ハイリスクHPV58型に該当するQ&A

検索結果:64 件

HPVウイルスについて

person 30代/女性 -

31歳、独身、将来的に妊娠希望です。高度異形成のため先週、円錐切除をしました。 58型ハイリスクに感染しており、手術した際に通常よりも多いウイルスを調べる事ができた為その結果待ちです。医師からワクチンを勧められていることもあり、考えています。 以下、質問です。細かくお答え頂ける先生、お願い致します。 1 手術した際の医師の話では、肉眼で見た限りは癌細胞は見つからなかった、とのことですが、今後もしまた異形成ができた場合、それは“再発”という扱いになりますか? 2 58型から実際に癌が見付かる確率、再発の確率を教えて下さい。 また、切除してみて、癌細胞が見当たらない事はよくあるのですか? 3 ワクチンを打つ場合、半年間妊娠できないとの事ですが、もし再発のリスクがあまり無ければ先に妊娠・出産を終えてからワクチンを考えたいのですが、再発のリスクが高ければ先にワクチンを打とうと思います。先生方の意見をお聞かせ下さい。 4 ワクチン接種終了後に、仮にすぐ妊娠したとして胎児への影響、奇形や早産などはありますか? 5 精密検査を受け始めた頃と同じくらいの時期から、足にポツポツと出来物が出来ました。周辺に炎症があり、痒みもあったため皮膚科へ行くと“皮膚炎”と言われ、痒みと炎症はステロイドで治りました。しかし、ポツポツが半年経った今も消えません。増えてはおらず、医師からはHPV58型とは関係ないと言われました。しかし、コンジローマなど皮膚に出来物ができることを知り、他の型にも感染しているのでは?と不安です。足などに出来るウイルスの場合、どの型ですか?また、おしりの近くにも大きなイボが昨年出来て、両性腫瘍と言われました。その関連も分かれば教えて下さい。 質問が多くなり、大変お手数ですがよろしくお願いします。

1人の医師が回答

子宮頚がん 中度異形成 CIN2 円錐切除 早産

person 30代/女性 -

はじめまして。 37歳で第二子の妊活中です。 2年半前から細胞診軽度異形成がつづいており、 先日コルポスコピー検査で 「CIN2があり、CIN3の疑いもある」 という診断結果が出ました。 18型と58型が陽性です。 -経過- 2022年1月 軽度異形成、HPV18型58型陽性 2022年8月 第一子出産、その後3か月毎に       細胞診でいずれも軽度異形成 2023年夏  コルポスコピーでCIN1 その後も3か月毎に細胞診で       軽度異形成 2024年9月 コルポスコピーでCIN2       CIN3の疑いあり ハイリスクが陽性なことと、進行の速さもあり、円錐切除術を勧められています。 -質問- 1、この状況で円錐切除は妥当な診断でしょうか? 2、円錐切除後、早産のリスクはどの位上がるものでしょうか? 3、早産になりやすいのは重みに耐えられないからという理由であれば、中期や後期に起こるのでしょうか? ちなみに第一子は、持病の心疾患の関係で、計画帝王切開で37週で産みました。 妊娠の経過は切迫早産や貧血もなく良好でしたが、低体重児(2040g)で生まれました。 (私自身も40週ですが、低体重時(2200g)で産まれています。) 現在の子宮頸管の長さは聞いておらずわかりません。 よろしくお願い致します。

2人の医師が回答

持続する子宮頸部の軽度異形成

person 30代/女性 -

子宮頸部の軽度異形成と診断されており以下のような状況です。 •年1回、組織診を行いいずれも軽度異形成の所見で、それが7年間続いています。 •HPVのDNA型の検査では検査したいずれのHPV (6、11、16、18、26、31、33、35、39、42、44、45、51、52、53、54、55、56、58、59、61、62、66、68、70、71、73、82、84、90 、CP6108)にも感染していないという結果でした。 •主治医は、経過観察ために組織診を繰り返すことにより異形成を取り切り治癒することも可能(組織診には検査と治療の2つの意味がある)とおっしゃっています。 【お聞きしたいこと】 1. 検査したいずれの型にも感染していないにも関わらず異形成となったのはどのような原因が考えられるでしょうか。 2. 今後の方針として、通常は引き続き経過観察ということになるのだと思いますが、こちらが希望すれば円錐切除の対象としてもらうことは可能なのでしょうか。 3. 組織診を繰り返し異形成を取り切るというのは主治医の独特の治療法だと思うのですが、7年間治癒しないのでこの方法での治癒は難しいのかなと思いますがいかがでしょうか。 慢性炎症はがん化の原因となり得ると思いますので、ハイリスクHPVに感染していないとはいえ異形成が持続している現状にとてももやもやしております。ご意見いただければ幸いです。

2人の医師が回答

子宮頚がん検査の結果について(婦人科検診)

person 20代/女性 -

海外在住29歳女性です。 先日、健康診断を現地の病院にて受診しました。そこで初めて婦人科検診も一緒に受診した結果、子宮頚がんの結果欄に再検査が必要との記載がありました。 私は英語が堪能でない上、日本の検診結果と異なる記載方法で医学用語も多く検査結果を上手く読み取ることができないため、相談させてください。 以下検診結果の実際の記載です。 Cervical smeariest Ephitial atypical:ASC-H + LSIL Positivity for a high-risk HPV virus negativity for genotypes 16 and 18/45 以下別ページに記載 Result - first screening (Aptima HPV test for high-risk HPV virus group (16, 18, 31, 33, 35, 39, 45, 51, 52, 56, 58, 59, 66 and 68): positive Given his positivity: -second test by sequencing limited to viruses 16 and 18/45 (genotypes most involved in the genesis of cervical dysplasia): negative こちらはHPVは陽性だが、ハイリスクの型は陰性の為ひとまず子宮頚がんのリスクとしては低いということでしょうか? また、近日中に再検査(コルポスポピー検査?)の予約をしようとおもうのですが、着床期に再検査を行うことでなにか影響はありますか?現在妊娠希望で妊活をしており、最終生理は3月5日から5日間、排卵日検査薬でチェックした排卵日に行為をしました。

4人の医師が回答

子宮頸がん ハイシル 円錐手術?について

person 30代/女性 -

去年9月に出産し、妊娠初期の子宮頸がんの検査でハイシルと診断され、出産後また検査をしましょうとの事で、3ヶ月前の12月に、子宮頸がんの検査で引っ掛かりハイシルだったので、コルポ診をして、軽度~中度と言うことで、3月にまた子宮頸がんの検査をしましょうと言われていたので、今月に入り検査をして結果、前回と変わらずハイシルでした。12月にコルポ診をしてるからとりあえず次6月にまた検査をしてハイシルであればまたコルポ診をしましょうとの事でした。HPVの型も陽性で2つみつかり、うるおぼえですが、32?と58?だったような?ちがかったらすみません。 もし子供も作る予定がないのであれば、希望があれば今の段階でも円錐手術?してもいいと思うと言われました。 出産したとこの病院で、手術も出来るようで、日帰りと言われました。 そこで質問なんですが、 1,病院によっては何泊かするみたいですが、手術の種類が違うのでしょうか? 2,もし手術を受けた場合、ハイリスク型だと再発の可能性は高いのでしょうか? 3,もし再発した場合は、また円錐手術になるのでしょうか?それとも全摘出になるのでしょうか? 4,今の段階で手術をして、結果癌が見つかることもあるんでしょうか? 5,子供は二人います。今後出産するつもりはないのですが、子宮癌になる可能性を考えると怖いので子宮摘出でもいいかなとおもったのですが、私のような場合で、子宮摘出することはできるのですか? 6,ハイリスク型が2つ以上見つかると言う方はあまりいないのでしょうか? やはり2つあると言うことは1つよりもリスクがあがるのですか? 沢山すみません、宜しくお願い致します。

3人の医師が回答

HPV58型 持続感染の治療

person 30代/女性 -

2年半程前、個人クリニックで初めて受けた子宮ガン検査でHPV58型が検出されました。 当時の細胞診の結果はclass2でした。 初回の検査から1年後、1年半後も検査結果は同じでした。 そこで、持続感染は危険だということで、レーザーでウイルスがいる部分を除く処置をしました(麻酔なし、所用時間は10分程度)。 その後、再検査をしましたが依然として58型がいるままでした。この時の細胞診もclass2でした。 ウイルスが自然排出される可能性もあるため、さらに半年後に検査をしてウイルスが排出されていなければ、設備の整った病院で麻酔をしてもっと深く焼くことになると言われました。 最新の検査結果は来週出ますが、検査時に子宮頸部を拡大モニターで見せてもらったところ、素人目にもわかるくらい、ボコボコした普通とは違う部位がありました。 恐らくウイルスは排出できておらず、異形成になっている可能性もあると言われました。 色々と不安があったため、他の病院(地域の総合病院)にも行ってみましたが、上述のような処置をすることは一般的ではないと言われ、経過観察していくように指示されました。 どのような治療を選ぶかは自分次第ですが、インターネットなどで調べても私のような状況(class2、ハイリスクHPV持続感染)の患者に特別な処置をする事例を見つけられず、判断しかねています。 class2、もしくは軽度異形成の段階で処置をしていれば、中~高度異形成に進展せずに済むのなら、この治療を選ぶべきでしょうか? それとも、経過観察していく中で異形成が進行することも予想されますが、そうなってから円錐切除などの治療をする方がいいのでしょうか? また、何度もレーザー治療を受けることの弊害を教えてください。 妊娠、出産を希望していますので、それも加味して、どの治療が最善なのかを知りたいです。

1人の医師が回答

子宮頸がん中等度異形成、HPV58型 手術

person 40代/女性 -

42歳です。 2022.2月子宮頸がん検診にてASC-H 2022.4月 細胞診HSIL 中等度異形成 組織診 中等度異形成 HPV58型陽性 医師は、 •年齢的に自然治癒しにくい •ハイリスクで中等度なので、円錐切除も勧めてよいとなっているが、(医師は高度異形成になってからでも遅くないと) •円錐切除すると、子宮の入口がふさがることがあり、生理が来ると血を出さないといけない、奥の子宮体がんなどが見えなくなる •レーザーでは、病変がどうなっているか見れないので、するなら円錐切除を勧める •病変部は見た感じあまりひどくないので、今回初めてだし、一年くらい様子をみたらよい との見解でした。 質問です。 1.42才で58型、中等度だと、自然治癒は可能性低いですか? 2.円錐切除で、子宮の入口がふさがる可能性は高いですか?ふさがった場合、生理が来るたびに処置する?他のリスクは? 3.↑の子宮がふさがるのが心配なので、レーザーできれいになるならレーザーがいいのですが、病変がみれないことにどのような問題(リスク)が有るのでしょうか? 4.医師は円錐切除は、高度異形成になってからでも遅くないといっていましたが、中等度など軽いうちに円錐切除した方が、確実に治癒するから、早く切除した方がよいなどありますか? 5.切除したことで、奥にウイルスや病変がとぶようなこと、また、切除部分が切ることで悪くなりやすいなどありますか? 他の質問で、円錐切除後奥にスキップしたというのを見ました。 2年間、家庭がたまたま忙しい状況で、食生活や睡眠がきちんと取れていなかったため、生活を正していくことで、現状維持かよくなるかを期待していて、経過観察でいきたいのですが、あのとき切っておけばよかった…となるのがいやで、いろいろな可能性をお聞きしたいとおもいました。

4人の医師が回答

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