ベンゾジアゼピン断薬に該当するQ&A

検索結果:98 件

マドパー配合錠の効き目

person 60代/女性 -

数年前より腰痛がありました。昨年秋頃から姿勢保持が難しくなり、年末神経内科にてパーキンソン病の初期と診断されました。2021年12月21日よりマドパー配合錠100ミリグラム一日3回服することになりました。初めの3日は結構効果があって姿勢反射の異常も腰痛も改善され歩き易くなりました。しかし、その後は服用後40分以上経ってから効いてきて、その後1時間半~2時間で効き目が失われていきますし、夜は脚に痺れがあるという状態です。その際焦りからか、神経症状も現れ、不安発作(動悸、焦燥感で居ても立っても居られない)というパニック症状になり、主治医の神経内科に相談するも怒られ、無視されました。 つまり5カ月前に検査したダットスキャンではっきりした異常が見られなかったことと、初期でLドパが効かないのはおかしいということです。 実はマドパーを服用するにあたって断薬減薬しました。私は35年間不安障害でベンゾジアゼピン系抗不安薬、デプロメールを15年服用していたのです。デプロメールは断薬、ベンゾジアゼピン系は今はエチゾラム一日半量以下に減量しています。それが問題なのでしょうか。日常生活が困難なこともあり途方に暮れています。どうしたらいいのでしょう?

4人の医師が回答

双極性障害 フルニトラゼパムの離脱症状について

person 40代/男性 - 解決済み

主人が双極性障害で、夕食後にラツーダ、就寝前にフルニトラゼパムを服用していました。 しばらく状態が安定していることもあり、一部弱い薬に置き換えるということで、ラツーダはそのまま、フルニトラゼパムがゾルピデムに変更になりました。 その後離脱症状と思われる症状がたくさん出て(倦怠感、ブレインフォグ、こわばり、しびれ、冷え、口内炎、味覚障害など)、かなりしんどそうです。 かかりつけの医師にも相談しましたが、離脱症状は耐えられるならもう少し頑張ってみてほしい、ということで、とりあえず体を温めるため葛根湯を出してもらって様子見になっています。 今日で薬を変更して12日目、葛根湯をもらって3日目なのですが、多少波はあるものの、全体的にしんどそうなまま、あまり変わらない印象です。 ご相談したいのは 1.フルニトラゼパムの離脱症状、ピークは1週間程度と聞いたのですが、その後どれくらい続くものでしょうか。あと数日耐えれば、改善していく可能性が高いのでしょうか。 2.医師からは、あまりしんどいなら薬を戻すことも検討すると言われています。1とも関連しますが、何日くらい様子見をすべきなのでしょうか。 3.そもそもフルニトラゼパムのようなベンゾジアゼピン系の急な断薬はよくないと聞きますが、今回のケースは急な断薬にはあたらないのでしょうか。 フルニトラゼパムはそれなりに強い薬のようですし、ゾルピデムはベンゾジアゼピン系ではないようです。とは言え似た作用を示すとのことですので、一般的な順番の断薬になるのでしょうか。 急に変更せず、隔日の服用にするなど段階を踏んだほうが良かったのではと思ってしまいますし、今からでもそうした方が良いのか考えてしまいます。 素人の余計な考えかとは思いますが、ご意見いただけると幸いです。 長々と恐縮ですが、よろしくお願いします。

2人の医師が回答

体感幻覚・セネストパチーの治療方法について

person 30代/女性 -

昨年9月から、座っている時と寝そべっている時、常にお腹の中で何かがグネグネと動いているような感覚がします。お腹の中のグネグネと連動して、鼻の中の空気もグネグネと動いているような感覚がします。 私は統合失調症ではありませんが、これは体感幻覚・セネストパチーと呼ばれるものでしょうか。 心療内科ではうつ病と診断されて、現在サインバルタを飲んでいます。 7年ほど前にうつ病になったことがありますが、その時のように原因も理由もなく気分が落ち込んだり悲しくなったり憂鬱になったり強い倦怠感があったりということは、今は全くないので、私はうつ病ではないのではないかと考えています。 お腹の中のグネグネが発生した経緯は以下のとおりです。 昨年2月頃から、不眠症の治療のためにベンゾジアゼピン系の薬を代わる代わる処方されていたのですが、4月頃にほとんど眠れなくなりました。 そこでベンゾジアゼピン系の薬について調べたところ、大変恐ろしい薬で減断薬に苦労している方々がいること、そのために自殺した方々がいることを知り、私は凄まじい恐怖と絶望感を覚えました。 その時から私は、瞼が痙攣して閉じれなくなったり、全身が痙攣したり、唾が自然に飲み込めなくなったり、横隔膜の辺りから力が抜けて無意識の呼吸ができなくなったと感じる、という不可解な状態を経験しとても恐ろしい思いをしました。無意識の呼吸ができないと感じ、常に意識的に呼吸をし続けている状態は、昨年9月頭まで続きました。 ベンゾジアゼピン系の薬は昨年8月末に断薬し、現在は自力で眠れています。 しかし、このような強いストレスと恐怖を経験したために、9月頭からお腹のグネグネ(体感幻覚・セネストパチー)を発症してしまったのではないかと考えています。 体感幻覚は一生治らないのでしょうか。有効な治療薬にはどのようなものがあるのでしょうか。

1人の医師が回答

ブロチゾラムおよびアルプラゾラムの断薬について

person 60代/女性 -

ご教示のほど、どうぞよろしくお願いいたします。長文で申し訳ございません。 今年4月からひどい不眠と不安症状になり、4月26日、心療内科で眠剤のブロチゾラム0.25mgと抗不安薬アルプラゾラム0.4mgを処方されました。ブロチゾラムは毎日就寝前1錠、アルプラゾラムは不安時28回分服用するようにとのことで1カ月分の処方です。 翌月も診察を受け、同様の薬を処方されました。2カ月の服用で不眠は改善されたと思われたので、その後通院しませんでした。私は昨年11月より肩の腱板断裂の診断を受けており手術を受けることになり、主治医から過去の病歴を聞かれ、不眠症のことを伝えたところ、眠剤と抗不安薬を持参するように言われました。8月15日の手術に臨み、術後は眠りが困難になり、肩の回復のためには睡眠が必要なので、ほぼ毎晩就寝前にブロチゾラム、不安時はアルプラゾラムを服用しました。入院中はよく眠れた日、そうでない日がありました。ネットで調べたところ、ベンゾジアゼピン系睡眠薬や抗不安薬は依存性があり、急にやめるとひどい離脱症状が起きる。長期の服用はすべきではないとあり、4月、5月と入院中、毎晩服用していたことに不安になりました。依存性、離脱症状の事は心療内科医からは一言もありませんでした。9月15日に退院。翌日心療内科医を受診し断薬したい旨を伝えると、3カ月の服用では依存するはずはない。離脱症状もない。一気に断薬しても大丈夫と言われ、ブロチゾラムの置き換えとしてデエビゴが処方されました。他の二か所の心療内科医にも聞いたところ、一気断薬しても支障ないとのことでした。9月21日からブロチゾラムとアルプラゾラムを断薬しました。断薬して1カ月以上たちました。断薬してからは、ひどい不眠症になりました。ほかに症状はありません。今後、私の身体に恐ろしいことが起こるのではないかと毎日不安で生きた心地がしません。

5人の医師が回答

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