前十字靱帯再断裂に該当するQ&A

検索結果:82 件

前十字靭帯再建手術 BTB法かSTG法か

person 10代/男性 -

16歳息子のことです。 4か月前にのサッカーの試合で非接触で左膝前十字靭帯を断裂しました。 骨端線の様子から、ようやく前十字靭帯再建手術と半月板の手術が受けられることになりました(この2か月の間に半月板損傷もみられました)。 手術に、膝蓋腱を使うかハムストリングスを使うか、加えて補強に膝のどこかの靭帯(忘れてしまいました)も使うやり方があると説明を受けました。 高校1年のサッカー少年、再断裂を一番に避けたいことから、膝蓋腱と補強が良いかもと言われました。(バスケ少女には傷跡の面からハムストリングスを勧めるとのことでしたが…) ちなみに、怪我をした左足は基本的には軸足となる足です。傷跡が残ることには拘りませんが、2年くらいは痛みが残るとのことが気になります。メリットデメリットの説明も聞いた上で悩んでいます。 スポーツで有名な整形外科で、執刀医は年間かなりの数をこなしていて割合は膝蓋腱3割、ハムストリングス7割とのことでした。 とりとめもなく、聞いたことを書きましたが、息子にはどちらが向いていると思われますか?また、執刀医に確認すべきことや決定に向けてのアドバイスなどありましたら教えていただきたいです。 よろしくお願いします。

5人の医師が回答

膝の前十字靭帯再々断裂、変形性膝関節症のその後

person 40代/女性 -

先日、膝の血腫でご相談した者です。現在47歳。15歳で右膝前十字靭帯・半月板損傷で再建術、21歳で再断裂、再再建歴あり。40歳ごろから変形性膝関節症の症状あり。4月15日ごろ突然膝に血が溜まって歩けなくなり、MRIを撮ったところ前十字靭帯が再々断裂していることがわかりました。 MRIの画像を見た上で、医師からの説明では ・前十字靭帯はすでに見えない。いつ切れたのかわからないが時間が経っていると思う。後十字靭帯も緩んでいる。 ・出血の原因はわからない。腫瘍ではない。おそらく半月板の損傷によるものだが、関節鏡で見てみないとわからない ・アスリートでもない限り、今後の再々建は必要ないと思う。関節鏡手術は負担が大きいので、まず出血を止めるために3週間位は動き過ぎないように。とのことでした。またこの診察の時に膝の可動域や持ち上がり?も診察して、かなり改善していました。そして現在は腫れもなく、階段も上り下りできるようになりました。ただ、動きはじめに引っかかる感じがあったり、ひねるような動きをすると少し痛いです。 GW明けに診察に行って今後の方針を決めますが、現状痛みなく歩けるのであれば、リハビリや減量、激しい運動を避けるなどの対策をしながらやり過ごしていくのかな・・・というイメージを持っています。いよいよ痛みに耐えられなくなった段階での人工関節も覚悟しています。 前置きが長くなりましたが、質問したいのは、私のような膝の状態でこれからどのような仕事が許容範囲かということです。痛みが出なければ、立ったり座ったりする仕事でも可能なものでしょうか。痛みなくとも、最大限膝に負担をかけないような、デスクワークのような仕事を選んだほうが良いでしょうか。いろいろなドクターの意見も伺いたく、こちらで相談しました。参考になるかわかりませんが、MRIの画像をスマホで撮影したものも添付します。

6人の医師が回答

お探しの情報は、見つかりましたか?

キーワードは、文章より単語をおすすめします。
キーワードの追加や変更をすると、
お探しの情報がヒットするかもしれません

全ての回答閲覧・医師への相談、
どちらもできて月額330円(税込)

今すぐ登録する
(60秒で完了)