大脳皮質基底核変性症に該当するQ&A

検索結果:54 件

妻がトイレで大便と同時に吐きました。唇の色がない。

person 70代以上/女性 - 解決済み

初めて相談いたします。よろしくお願い申し上げます。 相談は私の妻に関することです。妻は大脳皮質基底核変性症と診断されました。現在の症状としては右半身不随で歩行困難と構音障の為うまく会話ができません。緊張すると何も言葉が出ません。また右手が勝手に動くジストニアが見られます。握られた手を放そうとしてもなかなか難しいです。 本日11時ころ眼科の定期の6ヶ月受診に行きました。車いすのためなかなかうまく眼圧検査の機械に顎と額が乗らず、やむおえず頭を押さえて検査しました。視力検査においても看護婦さんとの会話が遅れ気味で苦労していました。診断は異常が見られず安心しました。帰宅後13時ころに昼食を食べ、お茶とコーヒーを飲みその後疲れたのか16時ころまで寝ました。18時夕食にコップ一杯のワインと軽い食事をしてソファーにてテレビを見ていたのですが、20時ころトイレに行きたいと言い連れて行きましたが、顔色 が悪く唇に色がなく便をすると同時に嘔吐も起こりました。会話はできる状態だったのでお湯で濡らしたタオルで顔を拭いたら唇に色が戻ってきました。その後白湯、ポカリスエットなどを飲み今は寝ています。現在は体温36.5度、血圧98の67脈拍70ですが、その後何か注意することはないでしょうか、心配です。原因はストレスでしょうか? よろしくお願い申し上げます。

1人の医師が回答

被害妄想おさまる?

person 70代以上/女性 -

パーキンソン病の母です。今まで通っていた神経内科では多量の薬が処方され、そのわりには身体の動きもどんどん悪くなり、幻覚などもでてきて、セカンドオピニオンを受けました。セカンドオピニオンのお医者様は、、車で1時間半かけて通うことにしました。セカンドオピニオンのお医者がおっしゃるには、パーキンソン病ではない、薬が多すぎるということで少しずつ減薬治療しようとなりました。薬が多くて、さらに最近は飲めないことも(口から出てしまう)多く、減薬を始めたところ、急激な被害妄想におちいりました。父の中身は鬼でこわい。父と離れたがる(父と二人ぐらしです)わりに、ショートステイでも幻覚におそわれ、逃亡しようとして断られて帰されました。帰ってからも、逃げようとして危険なので、父が車イスを押さえたところ、暴れました。ケアマネに相談したところ、セカンドオピニオンのお医者さんに、入院できないか相談しなさいとのことで、電話で聞いてみましたが、まだ受診2回目だからか、遠方のせいなのか(紹介してもらえればどうにかして連れていくと言いましたが)、断られてしまいました。先生は大脳皮質基底核変性症かレビーの可能性も持たれているようですが、どちらにしても薬が抜けてみないと何とも言えない。薬がぬけたら、レビーだとしても、もう少し精神状態は良くなるとおっしゃいました。今なら、どうにか前の病院に戻ることもできます。この病院は総合病院なので入院施設があります。)減薬といっても、元々飲めないことも多く、どの程度減薬のせいなのか、病気の悪化によるものなのか判断できません。幻覚、被害妄想については、減薬する以前にも、何となく辻褄の合わないことを言っていると思うことがありましたが、減薬後急速に悪化したように思えます。受け入れてもらえる施設もなく、何か事が起こるのを待つしかない状態です。どうかご助お願いします。

5人の医師が回答

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