タケキャブ飲み続けるとに該当するQ&A

検索結果:861 件

不安定狭心症手術後の照会事項(飲食・運動等)

person 60代/男性 -

61歳男性です。太り気味です。 先日2日続けて深夜就寝中に胸の強い痛みが続き、かかりつけ医を診察のところ、 心電図に異常があるので、至急総合病院で診てもらうようにとの指示で、総合病院で、 精密検査のところ、冠攣縮性狭心症の疑いでした。2日後のカテーテル検査で、冠動脈の1本が90%狭窄で、不安定狭心症ということがわかり、経皮的冠動脈ステント留置術を受けました。 術後、動悸・息切れ等は、ありませんが、以下の薬を処方されています。 ・バイアスピリン錠100mg×1(朝食後) ・エフィエント錠3.75mg×1(朝食後) ・タケキャブ錠10mg×1(朝食後) ・ロスバスタチン錠5mg×1(朝食後) ・エゼチミブ錠10mg×1(朝食後) 質問は、以下の通りです。 1.手術の2週間前に同病院で、人間ドックを受診しましたが、心電図異常なしでした。見落としのようなことは、考えられませんか? 2.一人暮らしで、暴飲暴食(食事不定期1日2食、飲酒は、缶ビール2本+1日720㎖日本酒かワイン)を続けてきましたが、特に気をつけることは? 3.週末は、登山を随一の趣味として来ましたが、キツい山を含めて、続けることは可能ですか?また、続けられる場合、再開は、術後どれくらいから可能ですか?当初は、高尾山等のキツくない山から始めます。 4.血液サラサラの薬の副作用で、出血したら血が止まらないと伺っておりますが、切り傷等で出血した場合の止血方法を教えてください。 5.処方薬は、一生飲み続けなければ、いけませんか?飲み忘れた場合は、どうしたらいいでしょうか? 6.癌のように術後生存率というものは、ありますか?出来たら、平均余命的な資料があれば、教えてほしいです。 全部の回答が出来なくても、結構ですので、何卒よろしくお願いします。すがる思いです。

4人の医師が回答

7年以上の逆流性食道炎、適応障害からの呑気症

person 30代/女性 -

現在34歳女性です。 7年以上前から夕食後30分くらい経過すると食べたものが口腔内に逆流していました。毎回症状が出るわけではないし、仕事に支障も出なかったので放置していました。しかし3年前から夕食後必ず食べたものが逆流するようになり、日常生活に支障が出てしまいました。3年前消化器内科で胃カメラを実施。逆流性食道炎と診断され、タケキャブ20を夕食後の飲むようにと処方されました。医師に「胃カメラで見たところ、そんなにひどい状態ではないから薬で治していく」と言われ、薬を飲み続けました。1年後実家に戻り、紹介状なしで違う消化器内科で胃カメラを実施し、同じようなことを言われタケキャブ20と六君子湯を処方されました。しかし症状が一向に良くならないため、手術の選択肢はないか医師に聞いたところ、「手術は絶対におすすめできない。自分があなたの状態なら手術はしない」とかたくなに手術の選択肢ありきで話をしてもらえませんでした。その後自分でもネットで逆流性食道炎の手術について調べ、3度同じように話をしたのですが、医師からの答えは変わらず、薬を飲み続けても症状はよくなりませんでした。2025年の3月に逆流性食道炎の手術を多く実施している病院に受診し、2025年4月初旬に胃逆流性食道炎の噴門形成術(toupet法)を実施しました。その後夕食後にしゃっくりが出ることが多くなりました(生理前、生理中が多い)が、食べたものが口腔内に戻ってくる症状は今のところ全くなくなりました。ですが、現在別の病気に悩まされていて、逆流性食道炎の病歴もそれにかかわるかもしれないと思い記述しました。前置きが長くなりましたが、2年ほど前から呑気症で日常生活に支障をきたしています。最初は仕事中におなかが鳴る頻度が増えた。おならが多くなった。くらいの症状だったのですが、1年ほど前から昼夜関係なく飲食後に5~10分後くらいにおならが大きな音を立てて出るようになった。口腔内に唾がたまり、うまく話せないし頭も鈍るので、それを飲み込んで10分くらい経過すると大きな音でおならが出る。仕事中でも大きな音で何度もおなかが鳴り、周りの迷惑になると思ってそれをコントロールしようにもできない。など、腹鳴と大きな音のおならが出すぎてしまっています。逆流性食道炎の手術直前で、その際げっぷも出ており、それを医師にも伝えていましたが「手術をしたら緩かった噴門がキュッと締まるようになるから、げっぷは減るけれどそのおならは増える」と聞いていました。1か月前に精神科にかかったところ「呑気症だね」と言われ、半夏厚朴湯を処方されましたが、ききやすい日と全くきかない日があり、効いていても胃が大腸か小腸かで空気が動くのを感じます。それが音に出るときもあります。今後私はどのようにして空気嚥下症を治していけばいいでしょうか。まったくわかりません。 現在の病気は、逆流性食道炎は経過観察(5月前の診察では、今後タケキャブは必要なくなる、腹鳴やおならがよく出るのも自然に治るだろうと言われました)、2か月前に耳鼻咽喉科で慢性鼻炎と診断され、フェキソフェナジン塩60mg、カルボシステイン錠500mg,モメタゾン点鼻液を処方されています。現在も鼻水、鼻づまり、痰がらみの症状があります。適応障害も経過観察で半夏厚朴湯を朝晩処方されています。

2人の医師が回答

サインバルタは一生飲む必要がありますか?

person 60代/男性 -

今年の1月から腰痛、4月から頚椎症による頭痛になっています。会社は辞めました。 最近行った整形外科で慢性腰痛症と診断され、サインバルタ20ミリを処方されました。今後、40、60と増量するとのことです。 副作用に胃腸障害、排尿困難、頭痛があります。胃腸が弱く、ここ3か月で8キロ痩せ、ガリガリになりました。さらに食べれなくなるのが心配です。また、前立腺肥大もあります。その他にも様々な副作用があり、断薬もかなりつらいと知って、1回飲んで止めました。 ○慢性腰痛症の場合、サインバルタは一生飲み続ける必要がありますか?慢性腰痛症で断薬できた人はいますか? ○副作用がひどくなった場合、断薬はかなりつらいですか? ○頚椎症から日中、寝てる時に頭痛、耳鳴りもあるので、さらに悪くなることはありませんか? ○排尿困難の発生割合はどの程度でしょうか?前立腺肥大の場合は飲んでも大丈夫でしょうか? ○サインバルタ以外の方法はありますか? (整形外科は複数受診しましたが、側弯症で椎間板が潰れているが、手術対象ではないと言われています。ブロック注射は怖くてしていません) 現在、頚椎症で夜中に頭痛で起きてその後なかなか眠れないので、ペインクリニック処方の睡眠薬ベルソムラと精神安定薬エチゾラムを寝る前に服用。内科処方の胃薬タケキャブとアコファイド、それに潰瘍性大腸炎の薬アサコールとミヤBMも服用しています。 よろしくお願いします。

7人の医師が回答

エソメプラゾール服用後の副作用?吐き気と呑酸の増加について

person 20代/男性 -

1年以上前から喉の違和感が続いており、2025年5月初旬から吐き気も感じるようになりました。今週月曜日に耳鼻咽喉科を受診し、内視鏡検査の結果、逆流性食道炎のような炎症があるとのことで、エソメプラゾール20mgを1日1回、19時頃に処方され、服用を開始しました。しかし、服用翌日から吐き気が悪化し、げっぷや呑酸も伴うようになりました。一度、吐き気が強くて服用できなかった日があります。 その後、別の内科を受診しましたが、特に検査は行われず、症状が薬の副作用によるものか判断できないとのことで、吐き気止めとしてメトクロプラミド5mgを処方されました。服用後30分ほどでお腹が「グッグッ」と音を立てて動いている感じがし、吐き気も落ち着きます。  現在、他に服用している薬やサプリメントはありません。既往歴やアレルギーも特にありません。食生活は、薬を飲み始める前まではカップラーメン等を摂っていましたが、服用開始後は水やゼリーなどを少量ずつ摂取しています。喫煙や飲酒の習慣はなく、4月はストレスが多かったものの、現在は特に感じていません。 このままエソメプラゾールを服用し続けても問題ないのでしょうか?それとも、他の薬剤(例えば、タケキャブなど)への変更を検討すべきでしょうか?また、胃カメラなどの精密検査を受ける必要があるでしょうか? ご助言いただけますと幸いです。

7人の医師が回答

2025年一月頃から、逆流性食道炎が発症しタケキャブを飲んでも未だに治らない状態です。

person 40代/男性 -

胃カメラをして逆流性食道炎gradeMと申告され9か月が経過しました。症状としては胸やけみぞおちの痛み、喉につかえる違和感があります。食後に出るというわけでもなく、何もしてない平常時でもそんな感じです。就寝時はしっかり寝れてます。 タケキャブを飲み続けていますが、未だ治らず医師からは、食事制限においては酒はNGと言われたくらいでしたが、それだけでは根本的な改善には至らないと思い始めております。 先日医師から特効薬はないと言われ、漢方薬の六君子湯エキス顆粒も出されましたが、一生涯この病気と付き合わなけらばならないかもしれないと申告され、ショックを受けました。 去年も逆流性食道炎になっており、その時の原因は恐らく強烈なストレスから発症したものではないかと思っております。一応三か月ほどで症状は治まりましたが、その年の年末から年始にかけて、また強烈なストレスを抱える事態に直面し再び発症してしまった流れです。 何が正しいのかよくわからない状態で、とにかく今は自律神経の乱れを改善する鍼灸に行ったり、姿勢や内臓疲労を整体で改善しようと合わせて通っております。また炭水化物を少なくするようパンなどを控えたりしてます。 米ではなく、なるべくおかゆ(今食べてるのはかに雑炊)にしたり今後は玄米にしようかとも思ってます。主に白菜、大根、ひきわり納豆、魚(鮭、白身魚、ほっけ)、豆腐、サラダチキンなど食べてますが、こんな感じでいいのか、他に食べていいものは何なのかよくわからなかったりしてます。 運動もサイクリングとダンスをずっと続けていましたが、激しい運動はあまりよくないとも聞いたりして、ダンスを控えようとも考えたりしてます。 長文になってしまい申し訳ありません。とにかく薬で治らないなら生活習慣、食事の改善ではないかと思い、実践しているところですが様々な動画など見て何が正しいのかわからなくなってきている状態です。どうかアドバイスをいただけたら幸いです。よろしくお願いいたします。

2人の医師が回答

睡眠が足りないとみぞおち上のほうから肋骨に沿って右わき腹にかけてゾワゾワする

person 60代/女性 -

1年前から不眠症の治療を受け、服薬しなくてもだいぶ眠れるようになっていました。しかし、今月の半ばから不眠症が悪化し、2日に1回はデエビゴを服用して寝ていましたが、昨日は服用しても3時間くらいしか寝られませんでした。腹部の不快感があるためのようです。寝られないと、日中にみぞおち全体や下腹部にゾワゾワとした何とも言えない不快感が走り続けます。へその下は押すと少し痛み、みぞおちは硬く張っている感じがします。 25日に胃腸科を受診し、1年前の胃カメラで逆流性食道炎と胃炎、十二指腸ポリープがあったため、イルソグラジンマレイン、トリメプチンマレイン酸、ミヤBM.エリメプラゾールを処方されました。飲んで様子を見て、来月18日に胃カメラをしましょうとのことです。担当医に伝え忘れていたのですが、不眠症がつらい頃タケキャブを飲み呼吸困難になったため、エリメプラゾールをのむことを躊躇しています。 年末で受診できないため、以下のことをご相談したいです。 1.エリメプラゾールは、しっかり服薬した方がよいでしょうか。 2.腹部不快感は、前皮神経絞扼症候群かと思ってもいました(以前は、みぞおち上部右肋骨下やへその右上のほうの不快感で押すと痛いところが限定されていたため)が、下腹部まで広がったりみぞおち上のほうがゾワゾワしたりするので、逆流性食道炎が原因かもしくは、自立神経の乱れからくるものでしょうか?9月に体重減少のため、造影剤CTを受けましたが、特に問題ありませんでした。 3、デエビゴで眠れなくなってきてしまいました。心療内科で、デエビゴがなくなったら使いましょうと処方されているボルズィを服薬してみたほうがよいでしょうか。 4.昨日よりみぞおちの左上あたりが、ピクピクと痙攣のように動き、気持ちが悪いです。痛みはないのですが、座っているとよくピクつきます。今日は、昨日よりおさまってはいますが、これも自立神経の乱れからくるものでしょうか? 以上、多岐に渡り申し訳ありませんが、よろしくお願いします。

3人の医師が回答

20代、食事を喉に送り込みにくい、胸がつまる

person 20代/男性 -

23歳の男です。 半年以上続く嚥下の問題について相談させてください。 以下、症状や経過を時系列にします。 ・2025年2月中頃、コーン付きのアイスクリームを食べた後喉に違和感が残り続ける。3日ほどで一度違和感はなくなったが、数日後に症状がまた出て耳鼻咽喉科を受診。ファイバースコープで診てもらったが異常はなく、トラネキサム酸とトローチを処方された。この時点ではまだ食事は問題なく行えていた。 ・3月末ごろには違和感をほとんど感じなくなっていたが、ある日ゼリー飲料を飲んだときに少しむせてしまい、以後喉の違和感が復活。それでも食事は問題なく行えていた。 ・4月の中頃から食事時に飲み込みにくさを覚えるようになり、ある日の夕食を境に一気に飲み込みが悪くなった。具体的には、一度に喉に送り込める食べ物の大きさや量が少なくなり、食事に時間がかかるようになった。特に食べにくいものは、パン、麺類や繊維質の野菜、焼き肉やタコ、イカなど。まとまっていない米粒なども数粒喉に残るような感覚が残る。食事するときは必要以上に口の中でもぐもぐしないと飲み込めず、飲み込みも意識的に行わないとできないようになった。薬に関しても、大きい錠剤(今まで問題なく飲めていたものも)を飲むと喉の壁に当たって無理やり流し込む感覚になり、喉に違和感が1時間程度残るようになった。 ・2月に受診した耳鼻咽喉科に行き、大学病院を紹介してもらい受診。MRI、生検、ファイバースコープをしたが大きな異常はなく、のどちんこの左側の動きが悪いと言われた。ただ原因はよくわからないと言われ2か月ほど経過観察。脳神経内科の先生にも診てもらったが特に異常はなし。 ・6月ごろの診察で、ウイルスなどによる神経の軽い障害があるのではないかと言われメコバラミン錠0.5mgを処方された。それが効いたのか1か月ほどで症状が軽快し、以前の8割ほどまで回復した。 ・8月中頃に大きめの錠剤を飲んだ際に再び強い引っかかりを感じ、以降今までの症状が再発。再びメコバラミンを処方してもらったが以前ほど良くならず、定期的に症状が悪化して少しずつ軽くなるというのを現在まで繰り返している。 また、ここ2週間ほど飲み込んだ食事が胸のあたりでつまる感覚を強く自覚するようになり、背中や胸が押されるように感じるときがあります。嚥下に悩んでいた時期に並行して時々胸やけするときがあり、消化器内科でタケキャブを処方されて症状が出たとき飲むように言われていましたが、胸やけは飲むと軽快する一方で胸のつまりはあまり良くなる感じがしません。去年の12月に胃カメラを受けていてそのときは異常なしと言われています(そのときは胸の症状が出現する前でした)。 長々となってしまい申し訳ありませんが、以上が症状や経過です。なかなか原因が分からず、いつになったら治るのだろうという不安が食事のたびにつきまとっています。食道の方も含めて様々な症状が入れ替わり立ち替わりでどう先生に相談していいか分かりません。他に検討すべき診療科や検査はあるか、先生にどのように相談したらよいかなどご意見を伺いたいです。長文で失礼いたしました。

3人の医師が回答

お探しの情報は、見つかりましたか?

キーワードは、文章より単語をおすすめします。
キーワードの追加や変更をすると、
お探しの情報がヒットするかもしれません

全ての回答閲覧・医師への相談、
どちらもできて月額330円(税込)

今すぐ登録する
(60秒で完了)