フォシーガegfrに該当するQ&A

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トラゼンタ5ミリから、フォシーガに変更してよいか??

person 70代以上/男性 - 解決済み

いつもお世話になっています。 73歳の男です。 1ヶ月ほど前の採血の結果ですが、eGFR の数値が61.3(半年前58.1)で、クレアチニンが0.93(同0.98)でした。 半年前の数値が悪かったので先生のアドバイスを受け、減塩に気をつけ、1日塩分6.0を目標にほぼ実践してきた効果ではないかと考えています。 そして、トラゼンタ5ミリ、アムロジン5ミリ、クレストール2.5ミリを毎日1錠を飲んでいますが、血圧は朝が70~105、夜が70~120前後で数ヶ月間、一定しています。 ヘモグロビンA1 cは前回が6.3で今回が6.1でした。 総コレステロールは前回が148で今回が160、HDLが前回が41で今回が45、LDLが前回90で、今回が98でした。 カリウムは前回が4.1で今回が3.7でした。 また、尿蛋白の異常は2回とも、異常はありませんでした。 ただ、腎臓数値が少し好転したと言っても、ギリギリの数値であるところ、ネットで、糖尿病の薬のフォシーガが腎臓病にも効果があるとの文献を見つけました。 そこで、お聞きしたいのは私の現状の数値を踏まえた時に、トラゼンタをフォシーガ5ミリに変えることは、効果的なのでしょうか、それとも数値が悪くはなっていないので、変更することはかえって逆効果になる可能性もあるのでしょうか? もし、トラゼンタよりもフォシーガのほうが糖尿病プラス腎臓病に効果があるのなら、先生に変更をお願いしようと考えます。 お忙しいところ、申し訳ございませんが、ご回答よろしくお願いいたします。

7人の医師が回答

糖尿病の血液検査の腎臓の値(クレアチニン・eGFR)とフォシ-ガの相談

person 60代/男性 - 解決済み

昨日、毎月の糖尿病の検査に行きました。H27年(2015年)に糖尿病になりました。初めの5年位(2020年位まで)は薬もなしの食事と運動でHbAicは5.5から6.5位を推移してましたが、以後2020年以降は6.5から7.0位を推移して、2020年からは例年冬から春にかけて7.0から8.0位に上がるようになり、その2020年からはアジルバ(血圧薬)とジャヌビア(糖尿薬)を服用し、2年前位からはフォシ-ガも追加になりました。昨日のHbAicは6.9でした。それで気になるのが腎臓のクレアチニンとeGFRですが、2023年からクレアチニンはそれまで0.8台位が0.9を超えてきていて、eGFRは70台から60台に下がっています。毎回変動をするので一概には言えませんが、H27年からの年のeGFRの平均はカッコ内で 2015年(74.6)2016年(72.58)2017年(70.1)2018年(73.75)2019年(72.88)2020年(73.86)2021年(71.74)2022年(75.1)2023年(66.84)2024年(66.0)と推移しています。フォシーガを服用してからは比較的トイレが近くなり水分補給に気を付けてはきました。ここ1年位は70台の数値はありません。フォシ-ガをやめると血糖値が心配ですし、このまま腎臓の値が下がるのも心配です。それでご相談させてください。よろしくお願いします。

2人の医師が回答

IgA腎症へのステロイドパルス療法の適応について

person 30代/男性 - 解決済み

2021年3月ごろより血尿および蛋白尿の所見が人間ドックで判明したため、慢性糸球体腎炎(IgA腎症の可能性大)として、腎臓内科にて以下の時系列で診察、処置を続けてきています。 2021年3月 ベンズブロマロン処方、食事療法  尿酸値7ほどだったところから4 代に低下し、現在まで安定  食事は0.9g~1g/ 体重1kg を目安に1日50gのたんぱくおよび6gの食塩制限、以後継続(体重の変動は±1kg前後) 2022年8月 扁桃腺切除 2023年2月 フォシーガ処方開始 2023年9月 腎生検 -> IgA腎症の確定でGrade III - C ・尿潜血は継続して2+ほどが見られている状況 ・尿蛋白は経年で変化はありつつも0.3g ~ 0.6g程度、ここ2か月(腎生検後)は0.3ほどが継続 ・eGFRは治療開始時点で65ほど、やや減少傾向にあり、現在60程度(フォシーガ投与開始半年後に55程度となっていた) 2023年2月のフォシーガ投与開始後もあまり改善が見られなかったので、約半年後に腎生検を行い、その後の治療方針を立てていくとかかりつけ医と話していました。 個人的にはステロイドパルス療法の適用など腎生検を踏まえて積極的に行うのがよいのかと思っておりましたが、腎生検の結果と、最近尿たんぱくが減少(0.3gほど)したことから、現在の食事療法及びフォシーガ処方による腎保護の継続でよいというのが2023年12月末時点での医師の判断でした。 急性病変が見られなかったことと、尿蛋白量が0.5gを切っている状況からステロイドパルス療法の適用をかかりつけ医の方は見送ったのかなと想定はしておりますが、より積極的に改善するためのステロイドパルス療法やその他治療の必要性についてご意見いただけますでしょうか?

2人の医師が回答

58歳男性。身長168体重61クレアチニンが1.3超フォシーガを服用中。効果が見えない。

person 50代/男性 -

私は男性58歳、身長168cm、体重61Kgです。毎年健康診断を受診しており2021年6月の健診でクレアチニンが1.34(eGFR:44.1)という結果を受けて、それまで「経過観察」だったのが「要精密検査」というステータスになったため、腎臓内科のある総合病院で現在診察を受けています(2021年11月~)。そこで改めて尿検査、血液検査、CT検査、エコー検査を実施しましたが、クレアチニンの数値が高い原因は不明のままです。 血糖値や尿酸値はずっと正常値です。 現在自覚症状は何もなく、CKDに該当する症状(むくみ、疲れやすい、夜間尿、息切れ等)もありません。強いて挙げれば横になっていた状態で立ち上がると立ちくらみがするくらいです。血圧は朝夜測定していますがあまり変化はなく、上が105、下が70前後くらいです。食事は毎日3回、ほぼ毎日同時刻に摂っており、バランスが偏らないように注意しています。また、昨年の健康指導で体重・腹囲増加を指摘されたため糖質を摂り過ぎないように注意しています。お酒は2回/週程度で、夕食時にハイボールを1杯程度です。 たばこは若い時はヘビースモーカーでしたが、2005年に禁煙し、そこからは1本も吸うことなく現在に至っています。2022年2月より「フォシーガ」という薬を処方されて毎朝服用していますが、クレアチンの数値はあまり変化がありません(若干悪化気味)。 そこで相談なのですが、クレアチニンの数値から私は慢性腎臓病ということになるのでしょうか?私の症状ではフォシーガは有効なのでしょうか?また、日常の生活で何に気を付けたら良いのでしょうか? 過去5年の健診結果 検査項目 2018 2019 2020 2021 2022 クレアチニン 1.20 1.25 1.29 1.34 1.37 eGFR 50.5 48.1 46.2 44.1 42.9

2人の医師が回答

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