。 2月の血液検査では ALT42 ガンマー44 でした。 軽度上昇ではあるもののB型肝炎に罹患したことがあるということで 1年に1回は画像診断しましょうとのことで次回7月にまたCTを撮ることになりました。 医師に脂肪肝ですか?と聞いた所昨年のCTの結果では軽い脂肪肝で気にする程では無いとのことでしたが お尋ねしたいのは 今回の肝機能 血液検査の軽度上昇の数値についてです。B型肝炎との関係はありますか? ASTは33でした。前回 5月 9月の血液検査では 肝機能は正常範囲でしたが ガンマーは何時も少し高めです。B型肝炎に罹患したことがあるということで この先 肝硬変 肝臓癌のリスクが心配です。ご教示よろしくお願い致します。 現在 服用してる薬は 血圧でエンレスト コレステロールでロスバスタチン 肝臓の方でウルソを1日2錠処方されています。

5人の医師が回答

産後の肝機能について

person 30代/女性 -

昨年4月に第一子を出産してから肝臓の数値が高いです。 ⚫︎妊娠中 AST 21 ALT 27 ⚫︎産後3ヶ月 AST 92 ALT 178 ⚫︎産後4ヶ月 AST 41 ALT 73 ⚫︎産後5ヶ月※別件で別の病院に入院中に検査 AST 18 ALT 33 ⚫︎産後6ヶ月 AST 31 ALT 50 ⚫︎産後9ヶ月 AST 37 ALT 58 ※ γ-GTP、ALPは毎回正常値です。 腹部エコー、造影剤なしのCTをしましたが、脂肪肝などの異常はなく、ウイルス性のものでもないと言われました。 身長は156.5cm、体重は49.5kgでBMIも20程度です。 妊娠糖尿病だったこともあり、産後は食事に気をつけ、散歩や軽い筋トレなど、毎日1時間程度の運動もしています。 そのおかげか、体重も妊娠前より−10kg減りました。 授乳中なこともあり、アルコールは一切摂取していないし、サプリなども飲んでおりません。 今よりも体重が+10kgで、殆ど運動をしていなかった妊娠前の血液検査では一度も引っかかったことはありません。 それでも担当医からは、産後や授乳中であることは関係ない、原因不明なのでどうにもできないと言われました。 今は経過観察中ですが、このまま様子見で問題ないのでしょうか? 別の病院で入院中(産後5ヶ月)に測ったときに一度正常値に戻っているのですが、こんなに数値が上下するものなんでしょうか?

3人の医師が回答

血液検査、肝臓の数値の悪化について。

person 30代/女性 -

現在37歳、30歳より高血圧症で通院中。 薬はニフェジピン20mgを朝晩1回づつで 最近は130/100〜120/90くらい、下の血圧は高いものの数値は落ち着いています。 今年8月に右下腹痛があり消化器内科で腹部エコーをした際、軽度の脂肪肝とのこと、 11/5に血液検査をしたところ AST42 ALT32 γGT80 と肝臓の数値が指摘されました。 8月の腹部エコー検査の際も血液検査をしましたがその際は AST25 ALT14 γGT86 でした 20歳頃からほとんど休肝日もなく かなりの量飲酒をしており お医者さんにもそろそろ お酒の量を考えなければならないと 忠告をうけました。 そこで、全くお酒を飲まない期間を 作り肝臓をよくしたいとおもっております。 そこで質問がいくつかございます。 1、軽度脂肪肝ならびに血液検査の数値から、肝臓の機能を回復させるには 少なくともどのくらいの期間禁酒をするのが望ましいでしょうか? 2、脂肪肝、肝機能が改善された際、 また量を減らし、健康に響かない程度に飲酒を楽しみたいと思い、それに向かって努力するつもりですが可能でしょうか? 3、8月の腹部エコーの際にかなり軽度の脂肪肝と言われましたが12月現在で肝硬変、または線維化?などに移行してしまっている可能性はありますでしょうか? 4、今から改善すれば完治する可能性はゼロではないでしょうか? どうかよろしくお願いいたします。

9人の医師が回答

摂食障害の娘の肝機能障害

person 20代/女性 -

20歳の娘、うつと摂食障害(拒食気味)で数年治療中です。最初の心療内科でエスシタロプラムを処方され3年程服用、その間1度も採血はしませんでした。 摂食障害も併発し身長145体重31まで減少し今年の1月にクリニックを転院。初診時の採血でAST60台ALT160台程度(はっきり覚えていませんが)の肝機能障害がありました。 摂食障害の体重減少によるものだろうとエスシタロプラムは継続、リーマス錠を追加で飲み始め、食事を取るようになり体重は35kgまで増え4月頃にはAST ALT共に正常範囲を少し出るくらいまで改善しました。 体重の変化はありませんが8月の採血でまた悪化してAST210 ALT100程度に上がり大きな病院に紹介されました。 同月に大きな病院に受診し詳しく採血、肝臓のエコー検査を受けました。 エコーは異常なし、AST83 ALT162に少し改善。 薬剤性の可能性が高いと言われましたが少し様子を見て、10月の採血でも結果は横ばいだった為、10月末からリーマス錠を中止しました。 本日採血で受診すると、AST81 ALT200にまた上昇 リーマスは関係なさそうとゆうことで今週末に抗うつ剤を変更してもらう予定です。 リーマスを切ったのに数値がまた上がったこともすごく心配です。 また、何もしなくてもこんなに数値は変動するものなのでしょうか。 消化器内科の医師は今のところまだ様子見てもいい数値を仰っていましたが、正常範囲からかなり外れているのでこのまま改善しなかったらどうしようと不安で一杯になってしまっています。 抗うつ剤による肝機能障害もそこまで多くないとゆう情報も見たことがあり、祈るしかありませんがとても不安です。 乱文ですみませんが何かご意見をいただけると幸いです。 よろしくお願いいたします。

3人の医師が回答

肝機能、胆のうの機能障害について

person 20代/女性 -

27歳の女です 少々長くなりますがよろしくお願いします 22歳で第一子を出産し、産後1番初めの健康診断で肝機能の異常で初めて引っかかりました(2023年の4月) その時の数値は APT25ALT32γ-GTP71です。 すぐに近くの消化器内科に行き再度血液検査をしたところ APT27ALT40γ-GTP83で、追加で検査したALP121、LAP81でした 念のためエコー検査をしたのですが肝臓、胆のう共に異常なしで5カ月後に再度、健康診断があった為その時まで様子見となりました 5ヶ月後の健康診断の血液検査がAST54ALT105γ-GTP79で 再び高かった為また消化器内科に行きました。消化器内科での再検査では APT19ALT29γ-GTP41 ALP79LAP57でした。 このくらいの数値なら問題ないということでそのまま終わりました その一年後の健康診断では AST16ALT10γ-GTP12で正常値だったのでこの時は消化器内科には行ってません その後すぐ第二子をすぐ妊娠してしばらく血液検査はしておらず、第二子出産して1カ月後に健康診断に行った際の結果が AST19ALT16γ-GTP26、念のため追加で調べてもらったALP74で全て正常値でした ただその後すぐに甲状腺乳頭癌になり左の甲状腺を摘出し、中等度の橋本病も併発していることがわかりました 術後1カ月と3カ月で甲状腺の数値を調べるついでにASTとALTも調べてるのですがそのときにまた AST31ALT40と上昇していました 飲酒や薬は飲んでおらず2年前のエコーで脂肪肝も否定されてる為、原発性胆汁性胆管炎や自己免疫性肝炎が不安です 今の数値の推移でこれらの病気は考えられますか? 2年前にig-Gは1516でした ただ抗核抗体は2年前が160今年が80です

6人の医師が回答

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