十二指腸閉鎖症に該当するQ&A

検索結果:60 件

妊娠31週 胎児の形態異常(腹部)について

person 30代/女性 - 解決済み

こんにちは。 現在31週2日の妊婦です。 同じような内容をすでに投稿済みで、複数の先生から回答頂きたいのと追加の質問事項がありますので再投稿します。 本日、健診にて胎児(女児)の膀胱の横に膀胱と同じぐらいの黒い丸(臓器の腫れかもしれない)が見られるとのことで、1週間後また再検査になりました。 腸か胆嚢か卵巣が腫れている可能性があるとのことでした。 主治医の先生は命に関わるものではないと言っていましたが心配です。 質問 1 胆嚢が腫れている場合、「胆道拡張症」や「胆道閉鎖症」の可能性があるとネットで調べました。生後手術すれば治るんでしょうか? 2 腸が腫れている場合、十二指腸閉鎖の可能性もありますか? 3 妊娠初期にNIPTを受けて、陰性でした。染色体異常の可能性もありますか? 初期の胎児診断で鼻骨はありNTも標準で詳しいエコーでもダウン症の所見はありませんでしたが、ダウン症の可能性もありますか? 4 1週間で腫れていたものがなくなるということはありますか?その場合、なんだったのでしょう? 5 膀胱と同じぐらいのサイズとは大きめに腫れていますでしょうか? (推定体重1576gでした) 6 1週間後の検診でまた確認された場合、総合病院への紹介となりそうでしょうか? 質問が多くてすみません。 胎児が心配です。 よろしくお願いします。

2人の医師が回答

急性腎不全 から腸閉塞 ストーマ閉鎖術について

person 70代以上/男性 -

以前相談させていただいた内容の続編になります。 71歳 糖尿病 12月21に腎結石で気腫性腎盂腎炎、急性腎不全から敗血症、他臓器不全に。 抗生剤と透析で治療 その後、十二指腸潰瘍や胆のう炎が続き、 1月末腸閉塞が発生しました。 一度腸を繋ぐ手術をしましたが、糖尿病もあってか縫合不全を起こし腹膜炎となり、 敗血症性ショックを起こしたものの ストーマ術をしなんとか安定しました。 現在もまだ入院していますが、短腸症候群のため 栄養も上手く吸収できず、口から飲んでも腸が短く吸収されないため点滴が必要とのことです。体重も20kgほど痩せました。 本人も元の生活を望んでいることもあり、医師からもう一度だけ、ストーマ閉鎖術を挑戦しましょうかと提案されておりその予定です。 ただ、本日CTで腸の穿孔から膿が出ている状態で、その穴を塞ぐまで手術延期ということになりました。 以下質問です。 1 以前糖尿病が原因かはわかりませんが、縫合不全になりましたが、また手術をして成功することがあるのでしょうか。リスクがあると言われますが、医師からは、外科医総意の意見で手術に挑んでいいだろうと言われています。成功の可能性はどれくらいなのでしょうか。 2 以前より腸の穿孔があり、治ったかと思われてたがまた再燃しているとのことでした。穴が治ったと思っても再燃してるということは閉鎖術をしても穴が治っていなければ腹膜炎になるのでしょうか。穴が閉じたか確かめる方法は無いのでしょうか。医師からはそのリスクを考えるなら手術はやらないほうがいいと言われています。 3 本人の精神面ですが、今は頭も意識もしっかりしてきた故に、長い入院生活と身体の不安で、かなり精神的に参ってるようです。ご飯が全く進まなくなっていたり、何も意欲がなくかったり、寂しい、辛いと言って涙を流すようになりました。(普段は男は泣くもんじゃないといって一度も泣くような人ではないです)うつ病になりかけていたりしませんでしょうか。精神科の先生に一度みてもらえたらと思っています。 4 ストーマ閉鎖術ができないもしくは失敗した場合、点滴がずっと必要な生活を強いられると思うのですが、自宅で暮らすことは難しいのでしょうか。 教えていただけますと幸いです。

1人の医師が回答

NIPT陰性後の羊水検査

person 30代/女性 - 解決済み

36歳 現在22週です。 おとといの検診で完全大血管転位症か両大血管右室起始症のどちらかの疾患と、(病名はまだ確定しないが心疾患は確定) 羊水が基準値内ではあるが少し多く、胃が小さく、十二指腸閉鎖などの消化器官の異常もあるかもしれないと言われました。 (NT肥厚があり、13週にNIPT認可外で検査を受けたところ、13、18、21、性染色体の異常の可能性は非常に低いとの結果が出ており、男の子でした。) 先生に、NIPT陰性と伝えると、NIPTは確定検査ではないのと、染色体異常の場合、対応が変わってくるとのことで、羊水検査を勧められました。 産まれてくる前に分かることは知って、最善の治療をしたいと思い、受けることにして本日検査を受けてきました。 心疾患を告げられて赤ちゃんを守りたいと強く思い二つ返事で検査を受けたのですが、今更ながら多少なりともリスクがある羊水検査は受けなくてもよかったのかなと思ってしまいました。 そもそも、リスクを最小限にしたかったからNIPTを受けたのに… ■長くなりましたが以下質問です。 1.実際に染色体異常があった場合、エコーでは分からない疾患が分かることはあるのでしょうか? 2.治療法などは変わるのでしょうか? 3.22週で羊水検査を受けた場合、流産リスクは何週くらいまであるのでしょうか? どうぞよろしくお願いいたします。

2人の医師が回答

お臍の右側の腹痛。血液検査の炎症反応が高いです。

person 40代/女性 -

この一週間ほど、お臍の右横から下側にかけての腹痛と下痢気味の黒色便で受診しました。直腸診、レントゲン、胃・十二指腸カメラ異常なし。便の色も今は茶黄色っぽい感じになりました。下痢はしていません。ただ、基本項目の血液検査に全く問題は無いものの、炎症反応だけが高いのが気になると言われました。貧血もありません。 寝返りを打つと引きつるような腹痛、食事をすると痛いなどの症状は良くなりつつも、圧痛が少しあります。 炎症反応については口頭の説明で、数値はよくわかりません。 既往として、生後すぐに先天性胆道閉鎖症で胆嚢の摘出や、どこかに腸を繋いだ?らしいてす。 25年前に盲腸の手術。 14年前に卵巣癌(明細胞腺癌1c)。今まで再発の所見はありませんが、もし関係があったらととても不安です。または、小腸癌?大腸癌?など考えてしまいます。 また、腹痛が起き始めた二週間ほど前に膝痛で整形外科に通院し、一週間以上ロキソニンを飲んでいました。 この一週間は家で体温を計ると、36℃8分から37℃2分で、悪寒がしたときもありました。 この炎症反応で考えられ得る原因はどこにあるでしょうか。 よろしくお願いします。

2人の医師が回答

ストーマ閉鎖後腸ヘルニアについて

person 70代以上/女性 -

以前より相談している72歳父の相談です。 昨年12月腎臓結石が詰まり気腫性腎盂腎炎で入院 そこから1月に十二指腸潰瘍や壊死性胆のう炎、小腸閉鎖2月に縫合不全から腹膜炎を起こし 3ヶ月の間に3度敗血症になりながら なんとか回復し9月に退院できました。 無事ストーマー閉鎖し、 2月に腎臓結石を取り除く手術を控えていますが今のところ縫合不全も起こさず元気に過ごしております。 12月に半ば頃からお腹がぼこんと膨れ上がり、(こぶしひとつ分ほど) 先週受診したところおそらく腸ヘルニアだろうとのことでした。 しかし、お腹の中で色々なことが起こり、何度も開腹手術もしているため、腸ヘルニアの治療をすると、腸を傷つけてしまったり、リスクがあるからやらない方が懸命かなとの判断で経過観察です。 医師からは、腸閉塞さえ起こさなければとくに治療の必要はなく命の危険もないと言われ、このまま生活する判断となりましたが、 ネットで調べるとやはり腸ヘルニアを放っておくと腸閉塞のリスクがあがるためすぐに治療が必要と書いてあることが多く不安です。 本当にほっといても大丈夫でしょうか。 このまま腸閉塞を起こさず生活費をつづけられるのでしょうか。 あれだけの大病で9ヶ月入院し、 ストーマ閉鎖も不安の中なんとか成功しやっと元の生活が戻ってきたところで こんなことになり父も落胆しております。 爆弾を抱えて生活しているような気になり、気持ちが落ち着きません。 安心して生活していていいものか、 どれほどリスクを覚悟していればいいのでしょうか。

4人の医師が回答

お探しの情報は、見つかりましたか?

キーワードは、文章より単語をおすすめします。
キーワードの追加や変更をすると、
お探しの情報がヒットするかもしれません

全ての回答閲覧・医師への相談、
どちらもできて月額330円(税込)

今すぐ登録する
(60秒で完了)